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第647話「後悔」(補足・重吾細胞)

 
<ズバ>(サスケ・須佐能呼)

「!!」(いの)

「ナルト…もう終わりか?
オレは行く」(サスケ)

<ズン><ズン>(サスケ・須佐能呼)

「行くぞ重吾」(サスケ)

「ああ……」(重吾)

僕は重吾に激しく注目して居ります。柱間細胞に対する重吾細胞が、『NARUTO -ナルト-』の修羅場で大外一気にクルーッ!!!!!と考えています。折しも無双謳歌する十尾の人柱力・オビトに唯一痛手を負わせる事が出来るのが「仙術」であると判明して、仙人化できる重吾の(一族)の能力がクローズアップさせていて、オイオイ!!どうしてイタチは「天の呪印」をサスケから吸い出しちゃったんだよッ!!ってとこからブツブツ言いたくなってましたが(笑)、重吾の能力(仙人化)も必ずやオビトに傷を負わせます。そして、既に重吾細胞が相当量サスケに譲渡されています(”鷹”の雲隠れ乱入事件)。キラビが雷犂熱刀で吹き飛ばしたサスケの胸部は重吾細胞で再生されたんです。

僕はこの期に及んで、それが騒ぎ出してサスケに仙人化の可能性を与えるんじゃないのかな…と考えました。そして、重吾細胞柱間細胞に準じた可能性を有していて、結果的にサスケは輪廻眼を開眼するに到るのでは…と期待していたんですけど、このままサスケが無策にオビトに飛び込んで行くにしても、そのままじゃサスケのジリ貧は確定しますから、ココでは何かオプションが欲しい。それでサスケの胸部の重吾細胞がサスケにしっかりと馴染んだという理由で、サスケが重吾と同等の仙人化が可能になって…っていうか、それって天の呪印を使いこなしていた頃とそんなに変わらないんだけど…仙術チャクラをドンドンと練り出してオビトフルボッコにする!!のではないかと期待しています。

それで、そうなるにしてもサスケだけでオビトと戦っても、そのファンタスティックな顛末が一般読者にはうまく伝わりませんから、それとなく重吾がサスケに随伴しているんではないかと思ったりしています(笑)。でも、上手い具合に大蛇丸が加わったので重吾の役割が…ナル×ジャン的には…変わって来ました(笑)。例えば意気盛んなサスケが突出し過ぎて致命傷を負ったりして、それをまた重吾が補おうとしてまたまた「献身」してしまうのでは!!??(汗)それでサスケにもっともっと大量に重吾細胞が提供されて…みたいな展開があるのかな。僕はそれを「水月+重吾」で当初想定していたんですけど、ここまで仙術・仙人化がクローズアップされては…ね(汗)。大蛇丸様…説明してッ!!

いきなり研修で課題(宿題)が出ました!!殺す気かよ!!(怒)

微妙に続くと思います(笑)。


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