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第680話「もう一度」①

 
■大まかな流れ

「ナルト…お前!?」(カカシ)

「え?」(サクラ)

「…!」(サスケ)


<フワ><フワ>「ん?」(ナルト)

「浮けるのか!?」(カカシ)

最初からやれーッ!!ああ…スッキリした(笑)。カグヤが「苗床」を荒らさない様に戦場を移動させたんだけど、鍾乳洞の地底湖?と思ってたら下は何と熔岩溜まり!!落ちたら黒焦げの大ピンチです。カカシは巻物をロープ代わりに最小限のクナイを組み合わせ死に体のオビトと(足手まとい?)のサクラを助けます。カグヤがナルトとサスケ以外は眼中に無いのがせめてもの救いでしょうか。しかし、正に命綱のカカシの巻物に熔岩の火の粉が引火してあわや熔岩に真っ逆さま!!という局面でナルトが六道仙術の浮遊と九尾の鎧の触手を駆使してカカシ達を救います。しかし、出来るんなら最初からやれーッ!!……と(笑)。オビトなんか死にそうなのにクナイで手をピン留めされて痛いだろーッ!!(笑)

またこの戦場の外では無限月読から免除された穢土転生の歴代火影達が動き出しています。初代火影・柱間を縛っていた六道の杭も消え失せています。同じように求道玉サラサラの砂みたいになって消失。これは六道・マダラのチャクラが完全に無くなった証拠でしょう。それを感じる歴代火影達がマダラのチャクラが消えた地点に急行しています。両手を失った四代目も何とか「もう一度」ナルトの所へ行こうと必至に行動しています。一方カグヤは仲間を必死に助けるナルトにハゴロモ(の面影)を重ね合せ敵意を剥き出しにして襲いかかります。ナルトが六道仙術でカグヤの一撃を食い止めると、カグヤの直上からサスケの”須佐能呼”が襲いかかり、激戦の火蓋が切って落とされる!!

今回も突っ込みどころ満載!?

続きまーす!!

茶話会お疲れ様ー!!



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