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第681話「カグヤの涙」⑤’(黙ってられなくて追記)

 
「だがマダラはバカではなかった…

万華鏡写輪眼は時間差で術を眼に仕込む事ができる

サスケ…
イタチがお前に時間差で天照を仕込んだ時と同じだ
マダラは右目に”イザナギ”を仕込んでいた

右目を犠牲に現実を書き換え復活し…」(黒ゼツ?)

重箱の隅を…ってーのは漢らしくなくてやなんですけど(笑)、黒ゼツ?のここはもうイミフ過ぎて辛いです(笑)。もしかして”イザナギ”の発動で失明するという設定はウソだったんですかね。それかマダラが開眼していた直巴(永遠の万華鏡写輪眼)は光を失わないからオkなのですか?それなら「左目を犠牲に」なんて変ですよね。それか輪廻眼ワイルドカードでどんな状況も覆す…という設定なのか?何たって「あれはウソでした」というのが罷り通るんだから何を信じていいのやら?しかし、漫画なんだからそんなの読み飛ばせば…と仰るなかれ!!それを言っちゃーナル×ジャンなんて必要ないんです(汗)。しかし、いろいろとグダグダになっちゃなー(トホホ)。

イタチがサスケに"天照"を仕込んだ「転写封印」ですけど、確かあの時点でサスケは万華鏡写輪眼を開眼していなかった筈。当時トビの「万華鏡の儀式」の取っ掛かりでしたから(汗)。それに”イザナギ”って術を発動している期間の「不都合な現実」を描きかえる幻術の筈なんだけど、それも後だしオKなの?あー書いてたら腹立って来るんですけど(笑)。失明しても輪廻眼がになるから大丈夫。禁術・イザナギの後出しもオK。それもこれも「あれはウソ」で片付くのはどうなんですかねキッ神。僅かにカグヤの三重写輪眼(十尾眼)とハゴロモやマダラの輪廻眼文様が違うのが救いなのかなー。ハゴロモが「忍宗」を考案したのとか、救いっちゃー救いなのかな。

マダラが発動した「無限月読」に落ちた諸々がシンプルな波紋文様「輪廻眼」になったのはもしかしたらハゴロモが考案した「忍宗」と関係してるのかな…と僕は考えています。黒ゼツ?「バカげた」と揶揄した「忍宗」。それと「ペイン六道」「外道の術」輪廻眼の視野共有ってやっぱ何処かで繋がっているんじゃないですかね。「無限月読」で実現するか「忍宗」で実現するかの違いですかね。そして、この物語はそのどちらでもない繋がり方を探しているんだと思います。それに向けてカグヤとハゴロモの「眼」の違いというものの説明があればいいのだけれど…。ワイルドカードって常識的には一枚こっきりなんで何枚も出すと”イカサマ”がバレるので(笑)。

あー腹立って来たーッ!!(笑)


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