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第397話「真実を知る者」

  
「うちはイタチの真実を知る者だよ」

洞窟の中。お面を外すトビ。左眼だけ"写輪眼"が覚醒したサスケ。次の瞬間、サスケのその左眼に変化が起こります。<ジワッ>っと、血の涙が流れ出てきます。しかも、三つ巴の"写輪眼"の文様が更に回転し、変化して行く………これってまさか!万華鏡写輪眼?血の涙が溢れ出し、サスケの左眼の文様がイタチの万華鏡(である筈の)の手裏剣文様に変化します。

「まさか!?」

更にサスケの左眼の血の涙が増量。やはり、これはイタチの万華鏡瞳術"天照"。トビがそれを察知した瞬間、肩口が<ボッ>っと発火現象が…!!しかも、黒炎。あの七日七晩燃え続けると言う…消す事のかなわない漆黒の炎。"天照"の炎がトビを包んで行きます。

「ぐあ!!」

<カラン>と音を立てて地に落ちるトビの面。トビは勢い後ろに倒れ苦しみます。"天照"の黒炎は消せない超高温。それはトビにも脅威の筈です。一方、サスケも突然発動された左眼の"天照"の反動に「ぐっ!」っと、左眼を押さえながら苦しんでいるようです。

「ぐおおおぐっ!!」

洞窟の闇にもんどりうって倒れたトビの苦しみ、もがく声が聞こえます。そして、「うっ!」と言ううめきに変わり、やがて沈黙に。もしかしたら、燃え尽くされたのかな…。サスケも初めて味わう万華鏡写輪眼の反動に身体を小刻みに振るわせながら、その痛み(?)に耐えます。やがて、サスケの万華鏡の文様も三つ巴文様に変わり、普通の黒目に戻ります。

洞窟の地面に転がるトビのお面。肩で息をするサスケ。

「な…何だ…今のは?」

洞窟の暗がりに目を落とし、トビの気配を探しているのか、それが感じられなくてサスケは安心したようです。もっとも、あれだけドタバタとした中で、床から飛び出る事もなく、サスケは上体を起こしたまま、首を動かすのがやっとと言うくらいに疲弊しているようです。きっと、チャクラも底をついている状態?

なのに、サスケは万華鏡写輪眼を発動させ、"天照"を放った…。

「イタチがお前に仕込んだ"天照"だ」

この疑問に答えながら、その声の主は地面に転がったお面を取り、顔を伏せるように<クイッ>っと装着してしまいます。この時、先に右目の写輪眼を曝し、右眼周辺を顔バレさせた大盤振舞いとはやや温度差を感じてしまいます(この一連のトビの描写は要観察です)。何か、サスケには見せられない…そんな気配も感じますよね。

やはり、先ほどサスケの左眼が発動した瞳術は"天照"だった…ようです。しかし、何故、急にサスケが万華鏡瞳術を発動できたんでしょうか。しかも、その文様はイタチの手裏剣文様でした。万華鏡写輪眼の文様はこれまでの観察によると個人の個性のように各個の文様がある。つまり、あの手裏剣文様はイタチの固有の文様の筈(サスケの文様はもっとシャープでカッコ良いのを期待しちゃいます)。

「!!」

トビの出現が意外だった…サスケはその驚きを隠しきれません。サスケも"天照"を実際にその身に浴びてますから、威力は知っています。"天照"の黒炎に焼かれ、洞窟の暗闇に沈んだトビの気配は一度消え失せた…とサスケは感じていたのではないでしょうか?あの漆黒の闇から、それを見つめる視線を逸らしたサスケには安堵があったように感じました。

「さすがイタチだ。死んでなお驚かされる
ここまでの手を打っておくとはな…」(トビ)

ここで、ちょっと問題提起です…。イタチの「死」について…。

(え?…うそ…?あれって…イタチ―)
「死んでない?」(第394話「サスケの勝利」)

イタチとサスケの死闘に終止符が打たれた回で、ゼツ(白)がイタチの死を疑問視しています。表記が「漢字+ひらがな」なので、確実にゼツ(白)です。そして、それに(黒)が反応していません(「サスケノ勝チダ」と言うだけでした)。つまり、(白)と(黒)の意識は個別に存在して、100パーセントの通通ではない…と言う事ではないでしょうか。

つまり、(白)は自分が発見したイタチの兆候を秘匿したんじゃないか?と言う疑惑です。それをことさら取り上げるのは、その情報がゼツ内部だけでなく、トビに対しても伝わっていない点です。これもむしろ秘匿されてると考えた方が良いかも知れません。つまり、盤石に見えるトビとゼツの関係性も、イタチとトビのそれのように怪しい…と思われると言う事。

この仄かな温度差はこのエピソードの全編に渡って感じられます。それを具(つぶさ)に観察して行くと、徐々に大きな違和感へと成長して行くのです。「暁」はオトナの集団だから、難解な人間関係があるのか?それか、もっと大きな思惑を引きずって脈動しているのか?将来的には内部分裂ってのも視野に入れつつ、要観察…と言う事で……(笑)。

その時、鬼鮫ッチはどうするのか?(トビがイタチを監視してた可能性が濃いから…)でも、鬼鮫はイタチマンセと考えたいんですよ。個人的には…。何かキモ可愛いじゃねーですか。彼って。もっと大変なのはゼツ…ですよね。まさか!!白と黒で分裂するなんてあったら困る…しね(笑)。その時は、パックリとアロエが割れる?!(笑)

「………一体…何のことだ?」(サスケ)

「お前に術をかけていたのだ。
オレを殺すためだ…
いや、お前からオレを遠ざけるためとでもいおうか…」(トビ)


「?」(サスケ)

やはり、トビを焼いた黒炎…"天照"はイタチの「仕込み」のようです。そう言うトビの分析なんだと思います。イタチがサスケに術を掛け、"天照"を発動させた…とすれば、万華鏡文様がイタチのそれであったのが解せる…。一瞬、サスケが万華鏡写輪眼を開眼してしまったのか?と期待(落胆?)してしまいましたが、そうじゃなかった…。

イタチがトビの暗殺まであるとトビがあっさり言ってしまってます(笑)。ここで、トビが示すイタチとの距離感に僕は注目していて、それはイタチがサスケに言った「マダラ=負け犬」に上手く符合しています。そして、そのトビがサスケから自分を「遠ざける」と言っているのです。つまり、イタチはサスケとトビが接触する事を良しとはしていないと言う事になります。

その配慮はサスケから大蛇丸を引きずり出し、わずかに生き延びようとした白蛇すらも焼き尽くした"天照"の黒炎が如実に物語っています。イタチはサスケに憑こうとした(居座った)大蛇丸と言う「魔」を祓ったのです。それはトビについても同じだった…と言う事です。お兄さんなんだな…イタチはサスケの事を思いやるお兄さんだったんだな……。

「おそらくお前がオレの写輪眼を見ると
"天照"が自動的に発動するように仕掛けたんだろう」(トビ)

「……?」(サスケ)

だから、トビは仮面をしたまま、写輪眼を隠しているのです。さっきの"天照"の発動がまた起こらないとも限らないですから("天照"がもうない…とするのは安易な思い込みに近いです。一回切りかも知れないけど、それを検証はしていません…よね)。それを警戒しての用心だと思います。狡猾(こうかつ)なトビが上手く表されてます。

或いは別の理由があるのか?つまり、今のトビはさっき顔見せして、"天照"に焼かれた個体とは違う…?!例えば、"天照"の攻撃で焼かれる前の身体に戻る。これは「時間軸」に対して任意に関与できるなら可能なんです。トビの不可解な攻撃回避にはいろんな憶測があるんですが、今回の描写には多くの示唆があるよに感じます。

(さすがのイタチにもオレの全ては知られていなかった…でなければ死んでいた)

先にトビが醸したイタチとの微妙な距離感。それと考え合わせると、トビとイタチは一枚岩ではなかった…。むしろ、お互いを探り合うような関係だったと考えるべきでしょう。そして、先の"天照"の攻撃はかなりヤバかった…。それを何とかしのいだトビにもペイン同様に「秘密」があり、それに守られている…と言う事が判りました(この場のトビの物言いは自来也を打倒したペインのそれに酷似しています)。逆に、ペインもトビも、その「秘密」を見破ればやっつけられる…ちゅう事でもあるのね。

「イタチの最後っ屁ってやつだな…
オレには通用しなかったが…」(トビ)

「……だから…何の話をしている?」(サスケ)

「イタチは死ぬ前、お前に何かしたハズだ」(トビ)

「!」(サスケ)

サスケはトビの言葉にイタチとの決戦の終盤のデコトンを連想しています。もしかしたら、その直前にイタチがサスケに託したであろう「モゴモゴ」も、この瞬間、サスケの中で咀嚼できたのかも知れません。イタチはデコトンと共に最後の力を振り絞り、サスケをトビと言う「魔」から護る力を授けて行ったんですね。イタチが塗り付けた血に何らかの役割があったのでしょう。

「最後…お前のために己の瞳力をお前の中へ注ぎ込んだのだ」

サスケに"写輪眼"が備わっていて、万華鏡をうっちゃるようなポテンシャル(潜在性)があってこその仕込みではあったんでしょうが、イタチは最後の最後まで、サスケの事を思いやり命がけの行動をしていた事になります。そして、トビはゼツから一部始終の情報(映像)提供はまだ受けていないようです。だから、"天照"のトラップは図らずも浴びてしまった。

ゼツにトビが交戦の一部始終を要求したのは、こう言うトラップや怪しい予兆がなかったか知りたかったんでしょうか。でも、それが主たる目的であるなら、この場に来る前に見てくる筈だし、あのこだわりは別の目的があるんじゃないでしょうか?僕はイタチの使った「霊器」をトビが我がものにしたいと考えてるんだと思ったんですが……。

「何を言ってる…?…一体…何が言いたい?
どうしてイタチがそんなことを…」(サスケ)

「分からないのか」(トビ)

「!?」(サスケ)

「お前を―守るためだよ」

トビとイタチに隔たりがあって、決して同胞と言えないような状況である可能性をこれまでの描写で感じてきました。しかし、トビはイタチの行動の本当の意味をサスケに伝えようとしてるかのように感じてしまいます。それは、トビはイタチが死んだと確信してるところにあるのかな。でも、どうして今更、トビはサスケに「本当のイタチ」を伝える必要があるんでしょうか?

「………」(トビ)

トビの描写に注目!!トビのお面の穴がサスケの反応を無言で観察してるみたいに見えませんか!?この描写はこの後、もう一度出てきます。今、こうしてサスケをひどく混乱させてしまうような情報を伝える本意と共に、トビのこの行動は意味があると感じます。トビが何を求めているのか?それはトビの行動を観察する事で見えてくるんだと思います。

「…………守る?守るだと…!?何の冗談だ…?」(サスケ)

「もう一度言う。お前は兄の事を知っているようで何も知らない」(トビ)

「………」(サスケ)

サスケはイタチの事を「クソヤロー」(第384話「二つの道…」)と思ってますから(笑)、今更、こんな風にイタチを擁護するような事を言われても…。それに「守る」って、イタチは終始、サスケの眼を執拗に狙う"写輪眼"フェチでしたから、サスケにはトビの言葉がしっくりとはこないわけです。

しかし、サスケも本心ではイタチを「優しい兄」だと信じたい…部分があるから、こんな揺れ方をするんですね。それはこれまでイタチを信じたいけど、信じがたい…。サスケの左眼を穿った時(第387話「現実…!!」)には、こっちまで「ぐぁああああっ!!」になってしまったのと何だか似てますね(笑)。

「それ以上ふざけたことをぬかせば、お前を殺す!」(サスケ)

「どうやら一筋縄ではいかなそうだな。ま、無理もない…
怪しげな奴にこんなことを急に言われてもな
だが…オレの話していることは事実。
イタチからも聞いただろう?あの夜の協力者の事を…」(トビ)

「あの夜」とは「うちは虐殺」。イタチが何一つ語らず逝ってしまった?から、もう迷宮入りは必至の様相だったんですが、トビが話してくれるってんなら、聞こうじゃないですか。イタチにツラツラと言い訳されるのは何だか嫌だったし、丁度良いから、全部話してもらいましょう!あの夜の真相を。うちは虐殺の「闇」を…。

「………」(サスケ)

「オレがそのうちはマダラだ」

サスケは凍り付くんです。この言葉を聞いて…。それはトビがマダラだった…と言うところではなくて、マダラが「うちは虐殺」の共犯であり、サスケが殺すべきもう一人の「うちは」だからだと思うんです。それで、心なしかサスケに「力」が戻って来てる。サスケのモチベーションって、これまで「復讐」に支えられてましたからね…。

それと、トビは自分でマダラと言ってますから、マダラなんだとは思います。でも、何故、お面なんかするんでしょうか?不滅の「真・万華鏡写輪眼」の開眼者である強者が…ですよ。それが、自分の素性を隠したり、「秘密」で自分を守ったりはしないんじゃないかと、どうしても考えてしまうんです。特に説明もないし、その疑問は拭えませんよね。

だから、トビの「今の貌」に、ワンクッションを期待してしまうんです。それが、オビトであったり、ダンゾウであったり、シスイだったりするだけです。それはマダラの容れ物に対する深読みであって、仮の姿に対する想像で、決して「中身」に対する言及ではない。別に、その仮説がみんな違ってほんとにマダラだった…でも別に良いしね(笑)。

ただ、その場合は延命のカラクリとか、何故、お面をして自分を秘匿する必要があったのか…などの疑問にしっかり答えうるような種明かしが必要だし、あるべきだと思います。かなり分厚い謎に覆われたキャラだから、こんな風な憶測を呼ぶんだけど、いろんな可能性を考える事は楽しい事だと思います。キッシーも明らかにそれをオプションとして、それを提供してくれてるんだしね。

「トビ=マダラ」はアイデンティティの考えで言うと、トビが「マダラ」と自分で言った時点で、トビ=マダラなんですよ。誰が何て言おうと、「自分は自分」ですから!それがアイデンティティなんだけど、その境地を言うなら、逆に、「トビの正体」を考える行いに対して不快感を露(あらわ)にする輩(やから)にもアイデンティティなんてのは存在しないとも言える。近くにリアルで居る子なら抱きしめてあげられるのに…。それが、僕は…ちょっぴり悔しいよ。

これは一種の「悲鳴」なんだから…。


「イタチのことなら何でも知っている
…まぁイタチはそのことに気付かずに死んだがな」

トビのこの言葉から、イタチに対してトビがかなり警戒していた事が伺えます。トビはイタチを見張っていたんですね。イタチだってトビに"天照"のトラップを仕掛けてたくらいですから、かなり警戒してたんですね。でも、何らかの事情があって二人は行動を共にした。ま、それをこれからトビが説明して行こうと言うんでしょう。

もし、イタチがトビの全てを掴めたのであれば別の選択肢もあった事でしょう。だったら、こんな悲劇的な結末にはならなかった筈です。それは、恐らく「シスイ事件」に遡る話でしょう。先週の時点で、今週こそ、その「真相」が語られるものと期待しておりましたが、どうやら僕が甘かった…(笑)。

「うるせェ!!そんなことはもうどうだっていい!!
オレの前から消えろ!!」(サスケ)

サスケの慌て方は、トビが言おうとしてる事に先回りしてるんからなんです。サスケはイタチを自分の手で殺してしまったと思ってますから、それは困る!と慌ててるんです(笑)。そして、それにイタチに対する仄かな期待が混ざってるからややこしいのです。全く、愛憎ってベクトル(方向)が違うだけで、同じ成分でできてるから…ややこしいの…ね。

「いや、聞いてもらおう
いや、お前は聞かなくてはならない!
それがお前の義務だ!」(トビ)

しかし、トビが何故、こんな風にイタチの誤解を解くような情報をサスケに伝える必要があるんでしょうか?僕は今回のエピソードで終始、その事が気になって仕方なかった。トビの認識ではイタチはもう死んでいます(ここにゼツの思惑が絡んでいる疑惑がある…)。その死んだと考えるイタチの汚名を晴らす事が何らかのメリットをトビにもたらす筈です。

それは何なのか?

それが、トビの描写を具(つぶさ)に観察することで見えてくる。トビのお面。うずまきの中心の黒い穴。その闇にうごめく"写輪眼"………。そして、トビのその思惑は奇妙な「間」を生み出しています。先にもあった…まるでサスケの反応を観察するような不自然な「間」です。それがここでもう一回。

「………」(トビ)

サスケはイタチを一族殺しの「クソヤロー」と思ってますから、殺した事は本望な筈です。それが、ここに来て揺れてます。それはトビの情報がもたらしている事は明白です。サスケがイタチの本当の姿を知る事で起こる事…。それがトビの狙いである事も容易に察しがつきますよね。

トビはサスケを後悔させようとしている!!

そして、それがサスケの"写輪眼"に変化をもたらす引き金になる予感。サスケに本心で後悔させる事で、サスケに万華鏡写輪眼(か、それを超えるような新たなる文様)を覚醒させようと言うのがトビの本当の狙いなんじゃないか?と、僕には思えてならないんです。それで、重大な情報をサスケに伝えた後、トビは「………」と間を置き、サスケの眼を観察しているんじゃないでしょうか。

「忍の世の為。木の葉の為。
そして何より弟のお前の為に全てを懸けた―
兄・うちはイタチの生き様を!!」


さて、全国のイタチファンの皆様。どんな形ではあれ、イタチさんの汚名が晴らされそうな気配であります。サスケの眼を穿って「ぐぁああああっ!!」と一緒に身をよじらせて悶絶したり、サスケを"天照"の黒炎で燃やしてしまったイタチさんに気持ちが折れそうになってしまった幾星霜。苦しい時も、絶望的な描写も常に「幻術、幻術…」と、心を鬼にして一緒にやり過ごしてくれた皆々様。とうとう、その時がやって来ました!!

イタチさんが「クソヤロー」な筈、ないじゃないですか!!

イタチさんはやってない!

イタチさんを信じてくれた方々。ほんとにありがとう!!友よ!!同志よ!!僕も信じてましたよッ。(お面のトビは怪しい限りだけど…)さあ、語ってもらいましょう!「シスイ事件」から「うちは虐殺」。そして、イタチさんが歩んで来た「闇」を……!!

って、思ってたら「次号は作者取材のため休載させていただきます」って、もしかしたら、拷問ッスかぁ?『ちゃんと説明してから取材に行くくらいの気遣いをしてみやがれッ!!』(←シカク風)ホント…二週間、何して過ごせって言うんだよ……(それに…今週だって特に進展はなかったものね)。

……取材って、ワイハとかじゃないよね…………(笑)。
 何か「考察」でも練って誤摩化すしかないかな……(脂汗)。多忙の筈なのにね…(笑)。

  

ナル×ジャン業務連絡(頑張ってるよ!!編) | BLOG TOP | トビの正体(今の貌)について

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