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第700+10話「その眼に写るもの」⑥

 
「はあ!?

ンな訳ねーだろ!
サラダちゃんを取り上げたのは
ウチだっての!」(香燐)

「じゃあ
そのへその緒って……」(水月)

「サラダとサクラのだよ!
サクラはサスケを追いかけて
一緒に旅してた時期があって
ウチのアジトでサラダちゃん
生まれたんだから!」(香燐)

「……ほんとかなあ……
あんだけサスケサスケ言ってたのに…」(水月)

「バーカ!
ウチはサスケが幸せになれりゃ
それでいいんだよ

それに…
女にだって友情はあんだから……」(香燐)

「へー…
そんなもんかね…
ならサスケのことは
キッパリ割り切ったって事?」
(香燐)

「………」(香燐)

「分かってねーな……

つながりってのは
色々なカタチがあんだよ…


それより水月てめー…
サラダちゃん
色々あやまって来いよ!

ついでに新しいメガネ
プレゼントして来い
前あげたの
小さくなってるだろーから!」(香燐)

まー…こんな感じに外伝の幕引きと相成りました。香燐のさっぱりとした男前な女心が光りますが、水月がサスケサスケってしつこいのは香燐にほの字だからだと僕は思うんですが、そんな香燐水月「分かってねーな」ってもの随分にアレだなとは思いますけど、いつか水月の想いが香燐に届く時が来ればいいですね。しかし…水月「ならサスケのことはキッパリ」香燐に返した直後の香燐「………」のカットが秀逸ですね。香燐の何とも言えない表情。目。間。もしかしたら香燐水月気持ちに気付いて今か今かと待ちこがれているのかも…と思わせます。分かってないのは僕なのかな(笑)。女の子てやっぱ一歩も二歩…どころか…何百歩も先を歩んでいる生き物なんですね。

ところで香燐が何で自分が取り上げた赤ん坊にメガネを与えたのか?疑問を感じる人がいると思いますので(ここは疑問を感じて欲しいところなので付け加えますね)…。生まれたてでメガネが必要かどうかなんて分からない筈なのに何で香燐サラダメガネを与えたのかと申しますと、香燐は自分の手で取り上げたサラダが可愛かったんだと僕は思います。香燐サラダに敬称の「ちゃん」を付けるのもその一環ですかね。それとその母親サクラとの関係性も相まって香燐サラダが我が子のように可愛いのだと思います。香燐サラダをその手で取り上げたんですよね。香燐サラダとサクラを繋ぐ臍の緒を切り、サラダの背中を叩いてサラダの呼吸を促した筈なんです、

サラダの初めての自発呼吸…おぎゃあ!!という発声と共にサラダはパッと赤くなったと思います。だから「赤ちゃん」って言うんだよね。命の始まりですよ。そんな神々しい場面に香燐臨場した訳です。それが香燐と縁の深いサクラと大好きなサスケの子宝なんだから、その感慨たるや一塩どころか(笑)。まー僕の想像に過ぎませんけど、香燐にとってサラダはメチャクチャ可愛い大切なんだと思います。それで香燐はそんなサラダに何かをしてあげたいと思った…僕にはそれが酷く平易に受け容れられます。もー当たり前です(笑)。香燐サラダに何かをあげたくなったのでしょう。それでメガネサラダに与えたんだけど、それは香燐メガネがもの凄く好きで大切にしていたからなんですよ。

例えば僕の場合は「コップ」が好きなんですよ。今はお酒は止めてしまったけど、ビールが好きでね。ビールが飲み易いデザインでビール(今は炭酸水が…)が温まらない構造と容量で…と極めて厳格な内規がありまして(笑)。コップが好きで好きで気になったのは漏れなくゲットして使っています。僕は何かの節目に大切に想う子には「コップ」をあげてしまいます。それは決して余ってるからではなくてどちらも大好きだからです。どちらも凄く大切に思うからあげたいんですよ。きっとそれが香燐にとっては「メガネ」だったのだと僕は思います。多分、サラダが掛けてるメガネ伊達メガネじゃないですかね。勿論、香燐のお気に入りのデザインや色なんだと思いますよ。それをサラダが使ってくれるだけで香燐嬉しいんですよ。

香燐の示した行為と好意。これを少年少女は忘れないで欲しいです。何気なく皆さんの周囲に満ちあふれる物があると思います。その「物」の後ろに必ず「心」が潜んでいることを忘れないで。きっと誰かがアナタ達に…って用意された物なんですよ。少年少女には是非とも考えて貰いたいのであります。その「物」に携えられた「心」を…。アナタ達を大切に想う大人の「心」を。僕らは『NARUTO -ナルト-』を通して想像する事の素晴らしさを学んだ筈です。描かれない事実。語られる事のない想い。伝えきれない雰囲気。物語の真の旨味とは「行間」にこそ在ります。その見えざる何かを読み解く力こそ人の持つ「想像力」なのであります。そして、それは少年少女の「人生」に通じるでしょう。

忘れないで。『NARUTO -ナルト-』の世界を一緒に彷徨った日々を。その中で僕らは考えに考え抜いた筈です。想像した筈です。一緒に泣いたし、それと同じくらい笑ったし。怒ったり謝ったり悔しがったり喜んだり…。僕は忘れないよ。もの凄く大切な想い出だから。僕はね。もうこの想いだけでやっていけるくらい頭の天辺から足の先まで一杯です。皆さんのお陰なんだと思っています。『NARUTO -ナルト-』とそれを描きなさった岸本斉史大先生のお陰だと思っています。ありがとう!!ありがとう!!胸の前で合わさった掌がくっ付いて離れないよ。幸せだよ。みんな元気でねー。優しい子になってねー。僕が「コップ」を進呈したくなるような(笑)。想像力を磨くんだよー。

…と、まあ…感想と言っても成仏してしまった僕にこんな様な事しか既に書けなくなってしまいました(汗)。外伝全10話を拝見しましたけど、それはキッ神も同じなのではないかと僕は感じています。キッ神は全身全霊で『NARUTO -ナルト-』を描かれた筈です。その上でこの物語は700話で閉じたんです。だから外伝には「+」が刻まれているのではないでしょうか。キッ神が示されたメッセージを僕は大切にするべきではないかと考えます。僕はホントに楽しかったです。今日までありがとうございました。岸本先生もお疲れさまでした。月並みですが、次回作に期待しております。週刊じゃないもっとのんびりと描けるメディアでいいので。皆さん、ありがとー!!元気でねー。さようならー!!!!!

第700+10話「その眼に写るもの」
ナル×ジャン ケルベロス




BGM:愛をこめて花束を by Superfly


Comment

ジャンプの発売日にNARUTOを読み、こちらのサイトの考察を見るのが習慣になっていました。ついにそんな生活が終わってしまうのかと思うと本当に寂しいです。

ケルベロスさんの考察はとてもよく練られていて、節々にご自分のメッセージも添えられていて、読みごたえがあり、ケルベロスさんのおかげでより深く「NARUTO」を楽しむことができました。ありがとうございました。また、毎週これだけの考察を書かれるのは岸本先生と同じように大変だったと思われます。お疲れさまでした。

これから先、何らかの形で岸本先生が再びNARUTOのコンテンツを、または新作を描かれたときは、できればまたケルベロスさんの考察も読みたいなと願っております。


NARUTOと、ナル×ジャンとの出会いに感謝。

お疲れ様

ケルベロスさん長い間歓送お疲れ様でした。+10話で一気に話が進んでしまいましたが、これはこれで素敵な幕引きだったかなと思っています。 それとは別に今回の話を見ていて もやもやした考えが浮かんできました。本編でほぼ全ての民はカグヤ以降の展開の際には繭にされていた為、状況を知りません。証拠となるカグヤは月に封印されて見ることができません。解っているのはマダラとエド転生を使う何者の仕業ということだけ。五影はともかく一般民衆はナルトとサスケをヒーローとして受け入れられるでしょうか?ケルベロスさんはどう思われますか

感謝!!(BGM:愛を込めて花束を)

>とんこつさん

ありがとうございます!!温かい温泉に浸かってフッと身体が楽になった様に嬉しく思いました。僕もキッ神がまた何か描かれるようなら応援したいと思っております。僕は何かと疎いので何かの時には是非ともタレコミをお願い致します。僕はキッ神のガンアクション物を期待しています。『NARUTO -ナルト-』の中で鉄砲は描かれてなかったと思うんです(映画は除く)。それはキッ神がネタを温存したのでは…と僕は想像しています(笑)。またいつか、皆さんと一緒に何かに打ち込めたらいいなと思っています。

>リンスさん

ありがとうございます。スパッと終わったのは既にキッ神は描き切ったからだと思います。さてナルトとサスケのヒーロー云々ですが、外伝においてもその様に描かれていなかったと僕は感じています。確かにナルトとサスケが世界を救いはしましたが、二人はそれを引き摺ってはいないでしょう。それよりも里をどうするか?子供らをどう守るかに腐心しているのではないでしょうか。過去ではなく今。そして未来に彼らは思いを馳せ生きていると思います。他者の評価ではなく自分が自分を信じられるか?好きでいられるかが人生では重要だと僕は思います。

ケロベロスさんありがとう

おかえりなさい。登山は、いかがでしたか?足が疲れてませんか?香燐は、おばちゃん的気持ちなんでしょうね、姪っ子はいませんが甥っ子が居るので解ります。可愛いいものです(笑)もう、大学生ですけど‥710話(ナルト)で終わりましたね。岸本先生、ケロベロスさん本当に楽しい時間をありがとうございました🙇🏻明日、発売のTHE LASTは買わないのですか?

ごめんなさい名前間違えました。

先程は、すみません🙇🏻🙇🏻🙇🏻ケルベロスさんですよね😅皆さんすみませんでした🙇🏻🙇🏻🙇🏻

ゲロゲ〜ロ(青空球児・好児風)

>大阪のおばちゃん(さん)

こんばんは!お疲れさまでございました。昔は「エロベロス」と名乗っていたので気にしないで下さい(笑)。思わず青空球児・好児さんを想い出して懐かしくもありました。「THE LAST」って明日発売みたいですね。映画はあまり期待していなくて購入は考えていません。8月の映画も鑑賞マナーがあまりにもアレなんで行かないと思います。観てみたい気分なんですが。それと僕もサラダは「香燐おばさん」と呼ぶと思います。個人的には「香燐おばちゃん」なんだけどね。ちなみに「おばちゃん」と「おばはん」は全く違うんですよね。「おばちゃん」には親愛の情があるんですよね。最後までありがとうございました。僕は大阪のおばちゃんのお気持ちをズーッと忘れませんよ。ありがとうございました。

長旅お疲れさまでした☆

ケルベロスさん、こんばんは。登山&考察お疲れさまでした。(笑)

ずっと気になってる事があったので、コメント出来るようになってて嬉しいです♪

カグヤを封印した時に、二人の掌から月と太陽の紋章が「フッ」と消える場面があり…

その時は「封印したから、チャクラは仙人の元(あるべき場所?)に還ったのかな~」と思ったんです。

その後も終末の谷で、それぞれの紋章があった方の手が無くなってますし、結局どうなったんだろう?って疑問に思いました。。(笑)

良かったらケルベロスさんの考察も、お聞きかせください☆

無事帰還しました!!

>ウーヘイさん

お疲れさまでした。登山は大成功の満願成就でした(笑)。日帰りだったんですが、疲れと満足感と幸福感で暫く何も手に付きませんでした。一生の想い出になるような体験でした。今後も安全に留意して楽しんで参ろうと考えております。さて、それぞれの利き手に宿った六道の紋章ですが、あれは一回こっきりのオプションだったんじゃーないかと僕は考えています。六道・地爆天星の前にカカシの眼をナルトが再生した時には神懸かり過ぎてドン引きましたけど、ナルトにその力が残っていなかったから削れた腕を綱手の柱間細胞の義手で補ったのだと思います。あの力はナルトとサスケが合わさって…つまり、アシュラとインドラが揃って全てが一体化して六道が完成された状態を一時的に六道仙人が貸与したものだと僕は考えていて、決して六道仙人が望む状態ではなかったと思います。きっと六道仙人は意図的に一時的なチャクラを二人に委ねたんだと思います。終末の谷で二人の腕が無くなってしまったのもそんな因果が関係しているかと思うと調和が取れていて何だか美しいですね。

ありがとうございます☆

ケルベロスさん、考察ありがとうございます!

六道仙人のチカラが、一回こっきりで良かったですよね☆

だってそのお陰でナルトが「ナルト無双」の状態のまま、人間やめなくて済みましたもん。(笑)

きっと六道仙人も、私たちと同じように今のナルト達を見ていて、幸せを感じているかもしれませんね。。

(そうだったら良いな~と想います。笑)

ナルトは完結しましたけど、また新たに岸本先生との繋がりで、皆さんと交流できますように♪♪

それではケルベロスさんも健康に気をつけて、登山&相方さんと楽しい時間をお過ごしくださーい☆

また会いましょう!!

>ウーヘイさん

どんなに我慢しても黙ってらんないような作品を見つけたら是非教えて下さいね。キッ神の次回作も楽しみです。また一緒に同じ作品を楽しめたら幸せに思います。ありがとうございました。

プリムス?それともsoto?

ケルベロスさん、お久しぶりです。
私には本作にまだ続きがあるような気がしてならず、なのでいろいろ考えましたがお別れの言葉には思い至りませんでした(笑)
次のこそが岸本先生の代表作になるのではないかと。
この外伝も、その為の布石であり、次こそチャクラの行末が描かれるのではないかと。

いずれにしても、本作はいずれ相応に再評価される時がくるでしょうし、その際にはケルベロスさんのこのブログが貴重な道案内になると思います。
まったく良い仕事をされましたね。

しばらく山に籠られるのもいいですけど(笑)、次回作が始まったらまた、唄うよな、嘆くよなケルベロス節をお聴かせくださいまし。

プリムス×4 SOTO×2 その他×4

>一楽山人さん

お久しぶりです。僕も皆さんとお別れする気がしなくて、あまり寂しくありません(笑)。きっと何かもの凄い作品が現れて…ということなのか?或いは岸本先生が何か描かれるのか?何とはなしにそのような予感がしています。映画は恐らく岸本先生が深く関わらないのではないかと思いますのでそんなに期待していません。ただ描き切った感もハンパなくて最終回の明日のジョーみたいなところもあって何とは言えず(笑)。10年以上もトップスピードで駆け抜けなさったから。岸本先生ものんびりと過ごしてたらまた描きたくなると思うんですよ。ここは一つ、そういう「運」に期待するというのはどうでしょうか?いつか何処かで何か楽しい作品に打ち込める日が来ます様に。ケルベロスと皆さんが100年続きます様に。だからさよならは言いませんよ。僕はいろんな事を楽しんで力を貯めますね。ホントにホントにありがとうございました!!

当方ユニフレーム×1、以下付け足しにてリコメント不要

無粋ながら、連投させてもらいますよ。

「外伝は映画と無関係」、そのとおりでしょうね。
そして「運に委ねる」・・・これにも同意ですが、こちとら“有効寿命”に限りある身なれば、そんなに長くは待ってられない(笑)

まあ、それまでの暇つぶしにといってはなんですが。
ケルベロスさんとナルジャンをこよなく愛する皆様へ2つ。

昨年、亡くなられた映画俳優の“命日”と本作の最終回は奇しくも同じ日でした。
その大スターが生前大切にされていたという「座右の銘」・・・これには愕然とさせられました。

そして、“命日”といえば。
本作の連載開始日は1999年9月21日、それから遡ること66年前・・・。
もし、これに意味があるとするなら。

何か、本作が背負った得体のしれない「使命」を感じませんか?
ならば、次回作はきっと・・・となるのです。


それではケルベロスさん、しばしごゆるりと。
いずれまた。

ジャンプ36号読まれましたか?

木の葉丸の父ちゃんと母ちゃんが、暗部なのを、初めて知ったのですが‥ご存知なのですか?

読者の柔軟さが問われていますよ?

こんにちは。外伝は大半の読者が初回から結末を予測出来ていただろうし、あくまで映画ありきの企画でしたね。岸本先生が今最も描きたかった父子の物語、今週公開の息子の映画に向けて話題作りが必要だったのは理解できます。すっかり大人になったサスケをアピールしておく必要もあった。痛くもない腹を探られたカリンちゃんと心を痛めたサクラママは本当にお気の毒。最後にうちは親子の幸せそうな姿をみられたのは良かった。

NARUTOという作品は700話で完結ですが、うずまきナルト個人のプライベートな成長を捕捉をしたのが新時代プロジェクトの映画二本です。
長年NARUTOを追いナルトを見守って来た者としてLASTもレンタルするぐらいの義理(笑)があってもいいかなと自分は思いますが。
前作映画で「男」になったナルトが最終的に息子に認められ「父」になるストーリーでナルトの話は完結なんだと思いますがね…。父ナルトの生き様を見届けるはある種の礼儀かもしれませんよ?まあ強いるものではありませんが。

鑑賞マナーが気になるのでしたらカウントダウン上映へぜひ。夜中ですからオトナの為に用意された機会です。漫画より気合いを入れて描いたという映画、みすみす逃すことのなきように。

失礼しました!

BORUTO観て来ました。

感動でした。私自身も子どもを産み育て親となり、ナルトの感情、ボルトの気持ち、どちらも納得してます
ナルトは、ダメな父親と言ってましたが、いいえ、優しいお父さんです父の存在を知らず育った彼にハナマルです。ボルトが父親の過去を知ったら、『くそ、オヤジ」と言うだろうな‥

8月15日に・・・

NARUTOは700話で完結と心に決め、それ以降は自ら絶ってきたつもりでした。ですが、さっそくコミックになった外伝が意外に面白く、やっぱりキッシーはいいなと思っていところへ、17歳になった息子が「映画行かないの?」と暗に誘ってくる風。これは行くしかないなと思い、本日、一緒に行ってまいりました。NARUTOの映画にはいつも裏切られてばかりいたので、期待もしていなかったのですが、今回はおもしろかった。今まで見た中で、一番NARUTOらしさがでていたと思いました。アニナルのロングヴァージョンといったところでしょうか。ナルト、サスケの少年時代の苦難が報われ、見て良かったと思える映画でした。これからも、1年に1~2回位なら、父ナルトとはまた違ったタイプの忍びボルトの活躍を目を細めながら見てもいいなと思いました。

更新されておられてたのですね!すごく嬉しいです。ケルベロスさんの愛がぎゅっとつまった考察が大好きです。映画はまだ見にいってないのですが、ハッピーな情報は入手しております。またケルベロスさんの考察が読めたらいいのにと思っています!!まだ「ありがとうございました」と言う気になれない・・・

お疲れさまでした!

ケルベロスさん、こんばんはっ。
ご無沙汰しております。
外伝の感想を書かれていたとは…!全10話分、これからゆっくりと読ませて頂きますね。久々のケルベロスさんの考察、とても楽しみです。
また、こうして直接メッセージをお伝えできるコメント欄の復活を嬉しく思います。

映画は予想以上にとても良くて、NARUTOの締めくくりとしてとても良い作品に仕上がっていました。お盆休み明けで忙しくされているでしょうが、もし興味とお時間がありましたらおすすめしたいと思ってます。
入場者特典として貰える冊子の書き下ろしマンガが面白かったです。


それでは、長い間本当にお疲れさまでした!(敬礼)
またどこかでお目にかかれる日を、楽しみにしております。

ケルベロスさんこんばんは。外伝のご感想ありがとうございます。本編終了と同時にもうブログを拝読できなのかな、、、と悲しく思っていたので更新とても嬉しいです。次世代ナルト、面白いですね!個人的には、サスケの旅に付いて行って懐妊し(汗)産まれ故郷でもどこでもなく香燐のアジトで出産するに至ったサクラの在りようが非常にその、同性としては気になるところです…。ケルベロスさんはこの夏公開の映画をご覧にならないのですか?映画ではサスケがそれなりに良い大人になっているのでなかなか面白いと思いましたがどうでしょう。読者としては是非ケルベロスさんの感想をお聞かせいただきたいのですが。笑
では、失礼しました!おやすみなさい。

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