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ナル×ジャン業務連絡(081120)

  
皆さん、こんにちは!ナル×ジャンのケルベロスです。
全てのアクセス、拍手、コメント、メッセージの心より感謝致します。

今週は大ネタをまとめようとズルズル時間ばかり過ぎちゃって、考察がまだまとまってなくてスミマセン。仕事も年末モードで忙しくて帰りが遅くなってたりで、考察の時間も削られたりで…。ま…週末にリカバリーしようと思いますんで。で、来週月曜がお休みで新ジャンは今週土曜日の配本ですから、「感想」は同日の13時ジャストにアップと行きたかったんですが、土曜の未明まで仕事が押しそうなので、例のように分割しつつ、諸事情をクリアしながらアップして行く予定です。なので、定刻通り上がらなくても心配なきようにお願い致します。

エーッと、今週号の『NARUTO -ナルト-』のない週ジャンの次号予告で「カカシの死を…うんたらかたら」なんて根も葉も無い(本物葉椅無意)事が書かれてましたが、週ジャンの予告やアオリは考察では完璧スルーの対象ですから、気にしないで良いと思います。あれは単行本では無くなるパーツですから。正確にはキッシーの作品ではなく、週ジャンのオプションですので。ちなみに単行本化において、アオリが残ったまま製本されて自主回収、或いは交換になった事件も極最近ありました。なので、大丈夫。嘘っぱちですよ!!

お話の流れからは命からがら綱手の元にチョウジが辿り着いて状況報告があり、チョウジの慌てっぷりで話に尾ひれ背びれがついて「カカシが!!」って騒ぎになるオチじゃないかと思います。チョウジはチョウザがあんな事になり(チョウザだってどうだか分んないし)、気が動転してますし、カカシが埋まったままで脱出すら出来ない状況は確かにピンチですから、チョウジが大袈裟に綱手に報告するのは仕方ない事です。木ノ葉が動揺するってのもカカシが大切な人だからだし…。

(…オレは確実に―死ぬ!)(カカシ)

それでは…ネタバレに注意しつつ、新ジャンを待ちましょう。カカシも心配だけど、僕だってハードスケジュールで、こっちが死にそうなくらいです。でも、「死ぬ!死ぬ!」って自分で言うヤツは死なない。これは確かだと思います。だって、僕がそうだもの…(笑)。

良い「終末」を!!(笑)

カカシは殺すな同盟


  

「九尾事件」(終末の谷の決闘…第五撃) | BLOG TOP | 天道は何故、カカシの生死に対して淡白だったのか?

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