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サクラってナルトの何なのサッ!!


先ずは言い訳から…(笑)

基本的にナルトの人間的な異常さや希薄な性欲の原因を八卦の封印式に、僕は見出していまして、その全貌は…八卦の封印式の組成に関する考察…「九尾は何故、”…とやらに”と言ったのか?」と、八卦の封印式の自発的な行動(反応?)に関する考察…「ナルトは何故、いきなり六本目になったのか?」に綴った通りです。エーッと、自分で言うのもなんですが、めちゃくちゃ偏っていますんで、あまり期待しないで欲しい…でも、独りきりの暗い居室で、カップ麺が主食で、アカデミーでもドベで、九尾が原因で差別されて来たナルトが、(何のズルもなく)こんなにも明るくしなやかに育ったとは、僕には考えられんのです。ナルトは八卦の封印式に込められたクシナの想いに24時間365日…庇護され、同時にめちゃくちゃお節介?な監視や関与を受けていた…と、僕は口を酸っぱくして…(笑)。

八本目の尾まで封印が解放してしまうと
オレがお前の意識の中に出て来るように
封印式に細工しておいたのさ
なるべくはそうなってほしくはなかったが…
もうお前に会いたくはなかったしね…九尾
でも…
成長した息子に会えるのは少し楽しみでもあったから…
イーブンてとこかな」(ミナト)

第439話「地爆天星」で八卦の封印式が完全崩壊「封」を剥がす)しようとした時、ミナトはナルトの意識の中に現れ、それを後一歩で阻止しました。ミナト(の意識の分身)もナルトと共にこれまでの時を重ねて来たのです。「ああ…見てた…お前の中からね」と「ナルト…何歳になった?」と、第440話「四代目との会話!!」のミナトの台詞からすると極めてパートタイムな認識で、チャクラによる残留思念の仕組みを支える為のチャクラ消費への配慮を裏付けるものでした。ミナトはナルトの成長が心配だったけど、チャクラ温存の為に動かず騒がずジッと16年間、八本目が出るのを待っていたのです。その時、ナルトに自分の想いを告げ、八卦の封印式を組み直す為だけに我慢して来たのだと、僕は考えています。九尾が五月蝿くて場所を変えた…あの白く清浄な空間に時間やチャクラ減衰を帳消しにする秘密があって、ミナトはそこで多くを過ごして、九尾が八本目を出すのを待っていた…と、僕は考えます。

これは明らかにナルトを庇護する親心=ミナトがナルトの内部に残留していた証拠です。ミナトは中でも一番の大ピンチ=八卦の封印式の崩壊=八本目を想定したナルトの成長プログラムの一環でした。早い話が、ナルトは常に親の想いと共に成長して来た訳です。決して独りきりでも、寒々しくもなかった…ある意味、一体化するくらいのベッタリと抱き合うような距離で親といるのですから、寂しい筈はないじゃない…それが狡いお話だと、僕は口を酸っぱくして…(笑)。ま…ミナトはチャクラ温存の為にナルトに働きかけるのは八本目の一回こっきり。それでも我慢が堪らなくて時々、外の様子を見には行ってたんだけど…同じようにクシナがナルトにしがみついてたって良いじゃない!!って言うのが、八卦の封印式だと、僕は考えてる訳です。九尾のチャクラからナルトを護ると共に、ナルトに色んな意味で「悪い虫」が憑かないように、ナルトの精神や生理に関与するお節介(介入)もあった筈だと、僕は真剣に考えています。

「私はナルトくんが―
大好きだから…」(ヒナタ)

ま…それがヒナタの「告白」(ep437)に八卦の封印式が応え、ナルトの意志と無関係に九尾のチャクラをナルトに供給し、逆に天道がそれに拠る被害を抑える様な戦い方をする描写に繋がって行きます。ヒナタは件(くだん)の「告白」で急激な成長を遂げ、そこで見せた鬼気迫る女の情念=母親であるクシナをも納得させるに足るナルトに対する覚悟を示したのに対して、ナルトの反応(成長)や内部的な葛藤が皆無で、それ以前のカカシやフカサクの被害ではピクリとも反応しなかった九尾のチャクラが、パックリとヒナタの「告白」に食い付いたのは、クシナの姑(しゅうとめ)っぽい反応であると、僕は捉えています。しかし、これまで何度も何度もしつこく想いを垂れ流すようにナルトに接していたヒナタにまるで無反応だったナルトがやはり異常者に見えます。いくらんでも気付けよ!!と、こっちが突っ込みたくなる程、鈍感なナルトが唯一「ほの字」だった女の子…

それが…サクラだった…。

僕は、サクラの選抜にも八卦の封印式=クシナのお節介を感じています。ぶっちゃけ、クシナのフィルタリングがナルトを恋愛不感症にしてた訳で、そのナルトが唯一、男の子として正常な関心を向けたサクラにも八卦の封印式=クシナは関与していた…と、考えるのが、盲目的にクシナの粘着説としての八卦の封印式を考える僕にとっては正常だと言えます(笑)。大外一気でヒナタが刺して来るズーッと前、ナルトがアカデミーを卒業した直後、第七班(カカシ班)で出会ったサクラをナルトは好きになっています。人が人を好きになることに理由なんかない。それは最初からあって、それに気付くだけ…それが恋なんだと、僕は思う訳で…でも…しかし…それに理由があったなら…もしかして、サクラってナルトの…○○!?と、僕は考えています。それをこれから回りくどくて面倒くさいシャベリで説明して行こうと思います。サクラってナルトの何なのサッ!!…を。


「やっぱり
まともな育ち方してないからよ
アイツ!…ホラ!アイツ
両親いないじゃない!?
いつも一人でワガママしはーだい!!
私なんかそんなことしたら
親に怒られちゃうけどさ!
いーわねーホラ!一人ってさ!
ガミガミ親に言われることないしさ
だからいろんなとこで
ワガママがでちゃうのよ」(サクラ)

「…孤独…親にしかられて
悲しいなんてレベルじゃねーぞ」(サスケ)

「…ど…どうしたの
急に…」(サクラ)

「お前 うざいよ」(サスケ)

ナルトがサスケを縄で縛り(☆☆)、サスケに変化してサクラに接近したまでは良かったのですが(第1巻/104-105頁)、そこでいきなりの腹痛に見舞われ一時退散(トイレに駆け込んだ…)。そこで縄抜けして復帰した本物のサスケがナルトの変化と入れ替わり、さっきの続き!!(☆☆)とばかりにやる気満々のサクラが独りややこしい事になってる場面です。この説明だけだとちょっとアレなんで、是非とも『NARUTO -ナルト-』の第一巻をご参照下さい。『NARUTO -ナルト-』が軌道に乗るべく(週ジャンはハガキ投票に拠る打ち切り制度がある)必死に頑張ってた…ある意味、ハングリーだった頃の作風が今となっては懐かしくもあり、何より伏線満載で考察には絶対必要な一冊であります。多分、ブック○フなんかで100円程度で買えると思いますので、是非ともお手元に一冊、常備しておいて下さい。ま…そこでサクラがスイーツ的な暴走を見せます。

この時のサクラのシャベリから、親と共に暮らす何不自由ない生活をサクラが送っている事が分かります。多分、サスケが「うちは虐殺」以前に送っていた幸せな生活に比肩する程度にかなり恵まれた生活がサクラのスイーツ(笑)的なシャベリからは臭います。そして、サクラがアカデミーを卒業して下忍として任務に就くと言う道を歩む事からサクラの両親もまたであったのだと思います。サクラが親にガミガミ言われることをうざったく思う裏返しには、親がサクラにしっかりと構い指導する家庭然とした拠り所がサクラにはあって、それがサクラの社会性になっている事をしましています。しかし、それがサスケに自分の幸せだった頃の生活を思い出させ大噴火してしまった(クールなサスケに、うざいと言わせた)。ぶっちゃけ…サクラはサスケの琴線に触れたしまった訳です。でも、ま…これがサスケがサクラに初めて向けた感情でもあり、サスケとの関係性の始まりでもあったのです。

「恋愛論」としてはこのエピソードは果てしなく大きく、好き嫌い云々以前に、意識していない状態が、「うざい」…つまり「嫌い」であっても値がゼロから絶対値はどうあれ数値を持ち得た訳です(サクラの第二幕の緞帳はサスケが…笑)。この一歩は人が初めて月に降り立った足跡のように偉大だと言えます(笑)。だから、非常にスイーツ(笑)な体験ではありましたが、サクラにとってはサスケとの一大事な想い出であり、サスケの里抜けの折にもそれが回帰しています。詳しくはナル×ジャンの数少ない「恋愛論」であります「サスケは何故、サクラに”ありがとう…”と言ったのか?」にて考察しています。女の情念と申しますか、基本マザコンの僕はサクラの愛し方が好きで、またまた偏った考察ではありますが、お気に入りの一本であります。御用とお急ぎでない方は是非ともご一読を。ま…「ありがとう」と言っちゃった時点で、恋としてはお終い(身も蓋もない…)なんだけど、それは夢多き少年少女に免じて何卒…(脂汗)。

「あぶねー!あぶねー!
あまりの腹痛に術がとけそう
だったってばよ!」<ハァ><ハァ>(ナルト)

(それにしても「うざい」…か…
また言われちゃったなぁ
サクラちゃんの気持ちを確かめるはずが…
クールで格好いいサスケまで演じちゃって…
…いや…待てよ!
サクラちゃんにサスケを嫌な奴だと思わせたら…
クククク…その手があったってばよ)(ナルト)

…で、サクラと念願のファーストキッスの直前に、何故だか急に腹痛を催してトイレ(様式?)に一直線のナルト(第1巻/103頁)。この後あるカカシの初登場でナルトの居室の腐った牛乳にカカシが気付きますが、ホントの腹痛の原因はそれとは考えないのがケルベロスです(笑)。やはり、ここは八卦の封印式(クシナ)がナルトの生理面に介入して腹痛…腹を下させた…と考えます。でないとタイミングが絶妙過ぎます(笑)。しかも、ホントにサクラのファーストキスを奪いたいのであれば、ギリギリでも堪えて、ブチュッとやった後にトイレに急行するでしょうに、それすら許さない程、激烈な攻撃が八卦の封印式によって繰り広げられたのだと思います。それはナルトとサクラの性的な接触は回避すべきと八卦の封印式(クシナ)が判断したからだと思われます。

そして、このトイレタイムでナルトはドベとは思えない知略を働かせ、サクラが一番打撃を受けるシミュレーションをしていました。穿(うが)った目で見れば、サクラに「うざい」と言われたのがナルトにとっては最高に強烈な痛手であった訳で、同じようにサクラがそれをサスケに言われることがサクラにとってどれ程の大打撃であるかをナルトは見出していたと言えるでしょう。この機微にはナルトの策士としての有望さが現れているだけではなく、ナルトとサクラの気質的な一致を臭わせているのではないかと、ナル×ジャンでは再注目しているところであります。サクラに「うざい」と言われたナルト。サスケに「うざい」と言われたサクラ。これを即座に思い付けるナルトの想像力は、サクラの心情とかなり深い部分でシンクロしてたんじゃないかと思うんです。



「サクラ
お前に一つ聞きたいことがある」(偽サスケ=ナルト)

「え?」(サクラ)

「ナルトをどう思う?」(偽サスケ=ナルト)

「…人の恋路の邪魔者が
すっかり板についてきて
私が四苦八苦してるのを楽しんでる……
ナルトは私のことなんて
何一つ分かってない……
うざいだけよ
私はただ…サスケ君ただ一人に
みとめてもらいたいだけ……」(サクラ)

(…サスケ君ただ一人に…
みとめてもらいたいだけ)
(偽サスケ=ナルト)

「私…必死だもん
みとめてもらえるためなら
何だってできるよ
好きだから…」<ズイ>(サクラ)

<ドキ><ドキ>(ナルト/サクラ)

(サクラちゃんを何で好きなのか…
今やっと分かった気がする…)
(偽サスケ=ナルト)

ナルトの腹痛が始まる前の甘酸っぱいサクラとのドキドキシーンです(第1巻/100-101頁)。ナルトは偽物とは気付かずに一途に健気に振る舞うサクラに胸キュンを感じています。同時に「みとめてもらいたい」と漏らしたサクラに対するナルトの反射的に食い付き、ナルトはサクラに自分との共通点を見出して嬉しくなっていました。そこで、ナルトは自分にサクラが似ているから好きになった…と感じているんです。腐的考察だと、サスケ一人に認めて貰う…と言う所に食い付くんですが(笑)、ここでは誰かに認めて貰う…って所です(笑)。ま…これはナルトの一貫した願望でもあって、ナルトの諦めないド根性の原動力でもあります。サクラに類似性を見出し嬉しいのは分かるんですが…でも、これって恋愛じゃないよな…と、僕には思えます。

…で、この時、バッチ来いでイケイケのサクラの唇に待ったをかけたのがナルトのお腹の八卦の封印式じゃないないのかな…と思うのは、やはり二人の性的な関係を良しとしなかった…と思うところであり、加えてナルトが認めるところの二人の気質的な類似性から察して、ナルトとサクラに近親の関係があるんじゃないかと、僕は考えています。そもそも、ナルトが他の女の子には一切ノン気を貫いているにも関わらず、サクラだけに強烈に「ほの字」を示すのは八卦の封印式(クシナ)の介入があって、取り敢えずサクラ…と言う感じで、ナルトの想いをサクラに向ける事で、ナルトに悪い虫が憑かないようにする母親のお節介が存在しているからで、いきなり六本目への介入が示すヒナタの承認とは全く違うと言えます(笑)。また八卦の封印式の介入は、ミナトのここ一番の介入(八本目)と真逆の”のべつ幕無し”母親的な愛情属性を感じます。

ナルトとサクラは”従姉弟(いとこ)同士”だった!?

身寄りのないナルトですから、従姉弟(いとこ:親が兄妹)などの近親者に対する親近感と言いますか、非常に近しい血の繋がりを無意識に感じたナルトの背中を八卦の封印式が押した…的な疑似恋愛でナルトを安定させようとした母親の思惑がナルトの想いをサクラに向かわせた…これはナルトが常に母親であるクシナの想いの庇護と監視を同時に受けていた仮説に依存する考えですが、これがまかり通る事で、ちょっと強引ですが…ヒナタの「告白」に唐突に出現した六本目とか、後一歩で宿願のファーストキスを”御破算”(ごわさん)にしてしまった腹下しとか、ナルトへの内なる介入が存在する事で説明が付き易い事が多いのは事実です。ナルトとサクラを第七班に組み込んだのも三代目・ヒルゼンの意向が絡んでいたのかも知れないし…(黒汗)。



「いつもそう…」(サクラ)

「…?」(ヤマト)

「私がナルトにしてあげられるのは
ほんの小さなことだけ」(サクラ)

「………」(ヤマト)

(サクラの腕を傷付けた九尾のチャクラ毒)

「………」(サクラ)

近親者と言うと、個人的にはヤマトもそうなのかな…と思う一人です(第33巻/144-145頁)。ヤマトは第二部に入ってから登場したキャラですが、初代火影・柱間の遺伝子情報を持つクローン体とも言うべき特殊です。それがナルトに向ける視線に何故だか一方ならぬものを感じます。やはり、サイが不協和音を発した第七班が温泉宿で合宿した時の「…これから…忙しくなりそうだな」(第32巻/125頁)と言うヤマトの台詞が、「この子(ナルト)を何とかせねば…」とする強烈な親心を感じさせ、柱間→ミナトの系譜を意識させます。また、この温泉合宿でサクラの入浴を覗こうとしたナルトに釘を刺したヤマトの脅しが、クシナが関与すると疑念を持つナルトの腹下しに酷似しているようにも思えたり…。その意味ではサクラが柱間系の血統にあるだろう想定が濃厚に思えます。

「出来る事の大きい小さいは
問題じゃないよ…
大切なのはナルトを想う気持ちの
おおきさでしょう
(ヤマト)

「………」(サクラ)

「フッ…」(ヤマト)

「サクラ…君を見ていたら分かる
君はホントは…」(ヤマト)

そして、ヤマトがナルトの四本目のチャクラ毒に苦しみながらもナルトを献身的に治療するサクラの姿に、サクラの心の奥底の気持ちに気付きます。このヤマトの喉の奥につっかえた言葉も通常であれば「君はホントは…ナルトを大切(=好き)に想っている」となるところでしょうが、それが千手の血族関係がベースにあって、擬似的な父親観に支えられた(と思われる)ヤマトが、ナルトの近親者である(と仮定する)サクラをして、その献身に恋愛云々を超えた愛情に感じ入りヤマトは震えた…ともとれ、それはそれで感動的であります。個人的には柱間の遺伝子がヤマトに父親としての強迫観念を植え付け、それが千手の系譜にあるナルトとサクラに向けられる構造が萌えます(笑)。それにしても、このシーンでサクラを思い遣るヤマトの視線には父親的な愛情を強く感じます。

それはまるで(近寄ると臭いとか、キモいとか言われるので少し離れて接している…)父が…女として、やがては母として立つべき我が子の成長を眩しく見つめるようでもあり、健気に意地らしい優しさをムンムンと匂わせるサクラに満足したヤマトの「フッ…」だったならば、僕は男としてキュンとします…って言うか、ホントの事=二人の関係性(従姉弟とか、ミナトがヤンチャさんの場合…もしかしたら兄妹とかもあり得る…滝汗)を隠し通したヤマトのオトコっぷりに震えます。要するに、こんな感じにナルトは見えざる力に護られていて、だからこそ曲がらず折れず、明るくしなやかさ成長を遂げたと、僕は考えている訳です。でなければ、あんな寒々しい生活をしてて、カップ麺が主食の独ぼっちで、まともに育てる筈ないじゃない!!(笑)どっかでナルトがズルしてないと、ナルトの異常者っぷりの前に屈したサスケや我愛羅が浮かばれないちゅーのッ!!(笑)

「さすがは意外性の忍者
やってくれる」(カカシ)

そう言ってナルトやる事成す事が全て理解できないカカシはきっとナルトの素性を知らないと(第38巻/14頁)、僕は思います。もしも、カカシがナルトの親がミナトだと知っているならば、こんな風には言わないと思うんです。きっと、カカシもサスケと同じようにナルトの生い立ちから今、目の前に居るナルトのしなやかさが理解できないんだと思います。実はナルトのお腹に鎮座まします八卦の封印式にクシナの想いが宿っていて、四六時中ナルトに温かみを伝えて励ましていて、どうしようもない大ピンチにはミナトが現れてナルトを立て直してしまうなんて、狡い仕掛けがあるなんてのは勿論、想定外。しかも、非常に近しい身内とも言うべきサクラまでがナルトの直近で支えてるなんて…!!(笑)もしも、カカシがそんなナルトの狡さ(ナルトを立たせようとする分厚い配慮の数々…笑)を知ったら、草葉の陰でさぞかし悔しがる事でしょう…って…カカシは死んでないと、あれ程、口を酸っぱくして…(笑)。



  

第443話「対面!!」 | BLOG TOP | 「チャクラの性質変化6通り」はどうなったのか?(汗)

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