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ナル×ジャンルールについて

 
ナル×ジャンのケルベロスです。
全てのアクセスに心より感謝致します。

考察以外で記事ナンバーを消費したくはなかったんですが、
業務上の告知の為、やむを得ず…(滝汗)。

エーッと自分ルールの説明です。

メルフォ(メールフォーム)のご返答について

基本的に頂いた質問や感想などに関して、当該メルフォに返信先があった場合のみお返事しております。全開メルアドを添付したので今回は大丈夫…って言うのはナル×ジャンにはなくて…だって毎回、個人情報は全て削除しておりますので毎回新規扱いなので、当該メルフォに返信先がない場合は返信できません。非常に律儀に個人情報は削除しておりますので、返事が必要な場合は返信先をご面倒でも毎回添付して下さい。メルフォの使い方が分からない方はナル×ジャンを諦めて下さい(笑)。その程度のレベルは求めさせて下さい。僕だって、努力してるし…一生懸命、考察を書いてますので。

『メルフォ(質問その他)→返答(メール)→ご返事(返信)』

それで、返信先のある場合は必ずこちらからお返事を致します。こちらから返信したメールに、今度はそれにお返事を頂く場合が多いです。非常に有り難いんですが、自分ルールで「返信の返信」にはお返事をしないようにしております。でないと永遠に終わらないので(笑)…っていうか、メールが続いちゃうと色々と大変でご理解をお願いしております。それで、その返信の返信に何か質問とかがあっても無視せざるを得ない…ぶっちゃけ、返信しませんので、答えたくても答えられない訳です。一応、業務の効率化を意図した自分ルールですので、ご理解願います。

早い話が、質問がある場合は一回目にまとめるしかない。このタイミングを逃して、「返信の返信」でも一度となると、こちらからの返信が出来ずお答えも届きません。なので、一回目で恙無く質問なり、要望なり、感想なりをよく考えてお伝え下さい。こっちも返信したくてウズウズする事もあるんですが、ちょっと堅い性格なもので自分ルールを曲げるのが苦手で難儀しております(笑)。これも考察最優先の思想に基づいた合理主義とご了承下さい。特に励ましのメッセージには当方も御礼を申し上げたいので極力、返信先(メルアド)をご添付下さい。ホントに厳格に個人情報は毎回きれいさっぱりと削除しておりますので。

拍手のメッセージについて

一応、命を削って考察しております故、考察と余りにもかけ離れたメッセージはご遠慮願いたいと…お願い申し上げております。考察に関係ないメッセージであればメルフォにして頂ければ宜しいかと思います。考察に関係ないメッセージで拍手を頂きましても、それはそれで嬉しゅうございますが、一応、当方も命を削って書いておりますれば、それと関係ないお話を拍手で頂きましてもピンと来ないです。例えば「つまらない考察だ」…と言う拍手であれば納得も行きます。しかし、考察に全く関係ない質問や連絡を拍手のコメで代用されるのは、命懸けで書いた考察をまるっきり無視されているようでもあり…正直、辛いです。

考察とは人の心の奥底に潜る行いであり、書いてると心が剥き出しになったように敏感な状態になります。通常のコメントを設けないのは、その心が敏感な状態で他者に接するのが辛いからです。僕の考察のそこが良し悪しだと思います。特殊な心持ちで文章を練っておりますれば、何卒、ご了承願いたい。ま、それでも唯一の接点として「拍手」(コメ)とメルフォを残してる訳で、最大限の当方の努力だと考えて下さい。なので、基本的に「拍手」のコメで連絡のやり取りなどをするのも好みません。考察に関係ない連絡であればメルフォでお願いしたいと考えております。

以上、誠に勝手ではございますが、ナル×ジャンルール(自分ルール)とさせて頂きます。一応、今まで告知しなかったのは、こう言う考えを自分から発するのは不遜な事だし、ナル×ジャンの読者様には「空気」を読んで貰いたいと思ったからです。ナル×ジャンの考察とはそう言う趣旨のものですし、それを味わい楽しんでくれる方には言わずとも通じるものと信じておりました。ただ、ナル×ジャンも日々多くの方々の来訪があり、既に感じ合える限界を超えたとも思えますので、正式に告知してご理解願うのが筋かと思いました。こうして、皆様に盛大に告知する事はケルベロスの本意でない事もご理解頂ければ幸いに存じます。

ナル×ジャン ケルベロス

エーッと、白状すると…この記事を書いた時にちょっと粘着(複数で同時…汗)を受けておりました…。粘着してた人たちには悪いですが正直、困ってました。それでアク禁にしちゃうのは簡単だったんだけど、この記事を書く事で解って欲しいと言うのがありました。基本的に、僕の書くものが好きで、何らかの語らい…接触が欲しくてアクセスしてくれるんだから、ホントは有り難いんですが、ものには限度と言うものが(笑)。ま…この折の問題は解決しておりまして、平常心を持って僕に接してくれる方にこの記事は無意味であります。

ネットの関係はリアルとそれ程変わりません。距離感とは大切だと思います。この記事を読んでナル×ジャンにコメントするのを躊躇う人で在れば心配ないと思います(笑)。書いてるのが楽しくてのめり込んじゃうのもあると思いますが、それを俯瞰して見る自分にも気付くと思います。人の中には自分を見る自分も居るし、自分の中に自分を見る他人だっている。そう言う不安の中に人は居るものです。それは人の緊張感でもあり、ネットと言う一見、自由の中を泳いでいようともそれを免れる事はありません。

それに気付いてる人であれば大丈夫だと思います。それと、ちょっと不遜ではありますが、少年少女は我慢する事も覚えて欲しいとも思います。オトナの話を横っちょから見てそれに興味を持つのは凄く解るんだけど、それはその全てを理解した訳じゃない。その興味を自分の既知なのだと思うのは勘違いです。深い話とか震えるような想いはそれなりの辛い経験とか、身を裂く様な体験がなければ解りはしないものです。話しかけたい衝動も解るけど、そこで<グッ>っと堪える辛抱も大切だと思います。

ナル×ジャンは考察と皆さんが寄せてくれる拍手のコメントで一つの作品を形作っている事に対する理解が欲しいところです。これは少年少女が大人になった時に解る事だと思います。これを僕程度の人間が言うのはそれこそ不遜なんですが、それをしても伝えておきたかった。その気持ちを、たまに僕の困惑を思い遣ったコメントをくれる方の物言いに重ねて味わってもらいたいと思います。その仄かな想いに感じ入り、謝意を示してるのやり取りがあると思います。それがナル×ジャンなのだと僕は思う。

それが解る人であれば「どうぞ」と…今はそう言う気持ちであります。面倒くさい考え方でスミマセン。でも、これがケルベロスであってナル×ジャンなんだから仕方ないじゃない…と言うのが、もう直ぐ開設2年目を迎える僕の心境な訳です。一応、困った状態は脱したのでこの記述は不要なんだけど、またいつか困った時の為に留めておきます。事が終息したので追記。心配して下さった方々誠に申し訳ない。でも、ま…これがナル×ジャンなんだわさ…と…まぁ、いけしゃあしゃあと………(笑)。(090423追記)



  

ナルトは何故、”一人で行く…!”と言ったのか? | BLOG TOP | 第443話「対面!!」

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