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サスケの「闇」

  
「お前の
イタチのことを
何一つ見抜けていなかった
イタチの作り出した
幻術(まぼろし)を
何一つ見抜けなかった

イタチは…

を殺し
上司を殺し…
恋人を殺し
を殺し
を殺した…

だが殺せなかった
だけは

血の涙を流しながら
感情の一切を殺して
里の為に同胞を
殺しまくった男が…

どうしてもお前を
殺せなかった


その意味
お前に分かるか?

あいつにとってお前の命は
里よりも重かったのだ」
(トビ)

「あいつは死ぬ間際まで
いや死んでもなお
お前の為に…

お前に新しい力
授けるために

―お前に倒されることで
うちは一族の敵を討った―
木ノ葉の英雄
お前を仕立て上げる為に

に蝕まれ
己に近付く死期を感じながら…
で無理に
延命を続けながら…

最愛の弟のために…

お前と戦い…
お前の前で
死なねばならなかった
」(トビ)

「木ノ葉の里の平和のため
そして何より
うちはサスケ…
お前のために
犯罪者として
裏切り者として
死んで行くことを望んだ
名誉の代償に汚名を…
愛の代償に憎しみを受け取り
それでもなおイタチは
笑って死んでいった

弟のお前に
うちはの名を託し
お前をずっと
騙し続けたまま…」(トビ)

トビの長ーい…ほぼ独り喋り(第42巻/216-223頁)で、「イタチの真実」を吹き込まれたサスケはアッサリと万華鏡写輪眼を開眼してしまいました。イタチの目的がトビの言う通りならば、イタチはサスケに万華鏡写輪眼を授ける為にサスケの前で「絶命」する必要があり、その死を持って堪え難い後悔に苛まれる「儀式」でのフォローが必須であったと考えられます。「転写封印・天照」をサスケに仕込み、トビを暗殺しようとイタチが目論んでいたのであれば、その儀式を第三者が担当する必要があり、その役目はナルトに接触したイタチの烏分身と同等の分身が信頼できる忍に接触していた事は、イタチの「転写封印・天照」の意図を考えると、かなり確率が高くなります。イタチが信頼できて、しかも何もかんも吐き出して無防備なサスケを委ねても良いと思えるほど信頼できる忍と言うと…木ノ葉小隊(二個小隊)のメンツの中ではカカシを措(お)いて他にないでしょう。

「ここから約10km先に
広範囲に強いチャクラが見えます…
それに…何でかな…森が燃えてます
…それも黒い火」(ヒナタ)

(天照!?)「そこだ!」(カカシ)

トビが木ノ葉小隊と接触して時間稼ぎ→サスケとイタチの回収の行で(第43巻/119頁)、ヒナタが白眼で関知した「黒い火」でカカシがそれを「天照」と知っていて、そこが「サスケの居場所」と察知できたのは、事前にイタチの烏分身がカカシに接触していて、サスケの回収を依頼されていたからではないかと、僕は考えています。ナルトはイタキサがあわやの「蝦蟇口縛りの一戦」で決死の脱出劇を演出した「天照」の黒い炎の存在は知っていますが、それをカカシが知る描写はありません。自来也からの示唆も考えられますが、「黒い火」と「サスケの居場所」が直結する知識は、明らかに自来也が齎せる情報精度ではなく、やはり事前にイタチからのリークがなければ成らなかった描写だったと思います。件の捜索任務ではカカシは単独行動でしたしね(忍犬に馴れてるから?)。

「ヤマト!」(カカシ)

「ハイ先輩!」(ヤマト)

しかも、天照の炎の処理がヤケに迅速でシステマチックだった…(第43巻/123頁)。カカシとヤマトがツーカーで、黒い炎に触れないようにヤマトが如才なく土遁忍術(土流割)で進路を確保し、カカシは突入に際して万華鏡写輪眼を発動させていました。これは写輪眼(三つ巴文様)のままサスケに接触すると、「転写封印・天照」の発動キーになる為に、ワザと万華鏡写輪眼にした…つまり、事前にカカシは「転写封印・天照」をも知らされていた証拠であると考えます。写輪眼を額当てで隠して突入すると、敵のアンブッシュ(待ち伏せ)に対応できないので、術の反動があるにも関わらず万華鏡写輪眼の発動して突入したのだと考えています。以上の理由で、捜索中のカカシとイタチの烏分身が接触していた可能性は非常に高いと、ナル×ジャンでは考えております。

イタチは基本的にトビに儀式は任せたくはなかったように思います。カカシがトビの写輪眼を見てからと言うのも、メチャクチャ焦りまくるのも、カカシらしくないように感じますし、「転写封印・天照」のターゲットが「写輪眼」(三つ巴文様)であり(つまり、”暁”には写輪眼がイタチ以外に存在し、サスケにアクセスしていると言う事)、イタチVSサスケ→「儀式」の意義についてカカシが事前に知っていて、当然、カカシはイタチにサスケの「儀式」を一任されていて、サスケを締め上げて、半端ない後悔させ万華鏡写輪眼を開眼させるように申し受かっていた…筈です。きっと、カカシの万華鏡写輪眼の開眼に関しても似た様な「儀式」が存在する筈で、カカシを執拗に責め、多大な後悔を抱かせ、その眼(写輪眼)に映った大切な人の死を思い起させた筈です。イタチはその「儀式」には関与していないものの、カカシの知識は確信していた…。それが、かの名ゼリフ…。

「カカシさん…
アナタまさか…」
(イタチ)

「………」(カカシ)

我愛羅奪還編の”暁”の阻止行動でのイタチVSカカシのカカシの煽りに食い付いたイタチの全身総毛立った反応でしょう(第29巻/76頁)。イタチはカカシが左目の写輪眼を示し、視力の低下を問うた仕草に、カカシの万華鏡写輪眼の開眼を意識した筈です。事実、その後のVSデイダラ戦でカカシの万華鏡写輪眼瞳術・神威がデイダラの腕を喰い千切っていて、イタチの予感が的中した形になっています。

ちなみに、カカシの万華鏡写輪眼の開眼にはオビトとリンの死が関与していて、「儀式」に関しては第一部と第二部の間の二年半に存命し、尚かつ写輪眼の知識があったキャラが執り行ったか、真面目で健気なカカシ自身が悩みまくった末に偶々開眼した可能性もあり、その辺がサクモさんと焚き火を囲んだ「夢見」で語られたと思うんですが、ご存知のように端折られた仕舞いました(笑)。ま…以前、闇の中ですが、カカシの事だからいつかきっと話してくれますよ(笑)。

…と、ちょっと横道に逸れちゃったけど、イタチの真実に関してサスケはトビ経由で情報を得ているところに、僕は注目しています。イタチがトビがサスケに接触する事を「転写封印・天照」によって回避、或いは牽制していた事実は、トビによってサスケの万華鏡開眼に関する「儀式」が執り行われる事をイタチが認識している旨をトビに伝えるメッセージみたいなものだと言っても良いと思います。

万が一、「転写封印・天照」によってトビが葬れれば良し、その場合の押さえとして、カカシが「儀式」を執行する手筈を、件の木ノ葉小隊の捜索活動中にカカシにイタチの烏分身が接触して段取ってたんじゃないのかなーと、僕は考えています。カカシとしてはサスケを見ず知らずのトビに預けるのが嫌…って言うか、サスケを自分の手で開眼させてやりたかったから、トビの写輪眼を見て以降、あんなに焦り、ちょっと遣る瀬ない雰囲気が漂ってたんじゃないかな…と思いながら、件のシーンを読み返すと、カカシが携えるサスケへの想いが感じられ、キュンとなります(笑)。

「かなりの力を持つ忍だ
特別な力がなければ
到底太刀打ちできない」(ミナト)

それで、イタチが「転写封印・天照」をもってしてホントにトビを退けようとしてたのかは、ナル×ジャン的には微妙で「違和感」にその辺の疑惑を綴ってあります。かなり前の記述なんで精度はそう高くないと思いますが、イタチの死がサスケの覚醒(万華鏡写輪眼の開眼)にとって必須であり、そうまでしてイタチがサスケに「力」を授ける事に拘ったのは、ミナト(と…クシナ?)がその一命と引き換えにナルトに九尾を残した行いに非常に近似していると言えます。つまり、イタチの能力(余命も含めて)をもってしても敵わない強大な敵が存在している…「特別な力がなければ…」と、第440話「四代目との会話!!」で、ミナトがナルトに示した九尾封印の意義と似たサスケに対するイタチの思い遣りが存在する筈です。

イタチが木ノ葉の為に殉じたのであれば、アプローチは違えど、方向性としては”暁”の黒幕対策に則ったサスケの錬成を意図しているのであれば、イタチがそれを予めトビに委ねる前提でサスケの覚醒を仕組んでいたと言う事は、黒幕(ミナトが九尾事件で対戦した”暁”のお面)はトビではなかったのではないかと、僕には思えます。また、「トビ=黒幕」であるならば、イタチがサスケに殺されるにしても、絶対にトビがサスケに関与できない状況を用意した上で殺されたと思います。「転写封印・天照」のみの保険でトビがカカシに優越する状況でサスケに討たれた事実は、トビの中の善意も織り込んだ上で成立する仕込みであり、イタチがその一命に替えてサスケに授ける力(万華鏡)が目指す相手がトビであるならば、サスケなんてサッサと殺してしまうとも思うんですが…。

”暁”と言う組織の目的は「”暁”は何がしたいのか?!」で、多量の妄想チャクラを含有したナル×ジャンの見解を示しましたが、トビがサスケを活かすのは、サスケの存在がそれに抵触せず、寧ろ達成の一助になるからだと思います。そして、トビが黒幕であるにしても、一目散にサスケの身体を奪わないのは、未だ必要な条件や状況が整っていないからかも知れません。ナル×ジャンではそれを『終末の谷の決闘』でまとめあげようと考えている訳ですが、「週末の度に泥酔」で未だ成らず(笑)。書きたいけど、それを書いちゃったら、書く事がなくなってしまうと、他のお話でお茶を濁してる…ってのも手伝って伸び伸びです(笑)。ここは…お話がややこしくなるので端折りますね(汗)。

「トビ=黒幕」に、僕が整合性を感じないのはトビが一直線に目標達成に動かないところに在り、トビが不完全な状態にあるか、もしかしたらトビが一人ではない(何人かが入れ替わっている)可能性があるからで、それを余儀なくさせたのがイタチやミナトが命懸けで敷設した行いだったのかなーと思います。黒幕にとって一番痛かったのは「九尾事件」での九尾の鹵獲であったと思います。ミナトが太刀打ち出来ないほどの力量の忍が、九尾の鹵獲によって退き下がっている…「九尾事件」が終息してしまった事実はそれを容認させます。おまけに九尾は陰陽分離され「九尾の陰のチャクラ」屍鬼封尽されてしまい、「九尾の陽のチャクラ」は強固な八卦の封印式に護られる。全てミナト(と…クシナ?)がやった事です。

「!」<ズッ>「うぐっ!」(ナルト)

「お前にオレの力を分けてやった
その力…使う日が来なければいいがな」(イタチ)

トビが「本当の姿」を取り戻す為にサスケの生きの良い身体が欲しいのなら万華鏡写輪眼の開眼と共にサスケを奪うのがスジで、縦しんば…熟成が必要だとしても余りに自由に泳がせ過ぎです。キラビ戦では雷犂熱刀で危うく戦死するところでした(汗)。それか、トビが黒幕であってもサスケの覚醒が”暁”のコマとしての意義を帯び、イタチの意図と必ずしも遠からずトビの関与が容認できるからこそ、イタチがサスケとの最後の兄弟喧嘩のタイミングを持って来たと思うんです。そして、一時的にトビにサスケを委ねるにしても、それを引き戻すスベをイタチは残している訳で、それが木ノ葉小隊の捜索活動中にイタチの烏分身がナルトに接触し与えた「烏」(第44巻/14頁)だったんではないかと思います。

真相うんぬんは抜きにして
オレがサスケを仲間に引き入れることも
危惧してたんだろう」(トビ)

イタチが「使う日がこなかればいいがな」と言うのは、サスケを殺める力なのか、それともサスケに伝えたくはないトビに偏向されていない「イタチの真実」の可能性があり、その場合はナルトが飲み込んだ「烏」は、イタチの最強幻術・月読の分配で、おそらく写輪眼なくしては実現しない能力でしょうから、カカシの写輪眼を媒介にするのか(カカシとは打ち合わせ済み?)、或いはサスケの写輪眼に直接働きかけるのか…今のところ微妙ですが、どっちにしてもイタチが本当は語りたくない「真相」(ある意味…トビが濁してくれた)が格納されているんじゃないかと思います。この「真相」に関しては第404話「”鷹”と”暁”」の〆(第44巻/40-41頁)でトビとゼツがちょっと噛み合ない会話をしてて、そこで臭いを振りまいているので、うがった目でもう一度読み直して考えてみて下さい(笑)。

…ま、トビはサスケの「儀式」を見事に執り行い、サスケに万華鏡写輪眼を開眼させました。「儀式」が万華鏡写輪眼開眼の必須条件とも言える「後悔」を多量に必要とする特性上、その過程で「イタチの真実」をサスケに伝える必要があり、トビにはサスケを懐柔する意向もあったので、「真相うんぬん」に関しては飛ばすか改竄して伝えた筈です。サスケには後悔と同時に、木ノ葉を恨ませる必要があり、木ノ葉に敵対する勢力としての”鷹”にはトビとしても旨味が多かったのでしょう。そして、それが今、サスケの心の中に確かに宿り、「木ノ葉隠を潰す!!」の原動力として渦巻いているのだと思います。トビの情報操作(洗脳?)がサスケの「心の闇」を生み出したと考えて良いでしょう。そして、それを当然、イタチも織り込み済みだったと、僕は考えている訳です。


「許せサスケ…
これで最後だ…」
(イタチ)

「イタチの意志を受け入れるなどキレイ事
憎しみを知らぬ者共の戯言だ

もしオレの生き様
否定するような奴らがいるなら
そいつらの大切な人間を
かたっぱしから殺してやる!

そうすれば少しは理解するだろう…
このオレの憎しみを」(サスケ)

「すげー痛てーかもしんねーけど…
今度はちゃんとケンカがしてェ…
またいつかサスケも入れて
第七班でおもいっきり笑いてェーから!!」(ナルト)

第451話「サスケの処分!!」で、長門との対峙で「痛み」を理解…と言うよりは引き継ぎ、師・自来也を殺した長門すら許せたナルトの目覚ましい成長に比して、サスケは里抜け寸前のカカシの樹上の慰留「サスケは何故、"第一部の第七班"を想い出したのか?」参照)から一歩たりとも前進できていません。イタチの意向としてはサスケの心に「闇」が巣食う事は、ぶっちゃけ、バッチ来いだったとは思います。詳しくは次の「終末の谷の決闘」で書きますが、明確な意図があった筈です。そして、その対極にミナトの意向がバランスします。勿論、ナルトの事なんですが、その対極のアイテムが絡み合い、ぶつかり合うのが『NARUTO -ナルト-』の核心なんだと、僕は考えています。ま…詳しくは『終末の谷の決闘』にて…(週末の度に泥酔…の可能性大アリ…汗)。

サスケの「闇」はイタチの意向を孕んだ”過渡”であると、僕は考えます。そして、その一端にトビも関与している。この鬩(せめ)ぎあいには些かの「親心」を感じ、サスケの転び方にはやや甘ったれな傾向があるのだとも思います。ぶっちゃけ、イタチを殺したのはサスケであり、木ノ葉ではありません。そこには「イタチの生き様」があり、イタチの壮大な「意向」が滔々と流れているのです。「サスケは何故、甘ったれなのか?!」でもこれはカキカキした事ですが、サスケは”与えられる事に馴れている自分”を意識できないでいるのだと思います。何を隠そう「うちは虐殺」ですら、サスケを生かす為のイタチの思い遣りに近いものだったと、僕には思えます。これまでも、その憎しみがサスケを生かして来た訳で、その憎しみが「イタチの死」で潰えた時に、サスケはふと不安になってしまった筈です。それは…もう生きる意味が無くなってしまったのと同じだから。

トビが「儀式」でサスケに偏向した情報を伝えた…ところに一定の「親心」を感じるのはそれにあって、トビもまたサスケを生かす為に、サスケに「憎しみ」を与えたんではないかと、ふと考えてしまうのです。もし、カカシがサスケの「儀式」を受け持っていたのなら、こんな風にサスケを救う事なんて出来なかったかもしれない…と考えると、冷たい汗が背中を伝います(笑)。だから、トビが時折見せる口煩さや、遠くからサスケを想う眼差しには、強く優しい父を、僕は感じてならないです。そして、イタチが仕込んだ「転写封印・天照」はトビに対する「警鐘」だったんじゃないかと思えたのです。その意図を汲んだトビが「真相うんぬん」(トビはゼツにすらそれを隠しています)をサスケにも濁したのなら、トビも単なるワルじゃない…と思えます。また、トビが醸す「親心」もまた純粋に感じます。だとしたら…トビって!?…まさかな…と…何だか『予告編』みたいになってしまって…背中に冷たい汗が伝うのを、僕は感じているところです(笑)。

…と言う訳で、『終末の谷の決闘』に続きます(汗)。
いつ書くんだよ!?と言うのは…週末の度に泥s(ry





編集後記(言い訳): エーッと、普通は「落としどころ」や、それに至る「起伏」をある程度、考えてから書き始めるんですが、今週はちょっと悲しい事があって沈んでて、ま…何とかなるか!!とお気楽に書いてたら、どうしても『終末の谷の決闘』の内容に抵触して、あれも書けない…これも書けない…となってしまい、何とも締りのない記述になってしまいました。しかし、このままタイトルを『終末』にして上げるほどの質もなかったので、「疑問の考察」として上げる事となりました。ま…それで、「サスケの”闇”」『終末の谷』に繋がる「闇」だと言う事がよく解りました。次回の『終末』ではその「闇」が何だったのか?そして、その「闇」を作るものが何なのか…を紐解(ひもと)いて行きましょう。でも、ま…ちゃんと考えてから書けや!!ちゅー話ではありますが、今週はいろいろとありまして…(汗)。

追記:サスケの「闇」に関しては必ず「終末の谷の決闘」にて補完致します。書くべきか書かざるベキか悩んだけども、やっぱり書くべきだと思います。サスケの「闇」があるからこその…ってのがいろいろとあるんですよ。そして…イタチ。イタチが少しでも意味のない事をしたと思う人が居るなら、手を挙げて欲しい。…もしホントに…そんなことしても見えないけど(笑)。アレだけの「生き様」を示したイタチですよ。写輪眼常時覚醒ですよ。チャクラ垂れ流しの苦行。あれに意味がないんだったらイタチなんて只の好き者ですよ(笑)。必ず、書きます…って言うか、もう書き始めてる。もうちっと待って下せー(笑)。酔っぱらってるもんで…ちょっと熱い…そんでもって追記(090623)。
  

「ナル×ジャンはウチが育てた!!」 | BLOG TOP | 第451話「サスケの処分!!」

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