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第457話「五影会談、開幕…!!」(前編)

 
<ヒュー>「キーキー」<バサ><バサ>(ミミズク)

「どうだ?」(サスケ)

「西から上がるルートがある
見張りも少ない」
(重吾)

「香燐
見張りのチャクラの位置
常にチェックしておけ
今から潜入する」(サスケ)

「ウチも行くのかよ!?」(香燐)

「今こそ君の能力
発揮する時だろ」(水月)

ゼツとか言ったな」(サスケ)

「何?」(ゼツ)

「ダンゾウってのが
どいつか確認してもらう
お前も来い」
(サスケ)

重吾の木菟(ミミズク:フクロウ科の鳥のうち、頭に耳のような羽毛をもつものの総称)の偵察で潜入ルートが見つかったみたいです。ところで、サスケの口寄せ契約動物が「鷹」(猛禽類?)と言う風説があって、いつ出るのか楽しみなんだけど、もしかしたら、この偵察のミミズクがそいつかしら…とも思ったんですが、重吾とお話してるのでどうも違う(笑)。また、サスケの香燐に対する命令で「侍」にチャクラがある事が確定。じゃ、「忍」と何処が違うんだってばよ!!と言うお話になっちゃうので、その部分の整合性を考えたのが「侍・SAMURAI」(疑問の考察)で、ナル×ジャンとしては「ポストチャクラ世界」科学技術や武器工学にその活路を見出そうと必死になってますけど…(笑)。

あと、やっぱゼツの動きは変です。何が変って、ゼツが案内だけしかしてないとこ。もしも、ダンゾウ暗殺に”暁”が積極的に協力するなら、ダンゾウの位置情報や潜入ルートなど、ゼツならばお茶の子さいさいに入手できる情報だろうに、ゼツはこの場に”鷹”を先導しただけ。寧ろ、"鷹"がどこか行かない様に見張ってる様にも見えてしまいます(笑)。まさか、ゼツが”鷹”と一緒にいる事で、”鷹”=”暁”をアピールしてるのか?!…なんて、ちょっと不安になります。そもそも、木ノ葉を潰す目的で直走(ひたはし)る”鷹”の行動を察知し、移動ルートを見つけ出し、トビを向かわせたのはゼツの能力でしょうから、同じ様にダンゾウを捕捉するなんて雑作も無い筈なのに、全く協力しないゼツににはきっとがある…。


「!」(ダンゾウ)

「サイからの
連絡のようです」
<バサ><バサ>(トルネ)

<バサ><ズッ><スウー>(連絡鳥)


「………」(ダンゾウ)

「何です?」(トルネ)

「ただの定期連絡だ
行くぞ」
<シュルル>(ダンゾウ)

サスケが動かんとするカットの流れでダンゾウが来たので、いきなり戦闘開始!?と期待しちゃったけど、サイがダンゾウに宛てた連絡鳥(仮称)でした。サイの超獣偽画の高い汎用性が可能にする遠距離支援忍術(通信)。ま…この能力(サイの書いた文字は動物になって、身を護りながら情報を伝える)があるからダンゾウはナルトの見張り番としてサイを選抜するのでしょう。サイの考察は是非、書きたいです。WILLIAMさんに託されたイラストも一枚残ってるし、暑中お見舞い旁(かたがた)、デザインの承認などを頂き、考察をまとめていきましょうかね。…なんて言いながら、それが残暑お見舞いになって、ヘタしたらクリスマスカードになったりして(笑)。でも、ま…サイは書かないといけない…と思います。

ダンゾウがサイの書簡を一別しただけで、「定時連絡」と切り捨てたのですから、間違ってもナルト(…にカカシとヤマトが護衛について…火影みたいに…笑)が雷影に謁見(えっけん)に向かったるなんて事は伝えていないでしょう(笑)。もし、そんな事が書いてあったら血相変えて怒ると思うんですよ…ダンゾウって「オレが!!オレが!!」の人だし。つまり、サイはカカシ班のサイとして行動してる…自分で考えて行動してる…と思います。ま…その辺のサイの変節…その奥底に在るモノについては書きたい!!と思ってる訳。しかし、サイを見張らせたトルネの部下の二人(カカシの写輪眼のグルグルで眠らされた子たち)が目覚めたら、ダンゾウにもバレちゃうだろうし、そうなればサイがヤバくなる…(滝汗)。


待ち伏せして来る前に
やっちゃた方がいいんじゃない?
もう疲れちゃったよ…」(水月)

バカか お前!
火影の到着が遅くなれば
何かあったと考えのが普通だ!
増援の侍がすぐに嗅ぎ付けてくるし
他の五影まで来たらどーする!?
敵の能力も分からない以上
帰り道でスキを見て奇襲するのが妥当だ

な!サスケ!」(香燐)

「今は敵のチャクラ位置に
集中しろ 香燐」
(サスケ)

「ハハ…しかられてやんの」(水月)

「るっせー!」(香燐)

「サスケ…
君も大変そうだね」
(ゼツ)


「そんな事より
会談前にダンゾウの顔を確認する
ウソはつくな」(サスケ)

「ウチはチャクラを感じ取る
ウソを言った時のチャクラの
乱れってのは決まってる…

アンタの事も常にチェックしてっから
忘れんな」(香燐)

「ウソはつかないよ
ダンゾウはボクらにとっても
邪魔だからさ…」
(ゼツ)

ダンゾウも雪が降る中を歩いてたから鉄の国の近くに辿り着いているようです。場面はまた”鷹”へ。侍の警護が分厚い。装備品の脇差が真っすぐ(直刀)っぽく見えるのは錯覚、錯覚(脂汗)。"鷹"が打ち合わせしています。香燐の意見にちょっと唸ってしまいました。確かにダンゾウが会談に向かう途中を狙わないのは一応、理に適ってる訳だ。しかし、香燐は侍の存在を知っていて、それを重吾や水月が問い返さないのは何故でしょうか?サスケも同じ。忍界ではメジャーな情報なのか?それにしちゃあ、かなり後出しのネタだと思うんだけど…兎に角、香燐は侍が厄介な存在だと知っています。ここは…侍のチャクラの質感に香燐が危機感を抱いている…と言う事で(笑)。「侍」と言う用語の使用に関しては観察を継続します。

香燐のチャクラ感知の精度が予想以上に高そうで、ウソのチェックまでできるとは驚きました。しかし、そこまでの能力があって水月の挑発に容易く乗ってしまうのは、何とも解せないです。香燐にはウソが分かる。つまり、ホントも分かる筈ですから、水月がおちょくってるのか、本気でボケてるのかが分かる筈。香燐がキレるって事は水月がマジにおちょくってるって事で、それなら相手にしなければそれまでなのに、それでも相手をする…って事は、満更、嫌いでもないって事にはなりませんかね。でも、それだと二人の関係性のリアリティがない。それは「もしかしたら…グル?」って疑いにも発展する訳で、ゼツが示すサスケへの慰労も黒いっちゃー黒い(笑)。あと、見難いけど首斬り包丁の傷(キラビにやられたの)…未完治

ここで一番大事なのはゼツの台詞で、ゼツが「ボクら」と言うのは”暁”で、それがダンゾウを「邪魔」と言っている点です。見るからに悪役のダンゾウが、”暁”が邪魔に思うって事は何を意味するのか?これは何気に…かなりデカイ提示だと言えます。ぶっちゃけ、”暁”がやろうとしてる事にダンゾウが邪魔な訳で、ダンゾウの役割が分かれば”暁”がホントは何をしようとしてるか?が分かるんじゃないかと思います。或いは、ゼツが言う事がウソで、サスケにダンゾウを殺させる事に意味があって、それが…サスケを完璧なお尋ね者にして外道魔蔵とリンクさせる作戦なのか?何れにしてもサスケがトビやゼツの言う事を真に受けて行動する姿は長門がダブって見えます(汗)。僕にとって”暁”は悪い大人そのものだから…。


<ザザ>「!」<ピクン>
「雷影様サムイ小隊です」(シー)

「うむ!下だ!!」<ザ>(雷影)

「木ノ葉隠れより
戻ってまいりました」
(サムイ)

「で どうだ!?」<ザッ>(雷影)

「サムイ…
お前尾けられてたな」
(シー)

「!?」(サムイ)

一方、五影会談に向かう雷影。雪が降る中を半天を羽織っただけのもろ肌の雷影が熱いです。多分、基礎体温が高いのかもね(笑)。僕も筋トレをジムでするんだけど、ハードにウェイトを上げた夜は身体が火照ります。筋肉はエンジンみたいなモノだから動かせば発熱するのだと思います。恐らく、全身筋肉の家系の雷影(キラビもマッチョだった)だから、きっと常にホカホカしてるのでしょう。でも、サムイだって太もも♡丸出しの出立ちだけど、寒くなさそう…。サムイの場合は皮下脂肪が寒さから守るのかなーと考えたりしましたが、きっとチャクラの利用で寒さは回避できて、チャクラを消費したくない忍は着込むのだと思います。サムイには毛糸のパンツはいて我慢してて貰いたいのが…実は本音なんすけど…(笑)。

エーッと、この行で目を惹くのはシーのしっかりした雰囲気です。また感知系の能力も高そうですね。雷影が護衛に選抜したからにはシーもダルイもただ者じゃない筈で、シーとサムイの関係性…サムイを呼び捨てにして、尾行に気付けなかったサムイを諌める事からシーが上位の忍である事が解ります…から、シー(C)がキラビ(Killer Bee)に肉迫するであろう想定(落ち着きありで、そつのない動きには実力者の片鱗がありあり…で、しかも)が浮かびます。しかし、シーに突っ込まれて初めて尾行に気付いたサムイがちょっと可愛い女に見えました(笑)。多分、木遁チャクラは特殊だから、ヤマトにしか感じる事ができない波長なのでしょう。ま…このチャクラを香燐がどう感じるかもちょっと興味深いです。


「出てこい!!
木ノ葉の犬共!!」
(シー)

<ヒュー><ザザ>(ナルト、ヤマカカ)

「サムイを尾けるとは
なかなかやるな アンタ達」
(シー)

「お…お前…」(オモイ)

「てめーナルト
ふざけやがって!!」
(カルイ)

カルイが悪態をつくのはナルトが意外に元気だった(死んで無かった…)からだと思いたいところです(笑)。でないと只のDQN(ドキュン)になってしまうし、ナルトの想いだって通じない(汗)。なので、カルイの反応がカルイ流の謝罪であって欲しい…と、僕は心の底から祈ります(笑)。救いはオモイの反応で、完璧、ナルトに気持ちが向かってると思います。サムイ小隊だって余裕ブッコイて雷影小隊に向かった訳じゃないだろうから、それを追従できたナルトの容態が、オモイには分かった筈です。生きてて良かった…と、オモイは感じたんです…きっと。それは非常に嬉しい事です。心情的な系統で言うと、オモイとカルイは雷影と同系統ですから、ツボは似てる筈…それが今後の希望になれば良いなと願います(合掌)。


「ボス…アレ
はたけカカシっすよ…
右のやつ」(ダルイ)

「フン…
分かっとる!」
(雷影)

「火影の伝令か?
はたけカカシ!」
(雷影)

「いえ…
今日はお願いがあって来ました
木ノ葉隠れのうずまきナルトの嘆願です
少しだけでも聞いてあげて下さい」(カカシ)

「……」(ナルト)

シーと共に護衛に選抜されたダルイは口数は少ないけど、曲者っぽいです。嬉しかったのはカカシの存在(名前だけじゃなく外見データ…忍界に勇名を轟かせる木ノ葉の要注意人物としてチェックされてるんでしょう)に直ぐに気付いてくれた事で、雷影まで知ってて、正に一目置いてて嬉しい!!ま…これがカカシの写輪眼の能力である「術コピー」を警戒してるにしても、カカシを充分に認識してくれてるのは嬉しい事です。カカシをシカクが火影に推挙した時にも「徳がある」と大名が漏らしてたし、それはカカシの人間としての魅力だから、それがカカシの存在感として臭い立つような…雰囲気をカカシは纏っている筈です。それを実際に見た雷影も無碍にしない。この接見を成立させたのははたけカカシです。。

…で、ヤマトはどうなのよ…となる訳ですが(笑)、ヤマトは超レアの木遁チャクラの持ち主であり、木ノ葉のトップシークレット的な存在で、ついこの間まで暗部(テンゾウ)でブイブイ言わせて表には出てませんし、ダンゾウが言う様に「忍=修験の世界」にあっては表に出ない事が誉れ。ならば、カカシの様に一目で素性がバレないヤマトの方が忍としては望ましい訳で、ヤマトに全く雷影ちゃんたちが反応しなかったのは恥ずかしいことじゃないです。逆にカカシが有名(勇名じゃなくて)なのは、自分が矢面に立つ事で仲間を庇う意味合いもあったのだと思います。カカシならば誰にも悟られず在る事も出来た筈です。それをカカシは望まないから、こんなにもメジャーな存在になった…それはカカシの優しさでもあると思います。


「少し失礼じゃないか?
事前連絡もなく会談への道中に
こんな事を…」(シー)

「まあいい…
そこのガキだな…話せ!」
(雷影)

<ゴクッ>「サスケを…
うちはサスケを始末するのを
止めてもらいてーんだ…」
(ナルト)

「お…おい…お前
こんなところでそんな事…」(オモイ)

「……」(サムイ)

「まだ言ってんのか!」(カルイ)

「言うね……」(ダルイ)

「何を君は…?」(シー)

ナルトが<ゴクッ>っとしたのは、多分、雷影の拳を見ての事だと思います(笑)。カルイにぶん殴られたのとは訳が違う(笑)。きっと、これで殴られたら…が、ナルトの脳裏を過(よぎ)ったんじゃないでしょうか(笑)。それでも、ナルトは想いの丈をシンプルに雷影に告げた…それは勇気です。自分の言葉を曲げないナルトの忍道そのものです。オモイとカルイの反応はナルトに対する理解の深さの違いで、本物の雷影を前にそれを言ってしまうナルトのド性骨にオモイは震えている訳です。ちょっと、ここでサムイの反応が微妙で、きっと尾行に気付けなかった自分を省みてて、その尾行を成立させた能力者がカカシなのか?ヤマトなのか?を考えてる…サムイはヤマカカガン見してるのだと、僕は考えています。

ま…それでも、未だにサムイが意図的にナルトを尾行させた可能性も僅かに期待してて、それはサムイが木ノ葉を救った英雄としてのナルトの存在を知ってるところにあって、サムイが見た…見る影も無い木ノ葉の街並を作り出した”暁”の猛者を一人で退けた少年に一方ならない興味がある…可能性があっても良いと思うから。サムイは冷静で賢い女性だと思います。それは個人的に好みの女子ってだけじゃなく、物事をしっかりと考えられるオトナとしてサムイには期待してる訳で、それもローアングルからの描写とか、もっと…どアップで…とか、オブラート(←これって、もう死語?若い子は分からないの?)に包んだ…ナルジャンの照れ隠し的な表現で…別に嫌らしい了見なんて…ないんだからっ!!<ワォオオオ~ンッ>


「むちゃくちゃ言ってんのも分かってる…!
でもオレはそう言うしかねーから!サスケは友達だ…!
友達が殺されるってのにただ
じっとはしてられねーよ!
それにサスケが元
木ノ葉と雲が殺し合うのはイヤだから!!
そっちにも仲間にも復讐はさせたくねーんだ!」(ナルト)

<ザッ>「行くぞ」(雷影)

<ザッ>「お願いだってばよ!!
もう復讐で殺し合うような事したくねーんだ!!!

サスケは復讐の事ばっかだった!!

それに取りつかれて変わっちまった!!
復讐はおかしくなっちまう!

もう誰もサスケみたくなってほしくねーんだ!!
木ノ葉も雲も殺し合いなんかさせたくねーんだ!!

…だからっ…!!うっ…くっ…」(ナルト)

ま…決して雷影に「ぶん殴ってくれとしか…」と、ナルトが言わないところがミソで…(笑)。ナルトの言い草は戦争を経験した雷影にはピンと来ない話なんじゃないかなーと思います。多分、オモイとカルイは戦争を知らない…ナルトと同年代の子達だと思うけど、サムイ以上だと少なくとも第三次忍界大戦は経験してるでしょう。戦争の地獄を知っている者に、ナルトの精神論がどんな風に感じられるかが問題で、それはそのままその忍の戦争感になるのだと、僕は思います。ドン引き率が低ければ良いですが…。ナルトがぶちまける願いは、近々に経験した長門との対話が大きく影響した考えで、それがそのまま相手に伝わる…と、ナルトが思ってるんだったら甘い……ってか、大間違い!!ここ…凄く大事です。

アイデンティティ(自己同一性)とは、「自分は自分」を言うのではなく、「自分は他者と違う」…それを認める行いです。つまり、自分の想いの全てが他者に伝わる…みんな同じ考えになる…と考えない考えです(笑)。しかし…「むちゃくちゃ言ってんのは…」と、前置きするナルトならば分かってると思いたいけど、特に雷影みたいなガチな忍者にナルトの想いは伝わり難いと思います。しかし、その一方ではオモイが抱くナルトへの好意と理解や、サムイのちょっと『理由(わけ)知り』な雰囲気。それと、ナルトを背面から支持するヤマカカの存在感。それらがミックスダブルスで雷影ちゃんのハートを激しく揺さぶる事を期待します。果たして、ナルトの願いは届くのか?…ってか、雷影の前にのん気な顔でノコノコと……キラビがコブシをきかせて登場するミラクルなんて…ないよな(笑)

第457話「五影会談、開幕…!!」(後編)に続く。



業務連絡:エーッと、ナル×ジャンのケルベロスです。暑中お見舞い申し上げます。全てのアクセスに感謝致します。拍手のコメントは停止中です。申し訳ありません。拍手のメンテナンスに要する時間は全て考察に分配して書ける限り書いておりますのでご了承下さい。また、機会がありましたら再開致します。今週は夏バテと、ちょっとした野暮用などが重なり、またもや「感想」を分割させて貰います。予定では「前編」と「後編」の二分割です。「後編」は書き上がり次第、アップ致します。

今週号は『NARUTO -ナルト-』10周年記念映画公開の告知で、週ジャンの表紙が銀の箔押し(印刷的には費用と時間を要する)のお大尽で、カードのおまけが付いて豪勢でした。製作サイドのキッシーに対する熱意みたいなモノを感じました。『NARUTO -ナルト-』は愛されてるな…と、いろんな意味で(笑)。頑張れ!!キッシー!!(もう、充分以上に頑張ってるのに…それでも言うかよ…笑)

今週号のおまけ(090727)




  

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