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第475話「マダラの真骨頂!!」(トビVSフー&トルネ編)


<カチャ><ガチャン>(ダンゾウ)

「やる気だな…ダンゾウ」(トビ)

「マダラ…奴の能力は未知だ
用心しろ」
(ダンゾウ)

「ハッ!」(フー)

<スッ>「トルネ
常に互いを援護しつつ攻める」
(フー)

「分かっている」(トルネ)

<ザッ>(フー/トルネ)

僕は元々、ダンゾウの右腕ってないと思ってたんだけど、五影会談に陽炎を上げるダンゾウが<キコキコ>と動かしてるのを見てちゃんとあるんだ…と気付きました。何だかカラクリになってるな…とは思ってましたが、カラクリというよりは拘束具、或いはセーフティロックみたいな構造の様です。金庫とも言える。ダンゾウはその「封」を解いている訳で、注目したいのはトビが「やる気」とダンゾウの行動を把握してる描写です。ダンゾウとトビはうちは虐殺で、恐らく共闘しています。そして、トビはダンゾウの秘密を知っていてダンゾウはトビをあまり知らない…。その差分がうちは虐殺の闇を説明すると思います。

いきなり補足:エーッと、トビの呼称に関してですが、もう「マダラ」と呼んであげても良いじゃない!!…と思う方も居るでしょ(笑)。タイトルも「マダラの真骨頂!!」ですし。でも、ま…ナル×ジャンはひん曲がっててドス黒いので、「マダラ」を人の名前だとは確定できずに居ます。回りくどい言い方でアレですが、人格としての「トビ」と、能力としての「マダラ」と言いますか、終末の谷で命を落としたとされる…うちはマダラがこうして存命?している不可解を真正面から考えるなら、マダラとトビを一つにした存在があると思うんです。そもそもトビ(肉体)だけでみても複合体、或いは複数説を肯定する要素を持ちます。決めつけるといろいろと不自由になるので、ここはとり代を残す意味合いも兼ねて意固痔(ウッ!!♡♡)「トビ」と呼ばせて下さい。これでも解り難いと考える人は「トビの溜め息(第463話「サスケVS雷影!!」補足)」でも読んで頂ければ何となく感じて貰えるんじゃーねーかと思います。実は僕も書いた事すら忘れてたんですが、拍手からのフィードバックで再び読んでみて何気に面白かったです。トビでも溜め息をつくんだな…いろいろとあるんだなー…と、何となく感じて貰えるかも知れません(笑)。

<シュバババババ>(トルネ)

<ザッ><ガガガガ>(ダンゾウ)

<スッ>(フー)

「!」(トビ)

(心転身の―)(フー)

<スウー…>(トビ)

<ザッ>「柱の中へ消えた
やはり物体をすり抜ける能力はあるようだ」
(フー)

<ザッ>「どうだ?
今の奴のチャクラは感知できてるか?」
(トルネ)

「いや完全に消えている」<タン>(フー)

フーとトルネが喋り過ぎなのは普段から仲良しだから…でしょう。心転身で落ちたフーをトルネは愚痴の一つも零さずにおんぶして歩いてましたし、温度は低いにせよカカシとガイの関係に似ているのかも知れません。少なくともお互いを尊重し合ってる。”根”という特殊な組織に居ながら「友情」みたいなものを二人は感じてるんじゃないかと、僕は思います。きっと、トビもそれを感じてるんじゃないか?何故だか僕にはそうも思えるんです。それはトビの戦い方に根拠があって、明らかにトビは二人の相手をしている。胸を貸してる…みたいな。そしてやはり、その根底には同じ木ノ葉隠れ出身の忍としてのよしみがあるんじゃないかと、僕は思います。

トビが<スウー…>と隠れたり現れたりする描写に注目して下さい。これまでトビは突如空間を斬り裂くように出現したり消えたりしていました。しかし、今度は地形にとけ込むように紛れる。これはトビがフーとトルネの意識を地形(柱)に誘引する意図があるのだと思います。トビは空間を支配している。柱にとけ込んだトビのチャクラは消滅している。つまり、そこには居ない訳で、柱にとけ込む演出だけで何処かに跳んでるのです。理屈じゃ解っていてもピンと来ないようにトビが誤摩化している訳。きっと、そうしておけば二人を構い易い。手玉に取り易い。それはトビとしては二人を邪険にはしたくないからで、ナル×ジャン的にはそれはトビの示す愛想なのではないかと考えたい機微なのであります。


<スウー>(トビ)

「!」(フー)

<シュカッ!><ザッ><スカ>(フー)

<ガッ><グイ>(トビ)

<ガクッ>「!?」(フー)

<サッ><フッ>(トビ)

<スウー><スウー>(トビ)

富樫さんじゃないけど、ココ…上手いなー…と唸りました。トビの出現を感知(トビのチャクラが出現した)したフーが振り向き様に斬り付け、トビがそれを透過。反転攻勢に出たところを空かさずトルネのクナイが襲う。それを透過するトビの肉体が実体を失う様を、フーに浴びせられたトビの拳(右腕)が実体を失ってフーの頭部(テンプル/急所)を透過している真ん中のカットが絶妙に描写しています。そして、その左のカットでトルネがしっかりと観察している。結局、この攻防がフーの捨て身のエリント(情報戦の駆け引き的手法)だった訳ですが、それを大きく包み込むトビの戦略が同時にあった…。どうも、それにはフーもトルネも気付いていない。その雰囲気をして僕は、トビが二人を邪険にしてはいない…と感じている訳です。回りくどい上にややこしくてスミマセン。


<スカ><スカ>「!」(フー)

<ザッ><ズザザ>(フー)

「感知と心転身の印…
山中一族の者か…」
(トビ)

<サッ>(フー)

<タッタッタッ>(トルネ)

「身を守るために相手の攻撃をすり抜けさせる時は
奴の体全てが実体を無くすようだな」
<ザッ>(トルネ)

「攻撃のために物理接触をもつ時は実体化する…
つまりカウンターを狙えばいい」
(フー)

「よく理解した…いい分析だ」(トビ)

ま…普通は戦いの最中にこんな事は言わないと思うんですけど、そこはそれ愛想が何事にも必要で、フーとトルネがヒソヒソ話をしてる割りにはトビに全てが筒抜けなのは置いといて、一生懸命に自らの忍道を全うしようとするフーやトルネをトビは尊重してるんだと、どうしても僕には思える。これは「鬼鮫VSキラビ」にはなかった傾向で、ちゃんと相手を見ている…これがないと、戦いなんてただ相手を傷付けるだけ、奪うだけになって悲しい…と、僕は思うんですよ。そう考えてしまう人なのよ。だから、一生懸命に戦うフーやトルネが好きだし、それを邪険にしないトビも好きな訳。何て言うか、真面目じゃない!!僕はこういうのをカッコ良いと思うのよ。


<スッ…>「カウンターのタイミングを意図的につくる
オレ達の攻撃を連続でしかけ二段階で行う
一段目は囮役だ」<ボソボソ>(トルネ)

囮役はオレがやる……
…心転身の術は読まれているしな
お前の術メインでいく」(フー)

「分かった」(トルネ)

<グイ>(トルネ)

<バッ>(トルネ)


<ザッ>(フー/トルネ)

<スカ><バッ>(トビ)

(ここだ!!)<グッ>(トルネ)

<スカ>「!!?」(トルネ)

<ガッ><ドッ>「くっ!」(フー)

<ザザッ>(トルネ)

<ズズ…>「ぐっ!」(フー)

「くっ………」(フー)

(こいつ…攻撃をするフリをしてわざと…
くそ!ひっかけられた…!)
(トルネ)


「………」(トビ)

<ズズズ…>(フー)

「ほう…
チャクラを流し込んで細胞を破壊する術か……
厄介だな…」(トビ)

「すまないフー……
すぐに取りのぞく」
(トルネ)

「!」(トビ)

「くっ…」(フー)

<ズズズズ>(トルネ)

「チャクラじゃないな
これはナノサイズの独蟲……
細菌に近いな…」
(トビ)

「お前…
油女一族の中でも秘伝忍術を持つ忍だな……
その蟲の抗体を持つ油女シクロのガキか…
”根”に居たとはな…」(トビ)

トビにはフーとトルネの分析がしっかりと伝わっていたんだから、それをトビは利用しただけなんだけど、トルネって可愛い♡…。トビとしてはトルネの能力を確認しておく必要があったのかも知れません。フーを攻撃するように見せかけてトルネを誘い、フーの身体で確認させた。きっと、トルネがマスクで顔を隠してて木ノ葉の保有する能力者の種別や系譜が特定できなかったのでしょう。トビの口ぶりからすれば知ってるよオーラがムンムンで木ノ葉の戦力に関してかなり詳しいです。トルネがフーを心配してトビの目の前で解毒(蟲を回収)するもんだから、油女一族の誰それの子とまで特定されてしまいました(汗)。

トルネはトビとの戦闘なんかよりフーが大事だった訳で、”根”というか、ダンゾウが示した血も涙もない戦法(般若をボコッた…)からは掛け離れた友愛路線でもあります。トビとしてはそんなところも捨て置けないからこそ、こうして二人の相手をしてるのだと、僕には思える訳です。しかし、中山一族(フー)と油女一族(トルネ)が”根”に参画してる可能性も疑う必要があるようにも感じます。”根”って身寄りのない子達を集めて洗脳教育した組織だったように思うんだけど、この分だと木ノ葉の内部構造の複雑さは一筋縄で行かない…つまり、”根”を支える勢力が木ノ葉内部に存在する提示なんだと、僕は思います。


「ダンゾウ…
いい部下を揃えたな」
<スススッ…>(トビ)

「………」<カチャ>(ダンゾウ)

「トルネすまない」(フー)

<グイ>「フー気を抜くな!
すぐに奴の居所を感知しろ!
次でケリをつける!」(トルネ)

<バッ><グイ><ズズズズ…>(トルネ)

「……」<ズズズズ>(トルネ)



<ズッ>(トビ)

「!?」<ズズズズズズズズズズズズ>(トルネ)

<ガッ>(トビ)


「くそ!」(トルネごと吸い込んだだと!?)(フー)

<ズッ>「右腕が独蟲に感染してしまったな…」(トビ)

<ゴキャ>(トビ)

トルネがいよいよ奥の手を出したところでトビがお面の能力を使って異空間に跳ばします。サスケと香燐を吸い込んだアレで、その時、不意にトルネに触れてしまい、毒蟲に右腕が感染。トビは躊躇無く右腕を放棄します。しかし、切るでもなく、関節を外しただけで、腕って身体から外れるものかしら…と、かなり引っ掛かりました。以前、「トビオビト仮説」ちゅーのがあって、トビがオビトの身体を使ってて、神無毘橋で大岩の下敷きになった右半身を傀儡系の技術で補完してる…なんて展開してましたが、その辺りにちょっとカスる描写じゃないかと思っています。

トビが感染した右腕を放棄して、それを蹴飛ばしてフーを牽制しますが、一応、毒蟲が影響しない部分を写輪眼で判別して蹴飛ばしてますんで、脚に感染しないのは合理性があります。しかし、余りにも躊躇無く困った風もなく右腕とバイバイできるトビにはいくらでも替えが利く余裕が感じられます。それに腕の切り離し方。先にも書いたけれど、筋肉は繊維だし、パーツを外すみたいにはいかない。雷影は雷遁チャクラを纏った手刀でカットしてましたよね。それと、雷影が躊躇なく腕を切り捨てたのは男の意地がありきで、トビの躊躇無さとはちょっと違う…と、僕は思う。


「!」(フー)

<ボテ>(トビ)

「!?」(フー)

<ガッ>(トビ)

<サッ>(フー)

「!?」(フー)

「次はお前だ」<スウー…>(トビ)

<ズズズズズズズズズズズズ><トビ>

結局、フーまでトビのお面に吸い取られて、何処か別空間に跳ばされてしまいます。僕にはこの戦闘自体が何だかフーとトルネの”暁”の入団試験みたいに見えて仕方無いです。”暁”も鬼鮫が殺られて(ホントに殺られたか?は個人的に微妙ですが)、残りはゼツとトビの二人だから、フーとトルネなんか絶好の2人一組でハマりそうじゃない(笑)。だから、二人は何処かに跳ばされただけで、次に登場する時には”暁”のマントを羽織ってる可能性もあるかも。でも、それを実現する為にはダンゾウの協力が必要ですから、狡猾な策謀家であるトビはその辺りも含みおきながら行動するんではないかと、僕は考えております(黒過ぎ…)。


<ザッ>(トビ)

「!」(サスケ/香燐)

<スッ…>(香燐)

「ここから出せ」(サスケ)

「そう慌てるな
今ここから出してやる
外にはお前への土産もある」(トビ)

「!」(ダンゾウ)

<ズッ>(サスケ/香燐)

…で、トビの用意した異空間で香燐に回復させたおかげで、サスケがキレーになってる。そんなに時間は経過してないだろうけど、チャクラも充分してるでしょう。五影との交戦の傷をしっかりと癒したサスケを今度はダンゾウに当てる腹積もりがトビには予めあったようです。実に段取りが良いです。そもそも、サスケが五影会談に乱入した理由もダンゾウの頸を取る為でしたから、サスケにも異存はないでしょう。この雰囲気だと、トビとダンゾウがツーカーでつるんでる風でもないので、五影にぶつけてサスケの瞳力を鍛錬しようとしたように、ダンゾウをサスケの踏み台にする意図がめちゃくちゃ濃厚に感じられます。

ただ、トビはサスケの件でも取沙汰していましたが、写輪眼を収集する必要性を抱えていて、ナル×ジャン的にはそれを尾獣兵器のコアだと推測しているんですが、この後、知れるダンゾウの写輪眼にも一方ならない興味がトビにはありそうで、トビがこうして過密スケジュールの中、ダンゾウにアクセスするのはやはりそれなりに重い意味がある筈だと思えてならない訳です。また、この橋梁でサスケが”須佐能呼”を出す展開がトビにとって別の意味があるのかな?と、橋梁の鳥居?刀剣をモチーフにしたところに考え過ぎチャクラが集中して手を焼いています(笑)。ぶっちゃけ…これって霊器じゃないかと、僕は考えてるとです。

サスケの”須佐能呼”が既に大刀を装備していましたが、あれは大蛇丸がサスケに与えた草薙の剣”須佐能呼”で発現した霊器だったと、僕は考えています。”須佐能呼”は霊器を扱う能力が基礎的にあり、霊器側がその能力に呼応する事で、”須佐能呼”に備わったものであり、大蛇丸がいずれは我がモノとしようと準備していたか?…サスケに与えた草薙の剣に霊器がプリセットされていた事まで知っていたかは微妙ですが、かなりの業物をサスケに与えた事だけは確かで、めちゃくちゃ出来た母のような大蛇丸ですらその草薙で容赦なく切り刻んだサスケの病み方の方がヤバイかも…と、余計な心配をしています(笑)。

で、まあ…こんな感じに地霊を封じるとか、何らかの結界を張る目的で霊器が地形の要所ともいえる橋梁に祀られる可能性はあると思われ、霊器の依憑(よりわら)としての”須佐能呼”がその近くで暴れ回る状況が何を意味するか?そして、それをトビが期待してるんじゃないかと、僕の考え過ぎチャクラが暴走したりする訳です(笑)。そうでも理由付けしないと、余りにもこの橋梁のデザインがシンボリック過ぎてスルーできないのよ!!ご丁寧にトビの観戦シートがその刀剣をモチーフにした鳥居ちゃんだし(笑)。サスケのピンチ=霊器の発動なんて展開は、サブカル好き妄想傾向の強い男の子としては望むところです。


<スッ…>(サスケ)

「うちは……サスケか…」(ダンゾウ)

「お前は下がっていろ……
巻き込まれれば死ぬぞ」(トビ)

「……!」(香燐)

<サッ>(香燐)


<ザッ><ザッ>(トビ)

<シュルルル>「ちょうどいい……」(ダンゾウ)

「お前達の写輪眼も戴くとしよう」<スウ>(ダンゾウ)

ダンゾウが「お前達」というのはサスケとトビの事で、ダンゾウはトビが写輪眼保有者である事を知っているという提示です。それをマダラと認識(つーか承認)しているのか否かは微妙だと、先にも書きました理由で意固痔な僕としては明言を避けたいです(笑)。しかし、予想されてた事だけど、ダンゾウの右腕のあちこちに写輪眼が…(滝汗)。お前、どんだけ写輪眼が好きなんだよーな右腕(惚れてまうやろー笑)。恐らく、写輪眼にチャクラを流し込んで何らかの写輪眼の瞳術を発動するのだろうけど、冒頭で外した拘束具で後生大事に今まで隠し持って来た訳だ。うちは虐殺もダンゾウ的には写輪眼の収集が狙いだったのかも知れませんね。

オビトの時もそうだったけど、死体から眼球を摘出して移植するんではなくて生体移植が絶対条件ならば、トビが提示するダンゾウのうちは虐殺への臨場もしっくりと来ます。そして、ダンゾウもそれとバーターでうちは虐殺を黙認し、寧ろ協力してうちは一族の抹殺に手を貸したのでしょう。ダンゾウが瀕死のうちは一族の目を抉り出して、次々とその目を自分の右腕に移植していった光景はまさに阿鼻叫喚の地獄絵図です。それをイタチは知ってたんでしょうか?今さらながら、何でうちはがそこまで悲運で非業な末路を辿らねばならんかったのか…が、トビの提示する六道仙人の二人の息子の話だけではちょっと物足りないです。

しかし、カカシなんか左目の写輪眼一つでチャクラ消費がパネーが故に毎度毎度病院送りなのに、かなりのご高齢のダンゾウにこれだけの写輪眼を扱う力量があるのか疑問です。常識的に考えてダンゾウの力量が異常に高くて、誰もがそれを認めるならば、何もこんな悪事とか働く必要なんかなくてサクッと火影になって、勢い世界を一つに!!なんて希望も叶う訳で、忍の闇として暗躍するにはそれなりに事情があるのだと考えるべきでしょう。ぶっちゃけ、ダンゾウの右腕にも相当のリスクがある筈です。勿論、トビがダンゾウのやる気を警戒してる割にトビが相手する気などはサラサラなく、相応に強力なのでしょう。

先週から「トビVSダンゾウ」をドキドキワクワクして待っていましたが、案の定、サスケに任せる肩すかしは如何にもトビらしいです。これも「形骸化した存在」の為せるワザなのかも知れません。トビとしてはサスケの更なる成長霊器の獲得?とダンゾウの保有する写輪眼”根”という組織そのものに色気があるでしょうし、先に捕獲したフーやトルネを”暁”のメンバーにしたい意向がある可能性もあるでしょう。その為にダンゾウを殺しはしないと、僕は思う。サスケがダンゾウに勝利する前提が既にあってアレですが、トビが絶体絶命のダンゾウを最後は守るんじゃないのかな…五影会談でサスケを救出したみたいに…。

「ナルトと我愛羅シッポリ編」分割アップでーす!!



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