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第477話「イタチを語るな」

 
<ガッ>「やはりか…
”須佐能呼”……身を守るには
もってこいだな」
<ギィィン>(ダンゾウ)

(どういう事だ!?
さっきので確実に死んだハズ!!
感知できるダンゾウのチャクラは一つだけ…
影分身じゃないのは確か!)(香燐)

(なら…幻術か!?)<スッ>(香燐)

チャクラを感じる香燐の分析は森の中でトビを分析した白眼のヒナタと同等かそれ以上の精度があると思います。確かあの時も対象のチャクラ一つだけで、それが不可解な動きをしていた…。香燐の言う通り影分身でなく本体が攻撃を受けている。どう見ても殺られたようなんだが、それが突然、別の場所に出現する。香燐はそれをチャクラの所在で追っかけてるので視覚的なトリックや瞬身を除外して考えられる。残された選択肢は幻術。非常に明晰な頭脳に拠る理路整然とした消去法。しかし、この状況…何らかの根拠とか確証がある訳ではありませんが、ダンゾウとトビの能力は凄く似ている…と、僕は思います。


<ヒュ!>「!」(ダンゾウ)

<ゴッ><グチャ!>(ダンゾウ)

「!」(香燐)

<メリメリ>(須佐能呼)

「!」(香燐)

<スッ>「攻撃力も申し分ない」(ダンゾウ)

「………」(サスケ)

香燐がダンゾウを調べるようにダンゾウもサスケの能力を確かめている…ようです。ダンゾウは”須佐能呼”の存在は知っていたけれど、実際に見たのは初めてでしょうし、ましてや交戦経験はなかった筈です。それでこの機会に非常にレアな能力…”須佐能呼”の防御力や攻撃力をを確認している。恐らく、ダンゾウが大蛇丸の人体実験データを求めるのは万華鏡写輪眼の開眼に関係すると、僕は考えていまして、一対の万華鏡が”月読”と”天照”を会得する事によって、”須佐能呼”のオプションが手に入る…その理屈を右の上腕に埋め込んだ写輪眼と経絡系で実現しようとしてるんじゃないかと思います。

だから、ダンゾウは”須佐能呼”に興味津々で、サスケを一気に仕留めようとはしていない…ように見える…サスケが盤石というのもあるけど…少なくとも焦っているようには見えない訳です。ダンゾウはサスケの能力…万華鏡写輪眼瞳術に非常に高い興味を示しています。中でも”須佐能呼”は研究者レベル(笑)。無手(素手)→忍具(クナイ)→忍術と攻撃形態を変化させて、その耐性を調べます。これはダンゾウの色気っちゅーか、「いつかは”須佐能呼”」みたいな写輪眼のヒエラルキーがあるように思います。しかし、イタチの感じからすると”須佐能呼”「うちはの高み」でもないような…まだ先がありそうです。

(サスケの中の
チャクラの乱れは感じられないし…
私のチャクラも安定してる…
サスケも私も幻術にかかってる訳じゃない…)(香燐)

(一体どんな術だ!?)(香燐)

香燐がサスケのチャクラを調べています。橋梁の柱の上に突然姿を現したダンゾウに<ムッ>っとするサスケのチャクラを側方から透視してるのか、感じてるのか定かではありませんが、香燐にはサスケがこんな風に感じられるのでしょう。チャクラに人一倍敏感な香燐はサスケが好きな人だから、きっとサスケのチャクラは美しいのだと思います。出会った頃のサスケ。”鷹”で一緒にいるサスケ。サスケはいつも綺麗なチャクラを漂わせてた。だから、鉄の国で暴走したサスケのドス黒く冷たいチャクラが信じられなくて悲しかったんだと思います。香燐がゾクゾクと女心を震わせたチャクラじゃない。何か引いちゃう…みたいな。

…で、チャクラに人一倍敏感な香燐がサスケのチャクラを分析したところチャクラは乱れていない。自分のチャクラも大丈夫…だった。つまり、ダンゾウの術は幻術ではないっちゅー事になる。しかし、ダンゾウのチャクラは確かに実体と共に在って、サスケの攻撃をモロに浴びて何度も潰されている。なのに、そのチャクラは突然、場所を変えて出現する。それで悩んでしまってる訳です。トビとダンゾウの違いは術や攻撃を透過するか、まともに喰らうかの違いで、それ以外は似てる…つーか同じだと思います。ナル×ジャン的には「閃遁」(風+雷)じゃーないかな…と思うんですが、はてさてどうでしょうか。


<ザッ><ガコ>(須佐能呼)

<ゴッ><ゴッ>「キャ!!」(香燐)

<ゴゴゴゴゴ>


<ゴッ><ザッ>(ダンゾウ)

「チィ!」<スッ…>(サスケ)

<ズズン>(天照!!!)<ギン>(サスケ)

ダンゾウが段階的に”須佐能呼”を試してるのにサスケは気付いたのか、ちょっと切れてます(笑)。そいで、”須佐能呼”の打撃の後、万華鏡写輪眼瞳術・天照をダンゾウに浴びせます。何気にサスケのレスポンスが向上してるので、トビの狙い通りサスケの瞳術が鍛えられてるんじゃないでしょうか。ところで、サスケの”須佐能呼”ですが、左腕が実体化していません。確か、大きな霊器の剣を装備してる筈なんだけど、それを出さない(実体化しない)のはトビを意識した行動なのかも知れない…と、僕は思います。サスケは器用だから”須佐能呼”でも部分変化みたいな使い方が出来るんだと思います。

ちなみに、サスケの”須佐能呼”が装備する霊器は、サスケの草薙の剣が霊器として働いてると、僕は考えてまして、大蛇丸がそんな霊験あらたかな業物をサスケに与えたところに、サスケに対する思い入れの深さを感じてなりません。ま…「いつかはサスケ」みたいなスケベ根性もあったんでしょうが、それでもやっぱりサスケを好きじゃないとそんな事しないし、香燐がサスケのチャクラに何かを感じているように、大蛇丸もサスケにはいろんな期待とか好意があったと思うんです。それでもサスケはそんな大蛇丸を切り刻んで殺した。なんぼ大蛇丸が嫌いでも少しくらいは感謝して欲しかったと思う人なのよね…僕は。

ダンゾウVSサスケでも、ダンゾウの方が正論というかスジが通ってるように感じるのは、サスケに子供っぽさを感じるからで、それでもイタチの気持ちを推し量るとか、フガクやミコトの無念を持ち出すならまだ救いがあるんですが、常に自分の気持ちしかないじゃない。サスケはサスケ自身が腹立たしかったり、苛立つのを撒き散らしてるだけにしか見えないです。だから、無軌道でしょ。トビが木ノ葉と言えば木ノ葉だし、五影会談と言えばそっちに転んじゃう。”鷹”だって仲間が散り散りのバラバラになっても心配すらしてないし、自分一人で生きてるみたいで、ぶっちゃけ感謝の気持ちが微塵もないのが嫌です。


「!」(ダンゾウ)

「ぐっ!」<ゴウ>(ダンゾウ)

<ゴゴゴゴゴゴゴ><ブワ><ザッ>(サスケ)

<ハァ><ハァ><ハァ>(サスケ)

”須佐能呼””天照”まで…バテるぞ
能力を確かめるにしてはやりすぎだな」(トビ)

サスケはダンゾウに天照を撃ち込んだ後、”須佐能呼”を解きます。天照には自信があったのか、”須佐能呼”の反動が怖かったのか、トビの言う通りチャクラを使い過ぎです(汗)。一応、香燐の回復術で万全の状態に戻ってると思うけど、それにしてもやり過ぎ(汗)。トビが心配しちゃうくらいサスケが突っ走るのはダンゾウが上手く煽ったからですが、サスケがこんなにも暴れるのはダンゾウにスジが在るのがサスケにも判るからじゃないかと、僕は思います。どんな手を使ってもダンゾウを黙らせたい…そのくらいサスケは焦ってるんじゃないでしょうか。だからサスケはクールさを欠いてるんだと、僕は思うのよ。


「!?」(香燐)

<バッ><スゥー>(ダンゾウ)

「後ろだ!!」(香燐)

「!!」<バッ>(サスケ)


<フッー>(風遁・真空玉!!!)<ズバッ>(ダンゾウ)

<クチャ><バッ>(口寄せの術!!)

<ボン><ザッ>(サスケ)

天照で灰燼に帰したかに見えたダンゾウがサスケの背後に出現。香燐がダンゾウのチャクラを感じサスケに伝えます。ダンゾウは風遁使いで、呼気に風遁チャクラを絡めた使い方が好みの様です。「真空玉」は木ノ葉崩しで守鶴が使った「練空弾」のスケールダウンVer.で、弾幕重視の中距離攻撃なんだと思います。サスケはそれに口寄せで対抗します。恐らく、風遁忍術の間合いを考えて、攻撃可能距離から逃れる必要性を感じたんでしょう。しかも、噂通りの猛禽類…(”蛇”から”鷹”に移行しただけはある)。賢そうな大鷲?でしょうか。呪印が無くなって流石にサスケも飛べないから、この機動力は有り難いです。


「ふう…」(香燐)

「ほう…新しい口寄せか
いつの間に…」
(トビ)

<ハァ><ハァ>(サスケ)

「”天照”…久しぶりに見たな
やはりイタチの弟だな」
(ダンゾウ)

<バサ><バサ>(サスケ)

トビがサスケの口寄せに驚いてるんですが、万華鏡の儀式の後、"鷹"は一時休息期間がありました。恐らくその時に口寄せの契約を結んだとは思うんですが、どのような縁で猛禽類…鷹(鷲)?と繋がったのかスピンアウトで読ませて欲しいと思いました。口寄せ動物という事で喋れたりするでしょうし、中にはきっと蛇のマンダみたいな大物も居るんでしょう。それがガマブン太と一騎討ちするのかしらん…と思うと壮観です。きっとクライマックスの終末の谷の決闘はすっごい事になると思います。僕はそれが新たなる「風神雷神絵図」になるんだと期待しています。キッシーの美大生らしい構想だなーと思います。

それとダンゾウの「天照は知ってるよ!!」発言。これは捨て置けません(笑)。サスケ以外の天照使用可能者となればイタチです。イタチは木ノ葉を抜ける時にダンゾウを脅した…とあるんですが、それは非同盟国に木ノ葉の軍事機密を漏らすと脅しただけだと思ったんですが、もっと物理的に脅してたかも知れませんね。ダンゾウは一応、五体満足(ダンゾウの包帯や杖から右半身がないとすら思った時期もあった)なので、傷付ける事はなかったんだろうけど、ダンゾウに黒炎を見せて脅したとか。ダンゾウはサスケの天照でイタチを想い出してますから…でも、ま…それもサスケに対する煽りなんですけどね(笑)。

「……!」(香燐)

<スッ…>(ダンゾウ)

「……!」(香燐)

「……」(香燐)

対峙するサスケとダンゾウを香燐が抜け目無く観察しています。香燐はダンゾウの腕の写輪眼が閉じるのを見逃さなかった。ダンゾウの腕の写輪眼に「瞼」(まぶた)があったなんて!!で驚いてる訳じゃなくて…恐らくダンゾウの攻撃回避忍術と写輪眼の瞼が閉じるのが関係ある…と、香燐は見立てたんだと思います。僕はもっと違う写輪眼の用法を想像してたんだけど、ダンゾウの落ち着きっぷりからすると、写輪眼が一回こっきりの使い捨てではなくて、術の発動に関する制限を帯びているようです。チャクラ量の問題もありますし、写輪眼というカートリッジに時間をかけてチャクラを溜め込む仕組みなのかも知れません。


「お前がイタチを語るなと言ってるんだ」(サスケ)

兄弟…能力は同じとて
眼が悟るものはこうも違うものか…

お前にとって
イタチの真実などさほど重要ではない
お前は憎しみを手あたりしだいに
ぶつけたいだけだ」
(ダンゾウ)

「うちは一族の犠牲を無駄にしている」<スッ>(ダンゾウ)

ダンゾウが右腕を持ち上げてサスケに示すのは煽りの意味合いが強いと思います。しかし、忍が任務の為に命を懸ける事実が在る限り、ダンゾウの物言いには一定の説得力があり、働いてるお父さんやお母さんの気持ちを代弁するかの様なダンゾウの態度には強固な正当性があると、僕は思います。かつてイタチがダンゾウを脅した痕跡は、ダンゾウのイタチに対する理解の証明みたいに感じられ、同時にそれがサスケの子供染みた蛮行を鮮明に浮き上がらせているようです。賢いサスケはその不当性に薄らと気付いてて、攻撃性を高めている…そこをまたダンゾウに突っ込まれてさらに苛つくスパイラル(笑)。

「色々あってな…話すと長い」(ダンゾウ)

しかもダンゾウが堂々としてるもんだから、ダンゾウの言い分を信用してしまいます。ダンゾウが言う「イタチの真実」とは「任務」と同義でしょうが、ダンゾウも「色々あってな…」(ep476)にもダンゾウが言えない事情…守秘義務…それが任務の可能性が高いと思えます。つまり、「うちは一族の犠牲…」にも何らかの意味があり、サスケの行動はそれを無にするベクトルがあると、ダンゾウは責めているかも知れない訳です。これがダンゾウの「もしかしたら良い人説」を力強く後押しし、サスケをナル×ジャン的に追いつめんとしてる訳ですが、その真偽は未だ余談を許さず、ダンゾウだけにその根の深さを物語っています(なんちゃって…)。


<バッ>(サスケ)

<ギュン>(サスケ)

<スウー>(風遁・真空波!!!)<フー>(ダンゾウ)

<ザッ><ブオオ><ガクン>(サスケ)

<ガッ>(ダンゾウ)

<ズッ>(サスケ)

「!」(香燐)

<ズバ>(サスケ)

<ドッ>「!!」(香燐)

ま…サスケにそんな話を聞く耳もなく…(笑)、新しい口寄せの大鷲ちゃんの機動性を活かして、ダンゾウの風遁忍術を掻い潜りダンゾウとの間合いを一気に詰めます。ただ、ダンゾウの真空波を掻い潜った次のコマ。ダンゾウが右手を出し、サスケが草薙を振り回すカット。ここオカシイ。これって無手のダンゾウの間合いです。エモノを持ったサスケの間合いじゃない。つまり、ダンゾウのカウンターを描いてると考えるべきです。サスケが超高速で突入して来たところにダンゾウが踏み込んで間合いをダンゾウのものにした。だからサスケは頸を押さえられ、ヘタしたら折られるところ…ってか折られないのが変なくらい。

普通はここまで近付く前にエモノ(草薙)がダンゾウを貫いてる筈で、それが刀剣を持つ意味とも言えます。ダンゾウはサスケの突っ込みを見切り、それよりも先にサスケに肉迫した…つまり、ダンゾウって結構、スピードあるんです。それにしても、そんだけの能力があるダンゾウがこうも簡単にサスケの攻撃を浴びて倒れるのって何か意味ありそうです。トビも相手の攻撃をワザと受け、その威力を透過する事で相手を焦らせ優位に立つ戦法を取っていますし、ダンゾウも演出が違うだけで、それと似た戦法だとも考えられます。そんな攻防の一部始終を観察する香燐が徐々にダンゾウの謎を解読して行きそうな気配です。


「……!!」(香燐)

<スッ><ピタ…>(ダンゾウ)

「………」(これって…)(香燐)

<スウー>(ダンゾウ)

<ピクン>「!!」(香燐)

サスケの草薙がダンゾウを一刀両断。サスケの喉笛を掴んだ右腕も斬り落とします。斬り落とされたダンゾウの右腕の写輪眼の一つ(さっき閉じた写輪眼の隣)の瞼が静かに閉じます。瞼が閉じたかと思うと、腕が<スウー>っと消えて行く。その直後、ダンゾウのチャクラが別の場所に移動してるのを香燐が感じる。ダンゾウはこの回避忍術を写輪眼一個で一回の条件で発動できて、トビはお面の能力で無制限に発動してるのかなー…と思います。つまり、ダンゾウの能力の謎が解ればトビの能力も解る可能性があるのです。トビはそれも含めて戦局を見張ってるのかも知れません。だとすれば香燐はヤバイです(汗)。


「無駄だ」<スッ>(ダンゾウ)

<ギロ>(サスケ)

「!?」(ダンゾウ)

<バサ><バサ><バサ>(サスケ)

<バサササ>「!」(ダンゾウ)

<スウッ>(イタチ)

「これは…!!」(ダンゾウ)

ダンゾウの攻撃回避能力が右腕の写輪眼の数に依存するならば、戦闘を長引かせるのは得策じゃないでしょう。何度か攻撃を受け、サスケのチャクラが乏しくなったら攻勢に転ずる腹なのか、サスケが強くて攻め切れないのかが微妙ではありますが、サスケの身体から突如として烏ちゃんが飛び出して来たかと思うと、ダンゾウの後ろに怖い顔したイタチが姿を現します。しかも、手裏剣文様の万華鏡写輪眼仕様。サスケはダンゾウにイタチを語って欲しくないと思ってるんだから、イタチを使ってダンゾウにアクセスなんかしない筈。という事は…転写封印!?トビ用が天照で、ダンゾウ用が月読!?…イタチの仕業なのではないかと。

イタチが最後の瞳力を振り絞ってサスケの為に月読を仕込んだ…いつか在るだろうダンゾウとの接触を想定して。それで登場したイタチの顔がかなり怒っています。僕としてはダンゾウは間違った事を言ってるとも思わないし、寧ろイタチの遺志を尊重してるくらいだと思うので、折角、登場したイタチには是非ともサスケを叱り飛ばして欲しいと思います。そうすればトビを転写封印・天照で焼き尽くさなかったのも上手く繋がる…って言うか、イタチが万華鏡の儀式をトビに丸投げして、一旦悪に傾いたサスケを呼び戻す手段を残すまでを想定してたって事になります。そう、その為の転写封印・月読ッス…きっと(トビはこれを何と見ているのか?)。

それだとイタチってすっごい…となって気持ち良いじゃない。それにサスケはやっぱり何か違う。ダンゾウがサスケを扱き下ろす行なんて「ウン!!ウン!!ウン!!」とダンゾウに頷きまくりだし、このまま復讐に取り憑かれたままのサスケなんか見ていたくないし…。僕がイタチならば絶対、サスケを叱りますもの。厄介なのはこの場にトビがいる事なんだけど、そこはもしかしたら良い人?のダンゾウが気を利かせて何とかしてくれたりしそうな期待が、ナル×ジャン的にはある。さてと…キッシーの「三択法」(皆の書/79頁/脚注12)の切れ味を楽しみにしながら、また二週間のないジャン(殺す気かよ!!)をひたすら耐え忍びましょうか…。

 

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