スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第496話「再会九尾!!」


「九尾と戦う!?」(ナルト)

「そうだバカヤローコノヤロー」(キラビ)

<バザザ…>「うわっ…すごいですね」(ヤマト)

「付いて来い!」(キラビ)

「古い遺跡のようですね…
考古学的にも貴重なようですし
修復が必要ですね」(ヤマト)

「ノー!…その石像達は
初めから首がないように造られてる…
ある理由でな」(キラビ)

「こんなとこで九尾と戦うってどうやって戦うんだ!?
そもそもどうやって九尾に会うんだよ!?」(ナルト)

「九尾と戦うって!?まさか…
無茶な事するんじゃないでしょうね!?」(ヤマト)

「無茶しないでコ
ントロールできると思うな
バカヤローコノヤロー!
ここは昔から人柱力に選ばれた者が
禊を行う神聖すぎる場所だ」(キラビ)

「ここは尾獣と対話できるシステムになってる…領域♪
この建物の中だ…了解?♪」(キラビ)

「…ここが…」(ナルト)

「ここへ入れるのは選ばれた者だけ…選抜♪
その石像の口の中へ頭を入れろ善人♪
心の闇がなけりゃ扉が開く全開♪」(キラビ)

「あの~なるべく普通に説明して下さい…
分かりにくくて…」(ヤマト)

「心の闇がなけりゃって…
そうかだから滝で…」(ナルト)

「ただし…もし少しでも心の闇があれば扉は開かない承諾♪
どころか首を石像に咬みちぎられる!承知?♪」(キラビ)

「ここに来る時に見た首のない石像は
かつての人柱力達が正体♪」(キラビ)

<ゴクッ>(ナルト)

(オレが本当のお前だ…)(闇ナルト)

リスクが大きすぎる
ナルト 影分身でやればいい」(ヤマト)

「ここは神聖な場所だバカヤローコノヤロー!
雲隠れの代々の先代達が見張ってる…
ごまかしは効かない!!」
(キラビ)

「しかし…!」(ヤマト)

「ヤマト隊長!
オレは九尾の力をコントロールするためにここへ来た!
これはオレにとっても大切な事だ逃げられねェ!」(ナルト)

(………自分を信じるんだってばよ!!)<スッ>(ナルト)

「真実の滝」なんてハードルを入り口に据えた構造が、その奥に在る地下の空洞の意味を示しているのだと、僕は考えています。自分の中に在る「闇」を克服した者だけが入る事が許される…キラビとヤマトは何事もなかったかのように通過していますので、自分の統合=自己同一性(アイデンティティ)が得られた状態なのだと思われます。ヤマトの場合、この葉隠れで修行した忍ですし、雲隠れの辺境にある「真実の滝」など知る由もない筈です。でも、ヤマトだって「柱間の遺伝子」をその身に宿し、悶え苦しんだ過去が必ずある筈で、至れり尽くせりの「真実の滝」なんかなくても何とか乗り越えて来たのだと思います。だから、方法論として「真実の滝」のクリアに関してはヤマトも周知だったと思うんです。

しかし、ヤマトがナルトに関与してクリアできたとしても、それは「真実の滝」の本意には外れてしまいます。要はナルトの問題な訳で、ナルト自身がクリアできなければ何にもならないのです。だから、ヤマトは黙って見守るしかなかった…それをして、僕は<モジモジ>してるんだと感じてた訳です。モトイだって、キラビだって…きっとそうだったと思います。それはそのままナルトの冒険譚を見守る『NARUTO -ナルト-』のオトナ読者の視線であって、どっちかってーとナルトの意外にしっかりした部分に逆に戸惑っている。だから、ヤマトが取り乱したり、心配性に傾く姿にドップリと感情移入しちゃうんだと思います。ま…僕だけかもしれませんが、妙にヤマトの雰囲気が甘酸っぱいです(笑)。

ナルトは既に「自己同一性」は確立してたと思います。ただ、自分の中に渦巻く汚れた自分までは未整理のままだったのかも知れません。人間は清らかなだけの生き物ではありません。その現実を受けいる事も成長の一環であり、自己の統合を考える上で避けては通れない関門でありましょう。それをしっかりと意識するプロセスがナルトにとっては重要だったのだと思います。これまでのナルトは「異常者」でした。それは「八卦の封印式」がナルトに与えた「チート」だった筈で、それがこれまでのナルトを背面から支持していた訳で、数々の難関をナルトはクリアして来たのです。しかし、ペインの木ノ葉襲撃事件の「八本目」の大ピンチで揺らいだ…あの時、ミナトによって「八卦の封印式」が組み替えられました。

そして、その変化はナルトの「過呼吸」にも現れ、これまで盤石であったナルトの「異常者」という名の「超安定」に闇を落とすのです。ちょっとした外圧に驚く程簡単にナルトは崩れ落ちました。詳しくは「ナルトは何故、過呼吸に陥ったのか?」(疑問の考察)に認めてありますれば、是非ともご一読戴きたいと思います。それもこれもミナトの親心。クシナの親離れ子離れ。真摯にナルトの独り立ちを切望する「好意」が衝き動かす「獅子の子落とし」みたいなもので、ナルトから徐々に「チート設定」が取り除かれてる…ちゅー事だと思います。だから、ナルトがちょっとビクビクしながら自分を信じようとする態度には物凄くリアリティがあります。成長ってこうでなきゃ!!って、僕は嬉しくなるのです。


<ズイ>(ナルト)

「………」(ナルト)

「………」(ヤマト)


「!!」(ナルト)

「ぐぁああああ!!」(ナルト)

「!!」<ザッ>(ヤマト)

「ナルトォ!!!」<ガッ>(ヤマト)

<ドガ>「!!」(ヤマト)

「そ……そんな…なんてこった!!
ナルト…お前!!」(ヤマト)

「なんてね~!!」<ニョキ!>(ナルト)

「スイッチがあるだけでした」(ナルト)

「………」(ヤマト)

「お決まりだからつい…」<アハハハハ>(ナルト)

「オレの時もやったぜ冗談♪
石像は壊れただけ冗談♪」(キラビ)

<ガッ>「ここは神聖な場所じゃなかったんですかァああ!!
バカヤロー!!コノヤロー!!」(ヤマト)

ナルトは意を決して「真実の口」に首を突っ込みます。そして、見事に首を喰い千切られ…と、「ローマの休日」みたくベタな展開に、マジにアタフタするヤマトって、ヘップバーンみたいで乙女じゃーないですか(笑)。逆に、こんな展開にユーモアをオミットできないナルトや、ネタ振りに余念のないキラビって相当なエンターテナーなんだと思います。キラビは雲隠れの「真実の滝」を入り口とした「尾獣のコントロール」に関するトレーニング場のシステムを知り尽くす忍であり、完全なる尾獣のコントロールを達成した忍であります。それが、木遁チャクラ(柱間)や写輪眼(マダラ)とも違う大系に根差してる点が重要であり、ナルトがそのラインに乗っかってる意味は果てしなく大きいです。

も一つ…キラビがヤマトの随伴を許した点。これは大きいです。恐らく、キラビの時は雷影兄ちゃんが一緒にこの空洞に入ったと思うんです。キラビは勿論、自分がナルトを導く覚悟でいると思いますが、ヤマトがナルトに迸(ほとばし)らせる親心を見逃す事ができなかったのでしょう。そして、不完全ながらヤマトが持つ「木遁チャクラ」の存在。八尾も九尾とは面識があって、九尾がどれ程の存在かは周知であり、ヤマトの助勢が必要だと感じたのかも知れません。だから、キラビはヤマトを「白い部屋」(ミナトが八本目の大ピンチでナルトを導いた空間に似てる…ナルトもそれを感じます)への入室を許したのだと思います。キラビはヤマトに雷影兄ちゃんと似たニオイを感じたのかも…と、僕は思うな。


<ゴゴゴゴゴゴ…>

「!」(ヤマト)

「!」(ナルト)


「こ…これって…」(ナルト)

「この中へ入って目を閉じ座って集中する…
…滝の時と同じだ
そうすれば尾獣に会う事ができる」(キラビ)

「オレってば昔
修行して心の中で自分から九尾に会う事は
できたんだけどもよ………」(ナルト)

「それなら人柱力の誰もがやってる事だ
……ここはもう少し別の意味もあるオーケー!?」(キラビ)

「オレの話をよく聞け!説明♪」(キラビ)


「ナルト…
お前に封印した九尾の封印術はどんなのだ?切望♪」(キラビ)

「え?」(ナルト)

「四象封印です」(ヤマト)


「四象封印か…立派なもんじゃねーか
オレ様の鉄甲封印より堅いな…
鍵は持ってんのか?」(キラビ)

「……うん!」(ナルト)

「やはり…封印を解くんですね…
もし…このコントロールがうまくいかなかったら…
…九尾が完全復活したらどうするんです!?」(ヤマト)

「この場所に閉じこめ封印する!」(キラビ)

「ここはそういう場所でもある」(キラビ)

恐らく、「白い部屋」そのものが結界空間になっていて、人柱力の封印を解かれた状態でも外界には出られない仕組みになっているのでしょう。つまり、失敗は人柱力の死な訳です。尾獣を抜かれた人柱力は死んでしまいますから、封印を解いた状態でありながら、尾獣が人柱力を脱していない…と考えれば、人柱力が自身の封印の内側に反転した状態をこの「白い部屋」が作り出しているのかな…と思います。キラビが事前にナルトの封印式を聞き取り安心したのは見逃せません。ちなみに「堅い」とは「信頼できる」という意味で、ナルトが敗北しても九尾を閉じこめられると踏んだんではないかと、僕は考えました。恐らく、「白い部屋」は対象者の精神世界を具象化させる空間なのでしょう。

ちなみに、ナルトの封印式を「四象封印」と返したにはヤマトで、ナルトは如何にも無頓着な反応でした。ヤマトがそれを「八卦の封印式」としなかったのは、「八卦の封印式」が非常に特殊な封印式であり、もしかしたら木ノ葉隠れのトップシークレットなのかと勘ぐらせます。そもそもの命名は自来也でしょうし、「四象封印」の二重封印式を「八卦」と解釈するところにヤマトは根拠を見出せなかったのかも知れず、それを「四象封印」と明言するヤマトの実直さや性格設定が非常にしっくり来ます。しかも、「封印式の鍵」の術式を分析すれば、「四象封印」の一方が固定され、もう一方が可動式になっているのが見て取れまして、ヤマトがそう言い切る根拠もあり、いろんな意味でオトナだなーと思いました。


「新しい人柱力を連れてくるまで九尾はここに封印♪
いきなり早くもブーイング?♪」(キラビ)

「しかし…」(ヤマト)

「そうはならねーよ…!
オレがやってみせっからよ!」(ナルト)

「オッケー!なら扉を閉めるぜ…
これから九尾とのやりとりを教える!」(キラビ)

「ナルト…お前に感嘆♪
ルールは簡単♪」(キラビ)

(精神の中で九尾とあいさつしたら
まず封印を解け!)(キラビ)

「………」(九尾)

「よう…
あい変わらず目つきわりーな」(ナルト)

「……ナルト…キサマ…」(九尾)

<スゥー…>「何だってばよ?」(ナルト)

「本当のお前はどこに行った?
感じないぞ…!」(九尾)

(お前は憎しみを克服した…
だが安心はするな…極力♪
九尾は憎しみのかたまりだ…極論♪)(キラビ)

「ここに居るだろ…お前の目の前によ!」<スッ>(ナルト)

<ペリ…>(ナルト)

<バッ>(ナルト)

<グッ>(ナルト)


「!?
どういうつもりだ?」(九尾)

<バッ>「今 口がふさがってんだ
見りゃ分かんだろ」<グッ>(ナルト)

<バッ><スウゥー…>(ナルト)

<ボッ><ボッ><ボッ><ボッ><ボッ>(ナルト)

<ガッ>(ナルト)

とうとう鉄格子の「封」を剥がす時が来てしまいました。今度はミナトが止める事もない…それがほんの少し物悲しくもあったけれど、いつかは誰の助けもなく自分の力で何かと戦わなくてはならない時が来ます。これはナルト自身の戦いなのです。そして、「封」の護符の後ろには「封印の鍵穴」が鎮座してて、鉄格子をロックしています。それが「○」に「×」で、ナル×ジャン的には可動式の「四象封印」に符合します。この「鍵穴」はナルトの腹の「八卦の封印式」に連動していて、ナルトが右腕に呼び出した「ナルトの鍵」(=ゲロ寅)で解錠します。この時、ナルトの指先に灯された炎(チャクラ?)は、温泉修行で自来也が大蛇丸がナルトに施した(荒い術式の)「五行封印」を解印した行に似てます。

あの時点で、ゲロ寅は自来也の喉元奥に蔵入りしてた筈ですから、ゲロ寅に写し取られた術式を引用したのだと思います。そして同じように第一部と第二部の間の修行で自来也がナルトの「四象封印」をほんの少し開いて三途の川を見たのも、こんな風に「鍵」を使ったんだろうと思います。僕は毎回、ナルトの口から<オエ><オエ>とゲロ寅が出てくるんかしら…と、それじゃーヒーローっぽくないだろ…と心配していたので、ナルトがカッコ良く「鍵」を右腕に呼び出して、自来也みたいに指先に炎を灯すカットに歓喜しました(笑)。キラビは八尾とのやり取りで解錠したりしませんから、ネゴシエーションが済んだら次のプロセスがあるんでしょうが、先ずは九尾を黙らせるのが先決みたいですね。


「くっ!」<グイ>(ナルト)

<ガチャン>(封印の鍵穴)

<ズズズ…>(八卦の封印式)

<カチャ><カチャ>(封印の鍵穴)

<ズズズ…>(八卦の封印式)

<カチャ><カチャ><カチャ…>(封印の鍵穴)

<ズッ>(八卦の封印式)

<ガチャン>(封印の鍵穴)

<スッ>(九尾)

<ガン>「ぐっ!」(ナルト)

<ゴゴゴゴ>「グオオォオオ!!!」(九尾)

(九尾が封印から出たら…)(キラビ)

<バクク>


(自分のチャクラで
九尾のチャクラを捕まえて引っぱり抜け!!)
(キラビ)

<ズズズズ…>(ナルト)

(チャクラはチャクラでしか捕まえられねェ
…これ常識♪
九尾から直接九尾のチャクラを奪えばいい
…それ勝者♪)<グッ>(キラビ)

「!!」(九尾)

<カッ>(八尾)

「グググ…」<シュルルル><ググ><シュルルルルル>(九尾)

(九尾に直接振れて自分のチャクラと
九尾のチャクラをくっつけたら引き合いになる
ようするに綱引き勝負だオーケー!?)
(キラビ)

<グググググッ…>「グオオオオ!!」(九尾)

<プル><プル><ズズズズ…>(九尾)

「グォオオオ!!!」<ガガガガ>(九尾)

「チィ…」(キラビ)

ナルトの「八卦の封印式」の内側には「九尾の陽のチャクラ」が封印されてまして、それが何なのかを考えた「九尾の陰(かげ)のチャクラって何だろう?」(チャクラの考察)ってのもありましたが、かなり前に書いたので不整合が多いです。しかもキッ神のタイムマシーンで「陰」が「かげ」じゃなくて「いん」になってるし…(笑)。その辺の解釈をもう一度、現状の情報量で纏めるべきかなーと思っています。先週は大きな仕事を動かしてて思うように書けなくて心配かけましたが、今週は何とか書いてみますんで、あまり期待せずに待ってて下さい。それと、ミナトが屍鬼封尽した「九尾の陰のチャクラ」がサスケに封印されてる考えはナル×ジャンでは写輪眼のチャクラ(兄系のチャクラ)の意味が無くなるから却下でーす(笑)。

キラビがナルトを助けようと加勢してますね。八尾のタコ足が九尾に絡み付いて九尾のチャクラを引っ張り出そうとしてますね。しかし、九尾の鋭い爪が八尾のタコ足がサクッと斬り裂きます。チャクラ同士の衝突ですから、血継限界チャクラの相性もあるでしょうし、何せ九尾が最強っぽいので、キラビがヤマトを「白い部屋」に招き入れたのがオトナな選択だったのかなーと思ったりもします。しかし、それがヤマトの「死亡フラグ」かも知れない…なんて、凄くイヤな予感も併せ持っていて、まさかな…と考えたり。ま…僕の考え過ぎである事を心の底から祈ります(笑)。もう一つ、余談。ナルトに凄む九尾がウチの相方にそっくりなんです。耳の感じとか、キバの感じ、あと目から鼻にかけてのシワとか(笑)。

骨に執着している…


(オレ様も戦いに参戦♪お前の精神の中だ…
うまく力が出せるわけでもねェ…残念♪)(キラビ)

「やっぱ強ぇーな…」(ナルト)

(言っとくがチャクラを取ろうとする時は
逆に引っ張り取られる危険もあるぜ
こっちが全部抜き取られて
チャクラが0になったらどうなるか…
説明はいらねーな?)(キラビ)

<ズズズ…>「…そうか…
ワシの力をコントロールする気だな…」
(九尾)

「来いってばよ!!」(ナルト)

九尾が「コントロール」って言うでしょ。コレ、コレなんです。僕は何だか感じちゃったの。これを書かねばと思ってます。chなみに、ナルトや九尾から迫り出してるのはそれぞれのチャクラが実体化したもので、これを綱引きしてるのだと思います。九尾が斬り裂いたタコ足が九尾に取り込まれてますよね。これはチャクラを奪い合う戦いなのだと思います。全部取られたら負け。つまり、ナルトは九尾のチャクラを…と、ココを僕は書きたいと思っています。その触りは「自分」(前編後編)(アイデンティティ)で書いちゃったけど、もう少し肉付けして、捏造も加えつつ(笑)。ナル×ジャン的には見えちゃった内容なんだけど、果たしてキッ神はどんな風に提示してくれるのか楽しみでーす!!(笑)

しかし、ナルトが九尾をコントロール下に置いちゃったらいよいよ『NARUTO -ナルト-』もクライマックスで、残るはサスケとの決着だけになっちゃう(トビなんてーのは既に眼中にない!?)。キラビの背中の鮫肌の、さらにその中の鬼鮫っちなんてどうなってるんでしょうか。そんな枝葉末節はそんなに手間取らないと思うんで、皆さんとのお別れが近付いて来た…と、僕は戦慄してしまいます。これって「終末の谷の決闘」「終撃」「書きなさいフラグ」でして、惜別の刻がいよいよそこまで…の感があります。あれ書いちゃったらナル×ジャンの役目もほぼお終いなんで、どうしたもんかと(汗)。ま…あとはキッ神の手腕にお任せしますが、いきなり「新しい敵」とか出すのだけは止めて欲しいと(ry

以上、書きっ放しなんで後ほど修正しまーすッ!!
今週も忙しくてアレなんだけど心配しないでね!!


 

「九尾のコントロール」① | BLOG TOP | 第495話「闇ナルト撃破!!」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。