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第498話「母ちゃんの赤い髪」


「………」(クシナ)

「何だ?どうしてこんなとこに人が!?
それに何でオレの名前を知ってる!?」(ナルト)

「そうか……そうよね…」(クシナ)

「じゃあ…私が誰か当ててみてナルト」(クシナ)

「………」(ナルト)

「………」(ナルト)


「フフフ……」(クシナ)

「まさか…!」(ナルト)

「もう分かった?」(クシナ)

「お前!九尾の正体だな!!」(ナルト)

「あはははは!くぁははは!」(クシナ)

「なんという野蛮な笑い!!
女に化けてオレを騙すつもりだったな九尾」(ナルト)

<ゴン>「違うってばね!!」(クシナ)

「いてェェー!!」(ナルト)

「……!」(ナルト)

「…てばね…?」(ナルト)


「ハハハ…いきなりどついちゃった…」(クシナ)

「………」(ナルト)

「生まれつきせっかち
早口だからつい変な口癖がついちゃって…
…出ないようにはしてたんだけど
興奮するとついね…」(クシナ)

「アナタは大丈夫だった…?
私みたいに変な口癖がでなきゃいいけど…」(クシナ)

「………」(ナルト)

「……じゃあ…」(ナルト)


「ミナト
何も言わなかったのね
もう…まったく」(クシナ)

<フル><フル>(ナルト)

「…そう私はアナタの…」(クシナ)

<バッ…>「!」(クシナ)

<ギュッ…>(ナルト)


「………」(クシナ)

「……ずっと…」(ナルト)

<スウー…>「ずっと…会いたかったってばよ…
母ちゃん…!」
(ナルト)

「…”てばよ”…か…
…やっぱり私の子ね…」(クシナ)

自来也の走馬灯に出てきたクシナとちょっと違うので、僕も一瞬、九尾が化けて…を疑いました(笑)。走馬灯でキッチンの奥から出てきたクシナはもっと淑やかで物静かな女性だったけど、ナルトの目の前に現れたクシナは、酒酒屋のゲロ吐き綱手と自来也が語り合ったおしゃべりなお転婆娘そのもの。見ようによってはナルトのお色気の術のナル子と似てる…つーか、ナルトとクシナの顔がすごく似ています。そう言えば綱手が「どちらかと言えばアレ(ナルト)は母親似だからな…」(第40巻/147頁)と言ってみたり、「ナルトの顔は父親(ミナト)似だな」(第40巻/148頁)となったりややこしいですが、「性格と忍術」はクシナ似で、その他は両親の面影を引き継いでるのかしらね(どうでもいい…)。

しかし、クシナがお初のナルトを迷いなくナルトと認定できる割には口癖を心配するのは何故だろうかと考えたんですが、クシナが登場できるのは「八卦の封印式」を解錠したナルトの精神世界のみとすれば、ほぼナルトにしか会えない…という事になるのだと思います。ところで、「封印崩壊」「八本目→九本目」の大ピンチで現れたミナトはナルトを取り巻く事件をかなり詳細に知っていて、自来也の死や木ノ葉の壊滅も「ああ…見てた…お前の中からね」(第47巻/143頁)と言うように外界を観察する事が出来たようです。それに対してクシナはミナトとも接続できないという事は、ミナトと違ってズーッと休眠状態だったか、外向きのミナトに対してクシナは内向きに九尾を抑えてたんではないかと、僕は考えています。

そして、ナルトも薄々感じてただろう予感…クシナがナルトの母という事に、いよいよナルトが気付きます。一目見てクシナが自分の未だ見ぬ母であると感じていたのかも知れません。クシナが「ミナト」の名を口にして確定した。16年間、ナルトはこの瞬間を夢見てきたのでしょう。そして、夢にまで見た母はその腕の中に在る…。ナルトがこれまで父親や母親を語らなかったのは誰も訊かないのもあるけで、ナルトの中のアンタッチャブルな領域だったからだと言えるでしょう。特に母親に関しては何一つ語らなかったんじゃーないでしょうか。何事にも天真爛漫で明け透けなナルトに在ってそれは「異例」と言えるでしょう。九尾が送り込んだ「闇」すら晴らすほど嬉しかったのかな…ナルトの「憎しみ」が消えて行きます。

「……九尾化が…止まった…?」(ヤマト)

「……!」(キラビ)

「ヤマト何かしたのか?」(キラビ)

「いえ…自発的に止まったみたいです…」(ヤマト)

(何があった?)(ヤマト)

一方、洞窟内部の白い部屋で九尾化せんとするナルトを見守るキラビとヤマトですが、ナルトの精神世界をモニターするスベがないようで、いきなり九尾化傾向が現れたかと思うと、ピタリと止まり戸惑っているようです。九尾の鎮静は千手柱間の木遁チャクラの独壇場で、ヤマトの見せ場だけにガシガシやってもらいたいところですが、ナルトは内部的にハッピーな状態でして、今まさに母・クシナと16年ぶりの再会を果たしてるなんて、ジタバタするオッサンズには知る由もなく(笑)。ナルトは座禅を組んだ状態で九尾の衣に包まれ、半分は黒い憎しみのチャクラを纏う三・五本~四本目?恐らくナルトが意識を保てるギリギリのところでしょう。余談ですが、柱間の首飾りがなくてもナルトにヤマトは介入できるのか心配です。


「母ちゃんに会ったら
聞きたい事がいっぱいあったんだ!」(ナルト)

「…うん…ゆっくりと聞くわね…
…その前に九尾をおとなしくさせなきゃ!」(クシナ)

<グワッ>「くっ!」(ナルト)

<ズズズ><ズズズ>(ナルト)

<シュウウ>

<シュルルルルルルルル>「!?」(九尾)


<ガッ>

「!?
このチャクラ…」
(九尾)

<グググググググ>「クシナか…!」(九尾)

九尾との接続を一方的に遮断するんではなく、恐らく一時的に「八卦の封印式」経由に切り替える作戦に出たと思われます。ナルトのチャクラとダイレクトに繋がれてたであろう九尾のチャクラが、ナルトの腹に移動します。次にナルトの身体から太いチェーンが出てきて(イカかと思いましたが…)九尾をグルグル巻きに拘束します。それがナルトの身体からだけでなく、周囲を満たす液体からも伸びています。ここが「八卦の封印式」の内部と考えれば、それがクシナの子宮であると、僕は考える人なので、そこを満たす液体は「羊水」という事になる(汗)。つまり、この空間全体がクシナの管理下にあるようなもので、九尾がクシナの名前やクシナのチャクラの感じを知ってる雰囲気が非常にしっくり来てしまいます。


「ミナトはアナタが九尾の力をコントロールする時の為に
私のチャクラを封印の式へ組み込ませていたの
ナルトの力になれるようにって…」
(クシナ)

「?」(クシナ)

「へへへ…」(ナルト)


「聞いてるの?」(クシナ)

「母ちゃんが美人な人でよかった!」(ナルト)

「そりゃどーも!フフ…
髪は父親似だけど顔は私に似ちゃって
ごめんなさいねナルト」
(クシナ)

「何で?
美人の母ちゃん似ならオレってば美男子って事だろ?
それに母ちゃんの髪だってキレーな赤でストレートだし…
そっちも似たかったってばよ!」(ナルト)

「……フフ…」(クシナ)

「……?」(ナルト)

「私の赤い髪を褒めてくれた男は
これで二人目ね」
(クシナ)

「そうなの?…じゃあ一人目は?」(ナルト)

「もちろんアナタのお父さんよ」(クシナ)

「ああ……!そーゆー事!」<ポン>(ナルト)

「……何が?」(クシナ)

「あのさ!あのさ!これ絶対に母ちゃんに会ったら
聞こうと思ってたんだけどさ…!」<ズイ>(ナルト)

「父ちゃんとのなれそめって言うやつは
何だったの?」
(ナルト)


「……!」(クシナ)

「な…何か…恥ずかしいってばね…!」(クシナ)

「あ”てばね”って言った!
興奮してるー!」(ナルト)


「こういう場合は動揺って言うんだってばね!」(クシナ)

「また言ったアハハハ!」(ナルト)

「………」(クシナ)

クシナとナルトは白く清浄な空間で歓談しています。ミナトが現れた時もこんな感じの空間だったと記憶していますが、「八卦の封印式」のセーフティーゾーンがあるのかしらね。クシナの言う通り、ナルトはクシナに似てますね。髪の毛はツンツンと立っててミナトの形質が引き継がれているようです。最初はクシナの弾けた感じに違和感を感じたけど、このくらい元気な方がナルトのお母さんらしくて良いですね。俯いて恥ずかしがる雰囲気なんてナルトの女装にも思えます(笑)。ナルトの「てばよ」に対するクシナの「てばね」はイマイチしっくり来ません(笑)。キラビがこのビートを何とするのかも興味があるところですが、あんなむさ苦しいオッサンがこの場に居たら邪魔なのでもうどうでも良いです(笑)。

しかし、どうでも良くないのが「八卦の封印式」を書いたのがミナトに確定してしまったのでナル×ジャンの「八卦の封印式」の組成に関する考察が崩れてしまいます(笑)。しかし、クシナのチャクラが「八卦の封印式」に組み込まれ、今に至るまで在った…事も同時に確定します。「八卦の封印式」にクシナのチャクラを組み込んだのは、クシナの言う通り「ナルトの力になれるように」なのでしょうが、後述される「少し特別なチャクラ」が関係してると思います。そして、母親のチャクラが組み込まれた「八卦の封印式」がナルトを安定させる方向にセッセと介入してたんじゃーないか…こんな感じのお母さんだから、そりゃもういろいろとエネルギッシュにナルトに関与してたんじゃーないでしょうか(笑)。


「下忍の頃
私は他里から引越して来たから
木ノ葉の事はよく知らなくて…
お父さんと初めて会った時はまだ
二人共幼かったの

お父さん…
つまりミナトを初めて見た印象は
女男みたいで頼りなさそーでね…」(クシナ)

「へーそうだったんだぁ…」(ナルト)

「……

引越してきたその日のアカデミーの授業で
将来の夢を発表しなくちゃならなくて
私は皆になめられたくなくてこう言った

女性で初めての火影になってやる!
……ってね…」(クシナ)

「さすがオレの母ちゃん!
なんかオレに似てるってばよ!
」(ナルト)

「逆…アナタが私に似てるの!」(クシナ)

「で?」(ナルト)

「うん…

いきなり他里から来て
火影になるだなんて言うからなまいきよね
それから男の子によくイジメられたわ…
それで付けられたアダ名がトマト!」(クシナ)

「トマト?何で?」(ナルト)

太ってて丸い顔赤い髪………まるでトマトそのもの!
命名された私ですら納得してしまいそうだったから
ホントズバリね!」(クシナ)

「そっか!そのイジメっ子から
母ちゃんを守ってくれたのが父ちゃんだった!
…って事だろ!」(ナルト)

<メキキ>「いいえ…!全然違う!

トマトとバカにした男子共をいつも返り討ちにして
逆に潰れたトマトみたいにしてやったの」(クシナ)

「長い赤い髪を振り回し
男の子を半殺しにする様から
さらなる通り名が私に付けられた…
赤い血潮のハバネロ!!」(クシナ)

「キバやシカマルも言ってたな…
母ちゃんってのはすげー恐えーって…」
<ゴク>(ナルト)

自来也や綱手はどうも幼い頃のクシナのお転婆ぶりに引っ張られているようですね。「クシナも大人になって美人になったが」(第40巻/148頁)と綱手が言うように、年頃の女の子は大きく変わります。自来也はその変貌を例の走馬灯の行でいきなり見たもんだから驚いたのかも知れませんね。しかし、子供の頃のクシナはお転婆と言うよりは凶暴だったみたいですね。「トマト」ってバカにした事になるんかしら?僕は可愛いと思うんだけど…。それで、「潰れたトマト」にされた男の子達も浮かばれません(笑)。リアルでも幼い頃は女の子の方が早熟で一歩も二歩も先行ってるし、大きくなってからも「可愛い悪魔」に移行するのでズーッと負けっ放しの可能性が…(汗)。でも、そのくらいが丁度良いんだから仕方ない!!(笑)


「……で…父ちゃんは将来の夢
何て言ったんだ?」(ナルト)

「…ミナトはね…こう言ったの」(クシナ)

「………」(ナルト)

「里の皆に認められる立派な火影になりたい…って」(クシナ)

「……里の皆に認められる火影……か」(ナルト)

「初めてそれを聞いた時私は
頼りなさそーな人だし火影なんてなれる訳ないって
ミナトをバカにしてたのよ」(クシナ)

「何でェ!?
父ちゃんってすごく強そうなのにィ!」(ナルト)

「……そうね
けど私もまだ若くて何も分かってなくてね
ミナトをみくびってた
ある事件が起きるまではね」(クシナ)

「?」(ナルト)

「……ある事件…?」(ナルト)

「私は自分の赤い髪がすっと大キライだった…
けどその事件以来私はこの赤い髪が好きになったの…
ミナトのおかげで」(クシナ)


「何があったんだァ?」(ナルト)

「…私には少し特別なチャクラがあってね…
それを狙って雲隠れの里が私をさらった事があったの

その時連れさられていく中で私は敵の足取りを残すため
とっさにこの赤い髪を切って道に落としていった

敵に気付かれないように…<プチ>

木ノ葉はすぐに捜索隊を組んで
私を探してくれたけどなかなか見つけられなくてね
私は国境の間際まで連れていかれてて…
もうダメだと思った時」<パラ><パラ>(クシナ)

「そこだぁ!!?」(ナルト)

「そうミナトが唯一駆けつけて私を助けてくれたの

ただ一人…私の赤い髪に気付いてくれた
キレイな髪だからすぐに気付いたって言ってくれた

その時のミナトはとても立派な忍者に見えた
夢を叶える人だと思わせてくれた
そして何より彼は私を変えた…


この大キライだった
ただの赤い髪は私の中で運命の人を連れてきてくれた…


”運命の赤い糸”になってくれた
それ以来自分の髪を好きになった
そして何よりミナトを大好きになった」(クシナ)

<ニカー>(ナルト)

クシナの「少し特別なチャクラ」を雲隠れが狙ってたなんて…どんだけ悪い奴らなんだと(笑)。白眼のヒナタを拉致ったりもしてますし…。しかし、逆にここまで悪さを働いた雲隠れだから、サスケが五影会談場を襲撃して雷影の左腕を燃やしちゃった事くらい許してくれるかも知れませんね(無理かな…笑)。それで拉致られたクシナが長い髪を切ってマーキングしていたんですね。それにミナトが唯一気付いた!!ミナトのこの時点での力量は分かりませんが、雲隠れの上忍(?)を最低でも3人を人質を取られながらもやっつけられるくらい強かったんですね。一戦交えた後も結構余裕で、クシナをお姫様ダッコなんかしちゃって、こりゃクシナが惚れない筈ないわ…僕だってミナトだったら断りませんし(汗)。

是非とも絵の上手い同人様にはこの行をばスピンアウトして貰いたいです。ミナトの感じからすると自来也に弟子入りしてた時よりも成長してるから、螺旋丸は使えただろうと思います。飛雷神の術はどうでしょう。ナル×ジャン的には、アレは九尾のチャクラ(=閃遁)絡みの特殊な忍術で、九尾の人柱力との接触に拠って達成された想定なので微妙。ま…当時の九尾の人柱力は何を隠そうミナト班のリンちゃんでして、詳しくは「神無毘橋は赤く燃えたのか?!」(疑問の考察)をご参照下さい。そ、そんな!?と思うかも知れませんが、最後まで我慢して読むと、もしかして…となるかも知れない(笑)。そして、恥ずかしい話を終えたクシナにナルトが<ニカー>って…これでミナトもクシナも成仏できると思います罠(笑)。


「私の髪を褒めてくれた男だけに
私から贈る大切な言葉があるの…
ナルト…受け取ってくれる?」
(クシナ)

「?……うん……」(ナルト)

<ニコ…>(クシナ)

「アナタを愛してる」(クシナ)

「………」(ナルト)

クシナのコンプレックスだった赤い髪の毛…それがミナトとクシナを結ぶ「赤い糸」になったのは、ミナトがあるがままのクシナをそのまま受け容れた結果だと思います。ミナトを一見して「頼りなさそーな人だし」と評価したクシナでしたが、実際のミナトは違った…。ミナトにしてみれば線の細いキレーな外見が男の子としてはコンプレックスだったのかも知れません。しかし、ミナトはしっかりとした「自分」があるから、そんな考えもあるんだ…としなやかに対応できたんだと思います。そして、真のミナトを実際に感じたクシナは自分の小ささに気付く訳です。傷付き、気付く。クシナはミナトに出逢って本当の「自分」に気付けたのです。

そして、そこに在った「恋」にも気付けた。

ま…ぶっちゃけ一言で済ませるなら「※」(←ただしイケメンに限るの法則)でも良いんですが、それじゃー愛想がない!!(笑)兎に角、こうして目出たくクシナとミナトは結ばれる事になったんですが、そんな「なれそめ」に便乗するようにナルトに「愛してる」とクシナが告げるのはハッキリ言って照れ隠しをしてるんだと思います。クシナは髪の毛を褒められようが褒められまいが、ミナトとナルトを愛している筈です。クシナはこうしてナルトと語らうのが楽しくてしかたなかったんだと思います。きっと、ナルトがお腹に居る時から今日までズーッとクシナはナルトに語り掛け続けたと思うんです。そして、その囁きはナルトを安定させ、盤石なアイデンティティを確立した「異常者」に仕立てた…(笑)。


「木ノ葉の黄色い閃光と
赤い血潮のハバネロが合わさったら…」
(クシナ)

「へへ……」(ナルト)

<スッ…>(ナルト)

<バッ>「木ノ葉のオレンジ火影だってばよ!!」(ナルト)

「木ノ葉の黄色い閃光=金髪」「赤き血潮のハバネロ=赤髪」が合わさってオレンジ色(のニクい奴…古ッ!!)になるなんて、キッ神様ってば、どんだけ前からこのネタを温めてたんだろうと。こりゃもう第一巻からですよね。凄いです。僕だったら忘れちゃいますよ…絶対(笑)。もしかしたら、髪の毛の色とチャクラの色って関係してるのかも知れませんね。ナルトのオリジナルのチャクラは「黄色」で、九尾が「赤色」。それがキレーに混ざり合えばオレンジ色になります。じゃーナルトの通り名って、やっぱ「オレンジ色」になるんでしょうか。何気に命名し難いですよね。僕が思い付くのはやはり「オレンジ色のニクい奴」(古ッ!!多分、夕刊紙のキャッチコピーだったような…)しかございま(ry

クシナのお姫様ダッコ超可愛いッス!!


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