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写輪眼と九尾の「接点」を考える!

 
こんなところで…サスケとナルトが…

「皮肉なもんだな…」

ああ…この川はかつて二人の男が争い、その傷跡から生まれたと言われる……
この川の流れを見てると…
まるで永遠に止まることなく流れ続けていく戦いを見せられているかのようだ…
…木の葉の里を作った、この二人の運命と同じように…
ナルトとサスケ…この二人の命がある限りな…

終末の谷でのサスケとの死闘に破れたナルト(26巻/159頁)。傷付き倒れたナルトをカカシとパックンが救出しました。「皮肉なもんだな…」と言ったのはパックンでした。「皮肉」と言う言葉の意味。これをどう捉えるべきなのか?実は、これが重大な問題なんです。

「確かに…うちはマダラがあの"終末の谷"で初代火影に倒されたのは誰でも知っとる」

自来也によると終末の谷で初代・火影とうちはマダラが闘ったのは、木の葉の里の忍の間では周知の事実のようです(第370話「胸騒ぎ」)。サスケもナルトと最期の衝突を前にして「知ってるか…?ここは"終末の谷"と呼ばれる国境だ。ちょうどいい舞台じゃねーか…なぁ…ナルト」(26巻/115頁)と言っていました。谷には大層な石像まであり、里の皆がそこであったであろう男同士の闘いを今も忘れる事なく、大切に心に仕舞っているのです。

で、このパックンが言った「皮肉」です。「初代・火影VSうちはマダラ」を「血統」の衝突とするなら、カカシ(パックンを含む)はナルトが四代目・波風ミナトの子で、ミナトが初代・火影の子孫(悪魔でも…笑…仮定ですから…)であった事を知り、同時にサスケが、うちはマダラの直系の子孫であった事を知っていた事になります。基本的に僕はカカシはナルトとミナトの親子関係を知らないと考える派なんですが、ナルトの系譜に関して(初代まで遡って)は知り得る可能性は、その真偽も合わせてゼロではないと思っています。

しかし、これが「マダラ~サスケ」となると、かなり厳しい。これまでの描写的にも、イタチやサスケがマダラの系譜を示唆するものはなかった…と言うか、深層の秘密としてサブリミナルな扱い(と感じてるだけ…)だった筈です。それを公に知っていたとするのは厳しいと言える。そして、片方が崩れるとすれば、この終末の谷の初代とマダラの闘いを「血統」の衝突とする考えの根拠はかなり希薄であると受け取らざるを得ません。

「なかなかおもしろい成長をしたな。こいつ…」

カカシ班の顔合わせでお互いかなり「痛い」自己紹介の最中、カカシはナルトに暖かい眼差しを示します(1巻/115頁)。これを「ミナト→ナルト」の親子関係をカカシが知っていて懐かしんだのか?疑わしくもあったんですが、ちょっと弱いかな…と最終的には判断しました。カカシはミナトを絶対的に尊敬していましたから、もしミナトの子と接見でもした日には、きっと抱き締めちゃうと思うんです。って、言うか、もしミナトの子の存在を知っていたら引き取るとか、足長おじさんになるとかしてたと思います(なってたかも知れないけど、描写がない…でも、僕だったら間違いなく養子にしますよ!!)。

ここはむしろ、あの「おくるみ」のナルトをチラッとでも見た事があって、「九尾」を封印された子供…と言う認識があった。それで実際に会って話をしたら、「火影になる!」なんて、大それた「夢」を語る…禍々しい筈の「九尾」を宿し、里の中では「孤独」な存在であったにも関わらず、如何にも子供らしい屈託ない姿に触れた驚き…と解釈しました。昔見た赤ちゃんがこんなに大きくなったなぁ…と、普通の大人が普通に持ち得る気持ちじゃないかなと思いました(僕だったら間違いなく泣いてましたけど…涙腺、弱いんで…汗)。

やっぱり、カカシは「ミナト→ナルト」の親子関係を知らなかったのだと思います。カカシはナルトの「見張り役」として、三代目に選抜されています。それは自来也とカカシの会話(16巻/154頁)で描写されていますが、それでもカカシに三代目がナルトの素性に関しては教えなかった…それ程、重大な秘密だったと言う事を物語っているのではないかと考えます。ナルトがミナトの子供である事が知れると不味い事情…恐らくは、そこに「九尾事件」の真相が隠されている。そう言う風に考えるに至っています。

では、初代・火影とうちはマダラはどんな関係だったか?ナルトとサスケとの対比で考えると、二人は「親友」だったんではないかと、僕は考えています。自来也と大蛇丸。ナルトとサスケ。お互いを認め合い、求め合うような、兄弟以上の繋がりを持った…深い深い関係です。そして、「何か」の事情があって、ここで闘う事になってしまった。丁度、国境。初代はマダラを止めに追い掛けて来たのかも知れません。ナルトがサスケを追い掛けたように…。

と、するならば、バックンの言う「皮肉なもんだな…」と言うのが、初代・火影とうちはマダラの因縁の場所で、親友同士であるナルトとサスケが決死の想いでお互いを傷付け合った気持ち指すと受け取れます。

終末の谷の初代・火影とうちはマダラの闘いは、初代の勝利であった事が分かっています。うちはマダラが破れた…と言う事から考えると、この時点でマダラは万華鏡写輪眼を開眼していなかった可能性がある!と、僕は考えています。何故なら、「オレを倒せるのは同じ"血"を持つ写輪眼使いだけだ」(16巻/145頁)と言うイタチの言葉を重く受け止めたいからです。終末の谷の二人の闘いでマダラが負けた事実からは万華鏡写輪眼がないと言う描写であると、僕は考えています。

これも材料がなくて、根拠の示しようがないんですが、初代は木の葉の里を興して直ぐに戦死しています。それにマダラが関与してる可能性はないでしょうか?そして、この闘いでマダラは万華鏡写輪眼を開眼した。マダラが初代を殺して…。もし、角都が生きてたら聞きたいくらいです(笑)。この辺はまだ肉付けがちょっと甘いです(汗)。

で、マダラが初代との決戦で何を使ったかと言うと…「九尾の口寄せ」なのです。

「アホぉ!九尾は昔から人の邪気が溜まり淀んだ時、どこからともなく現れる天災じゃ!
それに九尾を口寄せするなだ出来る奴がこの世にこの世におるわけがなかろーが!」

「…いや…それが、いたんだのォ。一人…うちは一族の創始者…うちはマダラだ」

自来也がこの情報をどう言う風にして得たのかは不明です(第370話「胸騒ぎ」)。自来也の憶測に過ぎないのかも知れません。しかし、木の葉を襲った「九尾事件」を調べれば調べる程、人為的な攻撃ではなかったか?と言う疑念が拭えないのです。四代目や三忍の不在。九尾による一方的とも思える里の蹂躙…等々。どうしても、人為的な臭いが拭えない。それが「九尾事件」です。

自来也が「九尾事件」を人為的な口寄せとするのは、終末の谷の闘いでマダラが「九尾」を口寄せして初代と闘ったんではないか?と言う情報を掴んでいるか、疑わしいと言う事に影響されていると思います。終末の谷の一戦以降、マダラが動いた描写は今のところありません。自来也が言い張る「情報」ですから、自分自身で危ない橋を渡り掴んだ「確かな」情報だと、僕には思えます。

つまり、終末の谷の初代とマダラの闘いは「木遁VS九尾」だったと言う考えはかなり信憑性は高いと思うんです。また「九尾」が介在する事で、「この川はかつて二人の男が争い、その傷跡から生まれたと言われる……」とする、二人の忍の闘いの結果とするにはスケールが大き過ぎる…と言う素朴な疑問に対しての説明としても妥当性を感じています。

きっと、初代とマダラの終末の谷の闘いも、ナルトとサスケのように二人だけでしっぽりと行われたのだと思います。それは、大切な二人だけの闘いだったから…。だから、初代は多くを他言しなかった。大切な親友との秘密ですから…。奇しくも初代は木の葉を興して直ぐに戦死し、弟が二代目・火影に就任しています。九尾の口寄せは信じ難い内容でもありましたし、そのまま闇に消えて行ったのでしはないでしょうか。

尾獣の口寄せの可能性については、サスケVSデイダラで、デイダラの最期の大爆発を辛くも逃れた描写から類推する事ができると思います(第363話「サスケの死…!!」)。

水月は緊急時の対応策として、サスケからマンダの口寄せ用の巻き物と大蛇丸の「血液」を預かっていました。契約者の「血液」と術式があれば、誰でも召還が可能で、水月も血液を入れた小瓶を用いていましたし、術式の巻き物もあった…。サスケも腕に大蛇丸と同等のタトゥーを入れてたので、描写的にも問題はありませんでした。

血で契約した生き物を好きな時・好きな場所に呼び出す時空間忍術の一種。使用の前提で親指に血を塗らなければならない(ちなみに親指を噛んだりして血を出した場合、使用後に傷は治るらしい)。口寄せされた生き物を従わせることができる(ナルトの場合、口寄せ動物の強大さ故、主従が逆転している)。また、契約者でなくとも、契約者の血液と口寄せの術式さえあれば、術を発動できる。しかし、テンテンは巻物から武器を口寄せしており、血も必要としておらずこれについての詳細は無い。(wikiより引用)

サスケも大蛇丸の血液を用いマンダを召還(大蛇丸を取り込んだ事から、術の使用が可能だった線や、サスケも既にガマぶん太のように契約の継承をしていた可能性もある)したのでしょうが、この時、写輪眼の幻術を用いてマンダを操って、爆発の楯とし、時空間移動を使ってデイダラの爆発を回避したのです。マンダと言えば、口寄せ動物としてはかなり獰猛で、扱い辛い筈です。尾獣と口寄せ動物が一緒かと言う問題はありますが、一応の方法論の提示であると受け取っています。

また、写輪眼と九尾の関係性に関しては、天地橋任務でナルトの中の九尾に写輪眼を高度に覚醒させたサスケが接見するシーンで描写されています。

『ナルトの中のワシが見えるまでになるとはな…
忌わしきその写輪眼…呪われた血統の力という訳か』

サスケはこの時、ナルトの「八卦の封印式」が生み出す術空間に侵入したものと思われます。ナルトの体内には九尾を封印した「八卦の封印式」が生み出す術空間があり、物理的に九尾が封印されていると、僕は考えています。これはサソリVSサクラで砂の相談役のチヨばあが「いくらカラクリの体とはいえ…チャクラを扱うお前にはどうしても生身の部分が要る」(31巻/58頁)と示していた事から、九尾のチャクラを生み出す為の「生身」が必要であるとする考え方です。これが自来也が言っていた「九尾の陽のチャクラ」に符合する部分でもあると考えています。

余談ですが、この描写がサスケの万華鏡写輪眼開眼を示唆する描写と考えられた時もありましたが(この時もwikiの編集合戦がありましたっけ)、瞳の紋様が万華鏡写輪眼ではなかったので、写輪眼の覚醒領域の解釈で今のところ、納得しています。しかし、写輪眼の空間干渉や空間支配は万華鏡写輪眼で顕著な能力ですから、サスケの万華鏡写輪眼開眼の線は残されているとの考えも生きています。カカシの万華鏡写輪眼の開眼もありますから、「最も親しい友だちを殺す」と言う開眼条件以外に何らかの方法や条件が存在する可能性が残されている…と言うことです。

九尾との接見に関しては通常の写輪眼で可能と解釈できるとして、これがマダラの万華鏡写輪眼が当時、覚醒していなかった根拠にも波及するのです。そして、この時、九尾が既に「写輪眼」を知っていた。しかも、「忌わしき」とも言及している。これは過去の因縁…マンダがサスケに「その目で…オレ様を…操ったのか…」と『狡い』とも言いたげな言葉を吐きました。…同様に自分が操られた「恥」を九尾の言動が物語っているのだと思います。「そうか、うちはの者か…」と九尾はサスケに問うています。サスケがマダラに似ていたのもあるし、マダラしか知らなかったとも考えられますが、どちらにしても、この描写は写輪眼と九尾の接触の明らかな証拠だと言えます。

「どうやら、この眼…初めてではないらしいな…なら…お前が九尾の妖狐か」

サスケが九尾に放った言葉(34巻/172頁)。サスケは九尾を初めて見た筈です。「写輪眼」を知っている化け物=尾獣でならば、それが「九尾」であるとする確信めいた言葉でした。しかも、尾獣は一尾から九尾までありますが、「九尾」に特定しています。これは「写輪眼」は「九尾」とのみ関係がある事を示していると、僕は考えています。そして、「写輪眼」と「九尾」は過去に因縁(関係)があった。サスケはそれを伝承なり、記述で知っていた。伝承に関する描写はありませんでしたから、残るは記述。描写としての唯一が、あの集会場の地下の碑文…

「そうか…そういう事か…」

南賀ノ神社本堂…その右奥から七枚目の畳の下に一族秘密の集会場がある(25巻/157頁)。サスケは確かにそこに書かれた文言を読み意味理解していました。イタチによると「写輪眼も本当の意味」が記されている筈ですから、そこに記されている九尾は写輪眼の本当の意味に関係している事になります。

「その瞳力とワシ以上に禍々しいチャクラ…かつてのうちはマダラと同じだな…」

イタチがサスケを不幸のどん底に突き落としたのはこの為ではないかと、僕は疑っています(34巻/173頁)。つまり、九尾を上回るような「禍々しいチャクラ」。これはチャクラの「質」に関わる部分で、精神エネルギーであるチャクラの「質」には心の在り方が大きく影響する。その為に、心のダークサイドを強化する必要があった。激しい憎しみを心に巣食わせる必要があった…と。そして、これはサスケはこの時点でうちはマダラ並みの「禍々しさ」を持ち得た事を示す描写で、「操り」の条件として対象者より上位のチャクラの「質」なり「圧力」が必要であると言う示唆を含んでいるのだと思います。

まさかワシの力を抑え込むまでとはな……最後になるかも知れんが…
一つ…言って…おく…ナ…ルト…は…殺す …な…後…悔…する…ことに…

九尾の言う通りサスケは九尾を抑え込みます(34巻/175頁)。沈黙させられる前にサスケに何故か「ナルトは殺すな…」と言い残しています。これは人柱力を殺すと封じ込められた尾獣も死んでしまうからかな?と考えていたんですが、もしかしたら「大切な友達を殺す」と言う万華鏡写輪眼の開眼条件を言っているんではないか?九尾はサスケ個人を認識はしていませんでしたから、当然、ナルトとの関係性は知らない筈。

しかし、これまでのナルトとの付き合い。この場の二人のやり取り。九尾はかなりの知性の持ち主ですから、ナルトとサスケの関係性に勘付いていても可笑しくはないです。もしかしたら、かつて見たであろう「初代・火影とうちはマダラ」に二人の関係は似ていたのかも知れません。その上で「ナルトは殺すな」と言った九尾。その胸の内。もしかしたら、「もっとも親しい友だちを殺す」と言う条件は「九尾」と関係がある?としたら…。九尾も写輪眼とは浅からぬ関係。写輪眼の本当の意味に立ち入った内容も知っている筈です。

「アホ!うちはマダラは木の葉創設期の人間じゃ!
ほんの十五・六年前に生きとるはずがねーだろが!」

巻き物蝦蟇の言葉が示すように(第370話「胸騒ぎ」)、どう考えても、うちはマダラは「九尾事件」には絡めない…と言うのでしょう。そこで、登場するのが、「暁」の黒幕…トビです。もう存命していない筈のマダラが何らかの方法で在る。「トビ=オビト仮説」で神無毘橋に沈んだオビトの身体を使って復活したんではないかとしているんですが、トビの外見からはその臭いがプンプンと臭います(笑)。時系列的にも、神無毘橋の戦い→忍界大戦終結→四代目・火影(ミナト)→九尾事件…は上手く並んでいますし…(汗)。

「写輪眼の本当の力が…このうちはマダラの力が」

不自然な偉ぶり方が気になるトビです(第364話「狙いは…!!」)。この時、「暁」のリーダーがペインである事が発覚しましたが、どうやらトビはその上位の存在のようで、ペインにあれやこれやと命令していました。「暁」内の情報操作の存在も気になりました。少なくとも、トビとペイン(小南を含む)と他の「暁」のメンバーは同じ関係ではないようでした。そして、トビとペインにしても、完全な上下関係と言うでもなく、持ちつ持たれつの協力関係のようでもありました。それぞれの目的が違うような臭いがしたんです。

そして、この時、トビが吐き捨てた「写輪眼の本当の力が…このうちはマダラの力が」と言う台詞。次第に発覚して来た写輪眼と九尾の関係。六体あるペインと思しき人形(ひとがた)。鏤められた謎が解け合って行く…渦を巻くようにして混ざり合って行く……。ズズズズズズッ……。




トビ(マダラ?)の目的は「九尾」だけだっ!!!!

マダラはナルトの中に封じ込められた「九尾」を狙っているんではないでしょうか?うちはマダラの力…とは九尾を口寄せする能力=瞳力にあるんではないでしょうか?マダラは九尾の力を使って自分の野望、或いは復讐を実現しようとしているとしたら…。写輪眼の本当の力も、九尾を操る写輪眼の覚醒領域(九尾写輪眼?)があるのかも知れないし。そして、それと共闘関係にあるのかも知れない「暁」=ペインの目的は……ズズズズズズッ……



一尾~八尾を集め、システム「ペイン」を完成させる!!!!

これまで集めた尾獣は六体。これはペインの寝室で登場した人形(ひとがた)の数に符合します。「壱」のベットに眠りに就き、「弐」の人形がムクッと起き上がりました。それぞれが個別に動くロボットのような仕組みではないか?と、僕は考えています。そして、その動力源に「尾獣」を利用しているのです。尾獣は禍々しいチャクラを吹き出す原子炉のような存在ですから、その動力で動くシステムを「ペイン」とすれば、尾獣集めが「暁」=ペインの個体を増やす為に意味のある事なのです。勿論、「暁」の一般メンバー(もうかなり少なくなりましたが…)はそれを知る由もない。そして、「暁」=ペインとトビ(マダラ?)の微妙な温度差はこの辺に根ざしているんじゃないかと疑っているのです。

もし、このペインが「二尾・猫又」の能力を使って暴れたら、この仮説はビンゴです!!人柱力と「暁」の闘いでは、尾獣を宿した人柱力も圧倒的には強くはありませんでしたが、それを『最適化』か『強化』する方法はある筈です。人柱力は尾獣の力を押さえるような抵抗を少なからずしていますから(別の考察で提示します)。ペインの「刃の心」もそれに関係して来るかも知れません。

恐らく自来也との激突は必至。ペインは夢の中に現われる「殺し屋」みたい…。

自来也…死ぬな!!(無理…かな…汗)

第371話「旧知…!!」 | BLOG TOP | 大蛇丸は何故、グレてしまったのか?

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