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未だ読んでいない人の為に…⑪

 
巻ノ五十三の感想は書けない…それを書いてしまうと『NARUTO -ナルト-』の種明かし…最終頁を開く事になってしまうから…ケルベロスは単行本の感想を書かなくなってしまいました。面倒臭いとか時間がないからじゃない(汗)。しかし、やっぱ堪らなかったみたいで本誌の巻ノ53の進行時にシコシコやっちゃってました(笑)。ま…現時点でそれ書いちゃーお終いっしょッ…てのまでは書いてませんが(〆の最後の一言だけみたいな…汗)、クシナが出て来て洗いざらいナルトに告げたのが、僕は嬉しくてならんかったんだろうなーと思います。取り敢えず、「”…ここに居ていいのよ…”を書き終えて…」(疑問の考察)でNAVIってますんで今の内に読んでおいて頂きましょうかね。

『NARUTO -ナルト-』を書き始めて直ぐに「アイデンティティ」のカテを僕は立ち上げました。僕が『NARUTO -ナルト-』にハマった頃、もう黙ってられなくて余所様のブログのコメント欄でグズグズ語ってた時期が極短期間でしたがあります。ま、直ぐに管理人に煙たがられて退出させて頂きました。それで速攻、ナル×ジャンを立ち上げたんですけど、そこでグダグダくっちゃべってる時に感じたのはネットを彷徨う子ら(多分、若い子だと思われます)のアイデンティティの脆弱さでした。こんな状態でネットを彷徨うのは危険だな…と、その頃から老婆心チャクラを垂れ流してた僕はその子らが心配でなりませんでした。その子らの魂の剥き出しさ加減が半端無くてこっちまで痛かったのです。

何の防壁もなく不特定多数と交わるネットを泳ぐのは非常に危険です。ハンドルで秘匿しててもちょっとした事で魂を引き摺り出されてフルボッコになってしまいます。悪意があるならば、その子の中に眠ってるを弄くって発病させるのも容易いのではないかと思います。そもそも『NARUTO -ナルト-』とは少年少女に「アイデンティティ」とは何ぞや、何たるかを伝えるコンテンツだと僕は感じてたので、それ読んでるその子らがそれに気付けずにのたうち回るのだけは避けたいと思って、ナル×ジャンでシコシコと書いてる訳です。でも、そんな訳知り顔な僕を見て余計っぽくなっちゃった子も居るので善人面ばっかりできないんですが(汗)、やっぱネットってホントはスッゴく恐い場所なんです。

『NARUTO -ナルト-』を読む少年少女にはナルトの不思議さがよく解らないと、僕は思っていました。独りぼっちの部屋でカップラーメンと腐った牛乳(笑)を飲んで、温かい団欒もなく、身の回りの世話をしてくれる母もなく、家族の為に毎日稼ぎに出て行く父の背中も見ずに、何でこの子は曲がらず折れず生きられるのか?絶対、解らないと思ってました。それはサスケに最も顕著に感じられた傾向でもありました。サスケの堕天とは半分くらいはナルトの所為だと、僕は思っとります。真・万華鏡写輪眼を手にして未だに中二病患者のサスケって、『NARUTO -ナルト-』を読んでる少年少女の象徴なのかな…と、かなり高い所からしゃべくって申し訳ありませんが、僕は真剣に感じているのは事実であります。

それで、『NARUTO -ナルト-』にハマり、ナル×ジャンを立ち上げてからというもの、僕はナルトを「異常者」と罵って参りました。こんな環境でこんな真っすぐな子は育たない。そう断言しながら、ナルトの「チート設定」を指摘し続けました。そして、自来也が温泉場でナルトと初対面して真っ先に確認した「八卦の封印式」にその本質が潜んでいると端っから見抜いていました(←不遜だぞケルベロス!!)。クシナはナルトと共に在るのだと僕は断じて疑いませんでした。で、なければナルトは「異常者」であると(笑)。それが実証されるのが、ナルトが九尾のコントロールで九尾を閉口させたお節介だった訳ですが、ケルベロスはその遥か彼方前に美味しい部分の「種明かし」を叫んでしまった考察があるのです。

「ナルトは何故、いきなり六本目になったのか?」(疑問の考察)

今にして思えば、ちょっと大人げないかなーとも思われますが、そこはそれ自分が大好きなケルベロスでありますれば、ご笑納頂きたいところであいます(笑)。もしかしたら、神様仏様岸本様のキッ神も黙ってらんない状態になってナルトを六本目にしちゃったのかな…と思うんです。黙ってるのって凄く辛い事なんです。それでもキッ神はイタチの「涙」はmjd10年間我慢したんですけど(笑)。ヒナタが天道に殺られたかに見え、煽りに煽られたナルトだったけど、あの一気の六本目は「ないわーッ」。その着目がキッ神の僅かな失態を見逃さなかったのだとしたら、これ以上光栄な事はありません。そんな訳で、「いきなり六本目に…」は僕の考察の屈指のお気に入りなんだ…って自画自賛(笑)。

どんなに歪でも、どんなにひん曲がってても、確固たる「自分」が備わっているならネットだって世の中…リアルだって泳げますって。良い悪いじゃなく、何者とも比べないで「自分」を感じられるなら、それは一つの幸せなんじゃないかと、近頃、僕は思っています。僕は何でも無い、むしろ詰まらなく下らない人間だけど、幸せを感じながら、感謝しながら日々送っています。何でも無い日常も、ちょっと金欠気味の財布も、欠伸がデフォじゃないの?と思うくらいの寝不足でも、僕は幸せだな…と思っています。他を拒絶するのではなく比べないで平気な「自分」が在るから、僕はこんなにも穏やかに居られるんだと、ここでも自画自賛しながら、少年少女に堕天するなと説く「変質者」でスミマセン(笑)。

人は…傷付き、気付き、築く…生き物である(ケルベロス)

親バカでスミマセン!!




 

Comment

二水は二水なりのやり方で我愛羅達に封印の協力をしましたしね。より一層我愛羅は強くなったと思います。父を相手にし、父から母の話を聞いた事で守られていた自分であったけどもこれからは自分が守る方だとさらに自覚したのが二水との戦闘での逆転のシーンに繋がったんだと思います!!さすがキッ神です。
しかも二水との戦闘は不思議とカンクロウvsサソリ、ナルトvs長門、イタチvsサスケと同じ匂いがしました。何と言うかハッピーエンドというか。互いを尊敬し合い、互いが気づかせるというか。
(最近、穢土転生に感動が増えてるような……。)
二水も大先輩としてカワイイ後輩が強くて嬉しかったんでしょーね。一人の忍びとして我愛羅を見て。


それより早くイタチ兄さんの本気が見たいですね!!
なんてってゼツが解説してましたしね。"イタチの強さはこんなもんじゃなかった"って
もう主人公変わって「イタチ-ITACHI-」ってなってもいいくらいです!!


最後に
仮面の男は誰なんでしょうか

Re: 遅レスご免!!(111014)

>東海地方代表イタチファンさん

コメントありがとうございます。いつか書こうと思ってたんですけど、我愛羅の砂の絶対防御が我愛羅以外を守る描写がこれまでも散見されています。その辺のお話はコメント欄で消費しちゃうのは勿体ないので考察で書かせて頂きます。なので皆さんは見なかった事にして忘れちゃってください(笑)。二水が喜んで封印されたのは良いんですけど、個人的に我愛羅と二水の真摯な対決はなかったと認定してまして、お互いを認め合うような力と業の対決が見たかったです。二水VS我愛羅は僕の中で消化不良でした。だから、イタチもそんな感じで寒々しいお話にならん事を祈っております。イタチの魂が本懐を遂げられるような(それは無理なんだろうけど)KFBか圧倒的な美しさと強さを見せて欲しいです。またイタチの魂の重さに注目するならサスケが穢土転生・イタチを葬るお話もアリでしょう。イタチが本気出してくれるんならこっちだってバッチ来いです。仮面の男はうちはの誰かだと思います。マダラスキーである事だけは確かですね(笑)。

こんばんは!
『NARUTO×JUNKIE』の創設期からお世話になってますが「アイデンティティ」のカテが一番好きです

僕はたぶんアイデンティティが欠けてます
こんな風に自分で言うこと自体おかしいと思いますが
何であの子の方が勉強できるんだろうとか
何で自分は気にかけてもらえないんだろうとか
他人と比べちゃうんですね

僕はケルベロスさんの文章を読みながらいつも学ばせてもらっています
『NARUTO-ナルト-』の登場人物とケルベロスさんの文章を自分に重ねてみると気付くことが多いです

後は家族のことですね
僕は両親がちゃんといて、まだすねかじってて、愛情もいっぱい注がれてると思います
それでも何で自分のことをわかってくれないんだろうと満たされないこともあります
僕はちょっと不安です
自分がこれから大人になったとき、子どもの時に感じた理不尽を忘れてしまうのは嫌です


最後に質問させてください
やっぱり人は家族をつくらないと生きていけないでしょうか

溜まったNARUTOの疑問

自分の中で「これおかしくね?これどうなんだろう?」っていうのが溜まってました。f^_^;
それを今回もケルベロスさんと妄想を繰り広げたいなと…。

では本題なんですけども
1.溶遁の性質変化
2.前雷影の死
3.仮面の男

まず
1.なんですが
ヤマトの木遁は"土と水"の性質
雪一族の氷遁は"水と風"
デイダラは禁術ですが爆遁は"火と土"
ミイラ化の灼遁は"火と風"
メイの沸遁は"火と水"
ダルイの嵐遁は"雷と風"
我愛羅父の磁遁は"土と雷"
そしてオオノキの塵遁は"土と火と風"は最低必要だと思い込んでます。(組み合わせに間違いあるかも)作中で否定も肯定もないので。
そこでなんですけど
塵遁は"土と火と風"の3種類を混ぜれないと出来ない。難しさ故に血継淘汰と呼ばれる。
ならメイの溶遁は何なんでしょうか。"水と火"だとしたら沸遁、"土と火"だとしたら爆遁。(あくまで自分で立てたのものなので誤りが生じたかもしれませんが)
でも溶遁になりそうな組み合わせが"火と水と土"です。
つまり血継淘汰なのでは?
これが1.です

2.は前雷影はどうやって死んだんでしょう。3万人の囮といってもあの風遁 螺旋手裏剣をね……。全くどう死んだか想像できません。

3.は
幻術にかけられている感覚にならない幻術を生むシスイの眼。
またも僕の妄想&仮定劇なんですけども...
仮面の男をシスイとします。クーデター前にイタチと接触可能。そしてダンゾウに左目を恐らくですが交換条件により奪われた。シスイの忍動である自己犠牲を利用し、木の葉を潰さないorクーデターを鎮圧しうちはの名を汚さない を理由に片目を要求された。イタチの万華鏡開眼のために恐らく目の前で死亡。自殺か他殺かは問題じゃなくイタチがシスイの死を目撃したか。そして"イタチの前でシスイが死んだのが、シスイがイタチにかけた幻術"だとしたら。幻術かけた後に遺言みたいに片目(木の葉を守る仕掛け済み)をイタチは授けられる。別天神の仕掛け済みの右目が。そして幻術なのでシスイは生き延びる。死体は見つからない。時空間忍術も瞬身のシスイと崇められるほど。そして逃亡中にあのうちは一族の大量の眼が保管されてる部屋へ。マダラのイズナの永遠の万華鏡を移植。シスイの眼(マダラのイズナ)のチャクラ回復するため千手 柱間のチャクラを求める。暁の利用。
だから仮面の男はシスイでは?ってことです

長い駄文本当にすいません

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Re: タイトルなし

>zkさん

コメントありがとうございます。「アイデンティティ」について語るとついつい僕の中の毒が出てしまって書かなくてもいい事を書いてしまう傾向があります。今回もzkさんの心の柔らかい部分を傷付けてしまったみたいで申し訳ないです。簡単に言ってしまうと、「ああ…そんな考え方もあるんだ」と他者を認められるのが「アイデンティティ」だと思います。「ケルベロス…またつまんねー事書いてるし」みたいな気持ちでzkさんが接する様になれればしめたものなんですが、あまり重く考えないで今はちゃんとした文学に触れたり素晴らしい芸術に触れたりしながら栄養を補給してください。心も体と同じです。頑張らない様にしてください。難しい事だけど。

それと家族云々はどうだろう。僕は拘らない。ただ誰かを好きになることは素敵だなと思います。今は相方にぞっこんですけど、可愛い悪魔も大好きですよ。独りぼっちで生きる事と「アイデンティティ」は関係ないからね。また好きになった人と一緒に暮らさなくても心が繋がるんなら家族かも知れないし、言葉や形じゃないと思います。zkさんは自分をもっと好きになっていい。それとケルベロスなんて毒に触れなければ良かった。でもそれってネットが恐いところって僕の所為になっちゃうので(汗)、僕も何だか困りました。いろいろとスミマセン。

Re: 溜まったNARUTOの疑問

>東海地方代表イタチファンさん

コメントありがとうございます。エーッとチャクラの考察はやり始めとコメント欄に収まらないので割愛します(笑)。爆遁(デイダラ)の提示はやっぱデカイですよね。血継限界の意味の取り方(←ココ重要)では足りなくなっちゃうから。ま、この疑問は一つアイデアが在るのでお待ちを。二つ目の雷影は描写が無いので不明でいいと思います。三つ目はこれからお話で語られると思います。先バレになってもいけないので封印しましょう。ナル×ジャンでも過去に書いてますので。

おはようございます!

ケルベロスさん、一楽山人です!
先日来、「真・蒸危暴威」を発動してらっしゃったのでなかなかコメントし辛かったですよ(笑)
ケルベロスさんご指摘のとおり、ネットの世界は難しいところがありますよね。文章だけで自分の気持ちを伝えることもなかなか難しいわけですが、これに匿名性と削除可能という逃げ道が重なるわけで…。
ところで最近“陰陽関連”の本を読んだのですが、これによれば大人が「陽」で子供が「陰」なのだそうです。「陰」である子供は成人して「陽」に転じる…。
「陰陽=善悪」ではないので大人と子供、あるいは親子もそうですが、どちらかが正しいというのも無理があるのかもしれません。
実際、私なんぞは子供達から教えられることが多い「仮面の大人」ですしね(笑)
…でも、今の子供達は『NARUTO』が大人になっても楽しめる、“二度美味しい”わけですから羨ましい限りです(笑)
…あとケルベロスさん、血継淘汰の次の解き明かし、陰陽五行説にカラクリがあるようですが楽しみにしています!
それでは…。

Re: おはようございます!

>一楽山人さん

おはようございます。子供の頃読んで大人になって再び読み返したら違う感じ方なんでしょうね。どっちが美味しいのか解りません。僕は一読目を大切にする人なので子供の頃かな。僕はガチガチに固まった大人の状態で『NARUTO -ナルト-』に触れたので、「何とも深い話を子供らに提供する人(←キッ神)だな」と心打たれました。同時に「少年少女には決して伝わらんだろう」という風な絶望感も感じました。そこで「誰かが翻訳してあげないと」と老婆心を燃やしてしまった…ま、そんなこんなで今になりました(笑)。ネットという手段が在るから僕なんかが「何か」を発信できる。その意味で僕も「仮面の大人」だと思います。一般的に僕は変わり者で変人の部類でリアルではちょっと浮いてると思います。僕の戯れ言は子供らに上手く伝わらないかも知れないけど厚顔無恥なので続けます(笑)。しかしケルベロスの二度目はどんな味がするでしょうか。味わって貰えるのかな?

さて「陰陽」ですが、根本は五種類の組み合わせに如何に意味を見出すかにありまして、その為の手段として「位相」が考えられます。チャクラの考察はチャクラ性質の椅子とりゲームみたいなところがあって、「血継淘汰」は足りない椅子を追加したような雰囲気で考えています。後付け多いですからキッ神。詳しくはチャクラの考察でやりたいんだけど、「今度一緒に飯でも行こうな」の約束みたいで「いつだよ」と突っ込まれると目が泳ぎます。六道仙人が十尾を九つに別けた…全てはそこから始まったと僕は考えてるので僕限定でややこしいだけなんですけどね。

お返事ありがとうございます

謝らないでください
僕の方こそ変な質問して困らせてしまってすみません

ちょっと考えすぎてたかもしれません
たぶん疲れてますね(笑)

ケルベロスさんには毎回感心するばかりです。
先の事を考えずにダラダラとあんなコメント……。
本当に申し訳ない限り。
同じイタチファンとして恥ずかしいです。
これからもどうかヨロシクお願いします

Re: タイトルなし

zkさんも東海地方代表イタチファンさんもあまり気にしない様に。いい言葉が見つからないけれど記事の内容がアレだったからだと思います。本編が面白くない時に感想が捗らないのと同じです。さて明日の感想の仕込みに入りますね。

終局

こんにちは。またぞろお邪魔します。

穢土転生が出てきた時点で、ナルトに関わったキャラクター達がどんなに成長したか、総決算報告大会になるんだろうなぁと思っていましたが、それが面白いんだからしょうがないですね(苦笑)

むしろ、それぞれのキャラクターに色々な運命を背負わせた以上、筆者はその行く末を読者に気にさせずにはおらないわけで。何だかこうして思えばNARUTOは世話焼き上手な物語ですね!(それが人気の秘密かしら?)

ただ…物語が終局に向かっていることはひしひしと感じます。どうか『大人の事情』に流されず、有終の美を飾ってほしいと願っています。ここだけの話、○ンデーの『○夜叉』みたいなグズグズの終わり方したら責任者に出てきてほしいです(古!)。


最近、スタンダードが一番新しいんじゃないかと思い続けています。時の「王道中の王道」が、常に新しいものなんじゃないかと。

さて、今週号チェックがまだなので本屋さんに行かなくちゃ♪

これからもお体を大事にして、頑張って下さいね!あと、『バー白蛇』でしたっけ?がオープンしたら常連になりますのでガイドをよろしくお願いします(笑)

Re: 終局

>くらくらさん

気付かないでスミマセン。キッ神は三択法に拘り過ぎなのかも知れないです。僕は死んだ人はそっとしておいてあげたいと思う人なので穢土転生は嫌いです。そんな事しなくても亡くなった人を忘れないです。今の展開は余り好みじゃないのでイタチの再登場まで悶々として待ちます。ちなみに大団円まではもう一山二山三山ありそうですけど。僕のお店は新宿二丁目「イソギンチャク」の隣にできる予定なのでご来店ください。

長門

何故長門と両親は戦場のど真ん中=人気がない場所に住んでいたんでしょう?抜け忍なのかマダラの策なのか
赤髪だからうちは一族ではないけど
うちは一族と渦や千手の混血なのかなと

Re: 長門

>ナツさん

長門はうずまき一族の末裔。赤い髪はうずまき一族の印です。作中に提示あり。長門の輪廻眼はトビが与えたものです。登場人物の赤髪を探してみると面白いですよ香燐。

トビが与えたものでしたか
なるほど…それなら弟の眼が、兄→長門→仮面の男と受け継がれたということと、元々俺の眼だという発言の辻褄が合い、仮面の男はマダラの弟だとほぼ確定してますね。
いつもわかりやすい解説ありがとうございます。

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第559話「増援到着…!!」① | BLOG TOP | 「蒸危暴威」は何故、不発に終わったのか?

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